残念な重さ

旧PCは、さすがに重過ぎます。
メモリが512MBしかないですからね。
windowsの描画モードを最低にしても、余計な常駐ソフトを消しても、なお、遅いです。

立ち上げた後、まともに動かせるのは、十五分ぐらい経過した後です。
まあ、画面はきれいなのですけれどね。
内臓スピーカも、比較的音質が良いですし。

ただ、動きが遅すぎると、やはり使い物になりません。
やはり、修理中の『赤くて三倍』なPCが恋しいです。

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2011.05.31 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

異世界フラグ

PCを修理に出したわけですが、戻ってくるのに、三週間ほどかかるかもしれないとのことです。
それまでは、旧PCの低スペックで我慢するしかありません。

ところで、ノートパソコンを修理に出すといえば、思い出すのは『ゼロの使い魔』の第一巻のことです。
主人公の平賀才人は、修理して戻ってきたノートPCを抱えているときに、異世界ハルキゲニア……もとい、ハルケギニアに迷い込むはめになるわけです。

そう、ノーパソを修理に出すということは、つまり、異世界への扉をたたくことと同義なわけですね。
ですから三週間後、このブログの更新が滞ったとしたならば、それは私がハルケギニアにサモンサーバントされたのだと思ってください。

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2011.05.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

奮発して買った時ほど、そんな有様

ノートPCを起動したとき、ほぼ毎回、バックライトがお亡くなりになっています。
幾らか開け閉めすると治りますが、さすがに今日、修理に持っていくことにします。

電気屋さんの保証はあるのですけれど、メーカー保証が先月切れたばかりですから、費用はどうなるのか不明です。
最悪、二年しか使っていないのに、買い替えとなるかもしれません。

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2011.05.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

前のPCも不調ですので

明日あたり、現在のノートPCを修理に出すかもしれません。
更新が滞った場合、その点、お察し下さい。

ところで、そんなことよりも、最近は小説を書くことよりも専ら絵を描いてばかりです。
多分というか、明らかに、「Javaでも書こうか」と思ったせいです。
集中力が途切れたのですね。

そんなわけで、結局、当分プログラミングはしないことにします。

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2011.05.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ハンコひとつが三百円

証明書というのは、何はともあれ、高くつくものです。

まあ、発行する証明書が安かったら、無暗矢鱈に発行しようとする人がいるからということもあるのでしょうけれどもね。
維持管理に費用がかかるということも考えられますが、それは別の業務でも使うのだということを考えれば、発行した人間だけに負担させるという論理はおかしな話ですから。

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2011.05.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

よく確認すると二年経過

ノートPCのディスプレイが、いよいよ怪しくなってきました。
まあ、ディスプレイというか、バックライトですね。
思えば、研究室のPCも本体はともかく、ディスプレイのバックライトがダメになって使えなくなるということが多かったですからね。
案外、当たり外れが大きいのかもしれません。

もっとも、私の場合はバックライトの寿命が切れかけている……というよりも、どうにも接触が悪そうなのですけれどもね。
簡単な構造なら、自分で分解して何とかしようと思うのですけれど、ノートPCを下手に分解して壊したら嫌ですし。
それに、おかしな個所を見つけても、直せるとは限らないわけですからね。

メーカ保証は切れていますが、電気屋の保証は五年間ですので。
暇が出来たら、持っていきたいところです。

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2011.05.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

せめて、分野がもう少し違えばよいのですけれども

プログラムを書くときというのは、その時の気分や調子で、大きく左右されるものです。
それで、その傾向というのは、結局、小説を書くときと同じなのですよね。
あるいは、絵を描くときと同じと言ってもよいでしょうか。

それで、そういう『プログラムを書くのに調子が良いとき』というのが、しばしば『小説を書く調子が良いとき』と重なるので、面倒なのです。
そうしたことがあったので、最近はプログラムを書いていなかったのですけれどもね。
それをすっかり忘れていました。

ですから、せっかくJDKを入れてみたのですけれども、やっぱりやめておこうかという思いが沸々としてきます。
どうしても、小説を書くのとプログラムを書くのと絵を描くのでは、三者を立てることは難しいわけです。
まあ、絵を描くのと小説を書くのが上手くいかないときに、隙間で作業する程度のことはできるのでしょうけれどもね。
でも、それだと、あまり進度が良くないはずなのですよね。

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2011.05.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

JDKの導入

そろそろ、Javaでも始めておこうかと思うわけです。

C言語なら、書けるのですけれどもね。
でも、グラフィックを導入するのとか面倒くさいですし、そんなことをしている暇があるなら小説を書いていたいのです。
その点、Javaは一通りそろっているのが強みですよね。
動作させる上で、プラットフォームも選びませんし(卒論用のプログラムはwindowsでは動かないという苦い経験が……)。

Javaは、昔、ちょっといじったことがある程度でしたので、さすがに「Javaを書ける」と胸を張って言えるぐらいにまではなっておきたいわけですよ。
もちろん、別に「サーバを作る」とかなんとか、本格的なものというわけでもないですが、せめてアプレットぐらいは作れるようになっておいたほうが良いのでしょう。

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2011.05.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

リアル中二の頃の発想

もう、とにかく壊れ過ぎていますね
pixivでネタ絵ばかりを眺めていると、ネタ絵スパイラルにはまって、駄作ネタ絵を量産しやすい傾向があるようです。

でも、まあ、このマスコットの設定は、相当昔からあるものですから。
いまさらというか、何というか。

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2011.05.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

驚いたことの多い一日

先日は、みっつほど驚いたことがあります。

まず、ひとつめ。
ここ最近行っていなかった、行きつけのお店の小父さんが亡くなっていました。
最近、調子が悪そうだったのは気付いていたのですけれども、どうにも地震のあとぐらいに亡くなったようです。
小学生の頃から通っていたので、ちょっと、寂しいものです。
でも、他人の生き死にに対する反応に不慣れな私は、店の小母さんに気の利いた事のひとつも言えなかったのですよね。
せめて、日本語の中には「ご愁傷様です」という挨拶があるのですから、そのひとことでも言えれば良かったのですけれどもね。

次に、ふたつめ。
記念受験というわけでもないにしても、『一応、公務員というものに分類されるだろう職業の採用試験』を受けていたのですけれど、一次試験を合格したようです。
落ちていると思ったので、ちょっとビックリでした。
……でも、採用時期が九月ですから、仮に二次試験を受かったとしても、本当はバイト先との兼ね合いが難しいところでもあるのですよね。

そして、みっつめ。
先日ようやく購入したドラゴンマガジン7月号の『ファンタジア大賞受賞作』の中に、どこかで見たことのあるようなタイトルと著者名を発見したということです。
どう見ても、pixiv上で私の作品にコメントを下さった方です。
以前、このブログで「良作なのに、超短編コンテストで受賞していなかった」と指摘していた、まさにその方ですね。
やはり、レベルが違う方だと思っていましたが、まさか金賞とは……。
多分、このブログを閲覧されていることはないのでしょうけれども、この場を借りてお祝いを申し上げたいと思います。

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2011.05.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ダメなら、電車に乗って街へ行かないといけません

本屋が遠いと、気軽に雑誌を買いに行けません。

大体、今現在最も近い本屋は、本を表に出す時間が遅いですからね。
買いに行って、置いていなかったら、往復一時間が無駄になりますし。

そんなわけで、先日発売の雑誌を、今日あたり二階に行かなければなりません。
でも、その場合想定できる最悪の事態は、雑誌が売り切れているということです。

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2011.05.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

あれ……?

先日のアクセス数が、普段と比べて、異様に多い気がします。
まあ、それでも一般的に言えば、大したアクセス数ではないのかもしれませんけれどもね。

特に思い当たることはないので、むしろ恐ろしいです。

基本、このブログは『南海キャンディーズ』の小男の方の運営しているブログ並(=毎日一桁)のアクセス数しかないはずです。
それが、急に、何の脈絡もなくアクセスが増えたのだとすれば、なにがしかの陰謀を疑わなければなりません。

……そう、これは、きっとオンドゥル星人の仕業です。
オンドゥルルラギッタンディスカー!

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2011.05.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

冬服をしまう頃

どうにも、五月というのは暑くなったり、寒さが戻ってきたりで過ごしにくいものです。

まあ、基本的には暑いのですけれどね。
ただ、梅雨になると梅雨寒というほど、冷える時もありますし、衣服の調整が難しいです。

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2011.05.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

すぐに好感度の上がるロベルト教頭

とりあえず、シルフェイド学院物語の全シナリオクリアしました。
クリア評定『神』は楽に出来ましたが、やり残している要素はたくさんある模様。

アップデートによる書き方によると、どうにもアナスタシアも出るようですしね。
それと、ナナシ……は出ないのでしょうか?
全然、それらしいものを確認していないですし、もうちょっと、色々自力で見直す必要がありそうです。

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2011.05.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

『地球移動作戦』読了

山本弘の『地球移動作戦』、読み終わりました。
第一章から、どこかで見たことのある名前のキャラクタが出てくるなぁと思ったら、やっぱりスターシステムだと公言していますね。

スターシステムと言ったら、手塚治虫作品だとか、シルフェイドシリーズです。

そう、『シルフェイド学院物語』は、とりあえず公安編と地歴編はクリアしました。
まあ、やり込みが少なくて、プレイ評価は散々ですけれどもね。
特に、地歴編は「これで終わり?」というほど、呆気なくクリアしましたし。
殴るよりも、さっさと『火炎』などを入手して、力技で倒して行きましたからね。

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2011.05.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

最も面白いと思った長編小説は『神は沈黙せず』と『世界の終りとハードボイルドワンダーランド』

山本弘の『地球移動作戦』をようやく購入。
まだ、読み終わっていませんが、やはり山本弘は良いです。

ただ、山本弘の作品の中では特に、一般的に言うところの『SF色』が強いので玄人好みです。
まあ、早川文庫ですからね。
当たり前と言えば、当たり前です。

SF苦手な人間にとっては、やjはり『闇が落ちる前にもう一度(単行本のときのタイトルは『審判の日』)』あたりが、よいでしょう。
『神は沈黙せず』もよいですが、私は山本弘らしさが多彩な短編の中に多く収められている『闇が~』が、やはりお勧めですね。

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2011.05.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

男が男に迫られたりするゲーム

『シルフェイド学院物語』購入しました。
まあ、注文していた本もそろそろ届きますし、それだけやっているわけにはいきませんけれどもね。

とりあえず、公安編を始めているところです。


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2011.05.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

もはや末期症状

pixivの小説検索が見やすくなりましたね。
同時に、イラスト検索が見辛くなったような……いえ、なんでもありません。

やはりというか、流行りものはアクセスが多いですね。
小説機能も、今までにないほど閲覧数&ブックマーク数が増えています。
まあ、元が低すぎただけかもしれませんが。

そんな中で、辞めればいいのに、ネタ絵も投下してしまうわけです。
はっきり言って、せっかく寄ってきた魚を追い散らすような行為だというのは、分かっているのですけれどね。

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2011.05.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

こんなことをやっている時期じゃないのに

pixivのこれとか、二次創作なんてするつもりはなかったのに、どうしてか始めてしまっている事実。
それも、本当にマイナー路線ですしね。
まさに、誰が得するのやら……。

ただ、ちょっと気になるのが、評価回数よりも、ブックマーク件数の方が多いという事実です。
これは、どういうふうに判断すればよいのでしょうか。
やはり、pixiv小説にしては、20000字は長すぎるのでしょうかね。

でも、まだ第一章ですし。
構想だと、全四章なわけですから……。
読者置いてけぼりですね、本当に。

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2011.05.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

皆さんの黒歴史は?

先日は、暴走が多かったですからね。
ちょっと、口直しです。

……いえ、まあ、これも暴走の内なのでしょうけれどもね。
でも、過去にあった事実ではあるわけですから。
例え、どんなに黒くても、歴史は歴史です。

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2011.05.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

なんだか、マミマミした気分になってきます

なんだか、pixivの投稿が凄まじくなってきてしまいました。
別に、そんなつもりはなかったのですけれどもね。

昨日、一日の内に、小説も含めて四つも投稿するというのが、もう末期症状です。

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2011.05.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

マミってみました

流行している時に、流行しているものについて触れるのが嫌いな性分です。
元から好きならともかく、途中参加の人間にはなりたくないと、変な意地があるわけです。

そんなわけで、そろそろ沈静化したかなぁということで、マミってみました

なんか違う気もしますけれども、まあ、私の画力なんてその程度です。

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2011.05.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

楽天だと、送料がかかりますし

山本弘の『地球移動作戦(文庫版上下)』が、大きめの本屋にも置かれていません。
どうも、在庫切れのようです。

こういう時こそ、本屋さんに注文したのいですけれども、町の本屋さんはなくなってしまいましたしね。
徒歩三十分の所にある、中型の本屋さんにでも頼むしかないです。
まあ、面倒くさいものですよね。

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2011.05.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

バックライトの不調

現在使用しているノートPCのバックライトが、時々、動作不安定になります。
なんとなく、接触不良っぽい雰囲気で、何度か開け閉めしていると治ります。

以前使っていた東芝のPCでは、今のような不調はなかったのですけれどね。
やっぱり、NECはダメでしょうか。
購入した時には、東芝のPCが売り切れていて、仕方なく買ったのですけれど……。

現在のPCは、購入してから二年ほど。
それなりに高かったですから、まだ、寿命だとは思いたくなものです。

それとも、DELLとかHPで、office抜きの安いPCを検討しておいた方が良いのでしょうかね。
実際のところ、ワードをごく稀に動かす程度ですし、はっきり言って私の使い方だとオープンオフィスで間に合いますし。
あるいは、LINUXとのデュアルブートにしてみるのも、面白いかもしれません。

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2011.05.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

キャストオフライダー

研究室から、所有者不明で邪魔だった仮面ライダーのフィギュアを回収してきたわけです。
でも、よく考えれば、置き場所に困っているのは私もです。

特に、箱がないのが辛いですよね。
整理するのにも、なかなか苦渋します。

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2011.05.07 | | Comments(2) | Trackback(0) | 雑記

一週間に一度は掃除しないとホコリはたまるものです

もうすぐ、大学の研究室が引っ越しするということです。
先日、新しい研究室棟が、完成していましたからね。

ただ、地震の影響で、研究室はすごいことになっていました。
……とはいえ、元々汚い部屋だったので、あまり変わり映えしないのですけれどもね。
まあ、電子レンジや食器棚は壊れてしまったようですし、本棚は歪んでいました。

大体、今現在の棟は、耐震基準が怪しい建物ですからね。

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2011.05.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

次点はてつをのナスティベント

徹夜で、カラオケだったわけです。
採点機能での最高得点が、初めて歌った『疾風ザブングル』だったというのは、何だか物悲しいものです。

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2011.05.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

不景気な話をすると、余計、不景気になるものの

研究室のPCより更新中。
お酒が、結構入っているかもです。

今年の研究室メンバーは、第一印象としては、比較的優秀な部類のはずなのですけれども、就職先が現在決まっている人は特にいないということ。
なかなか、個性的なメンツで、就職などの際にはウケが良さそうなのですけれどもね。

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2011.05.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

微妙なライン

こういう作品が、一番面倒くさいものです。

正直、私の画力ではそれほどのグロではないと思うのですけれどもね。
でも、グロといえば、まず間違いなくグロですし。

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2011.05.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

予定は未定であるものの

明日あたり、研究室に行く予定です。

まあ、ただ単に、OB同士で飲みに行くだけですけれどもね。
基本、こういうことは声をかけてくれる人間がいるかどうかで決まるわけですけれども、幸運なことに、私の研究室仲間にはそういう人間がいるわけですよね。

ついでに、何か面白い論文でもあればもらってきたいところです。

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2011.05.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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