過去の事実に思いを馳せて

八月も終わりの今。
『夏休みの宿題』という言葉が、季語になり得るかということを考えていたものの、よく考えるまでもなく字余りですね。

まあ、私には縁遠い話題だったわけですよ。
基本、七月中に終わらせていましたからね。

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2011.08.31 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

【はいてない】キヨちゃん人形【どうしてこうなった】

どうにもこうにも、なんで、こんなイラストの方が閲覧数が多いのでしょうか。
同じネタを描くにしても、もう少し考えればいいものを、勢いで描いて勢いで投稿したら案外ブックマークされてしまうという現実。

もう少しまともに描けばもっと評価が稼げたのか、あるいはここまでひどいイラストだからこそ、ブックマークされているのか。
何とも、判断に迷うところです。

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2011.08.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

しつけということ

管理者画面にあるFC2の広告で、犬のしつけの広告がありました。
なんでも『叱らない』ということを、うたっているようです。

それを見て、育児本の広告でも『叱らない』ことを前面に押し出しているということを、思い出しました。

確かに、善悪の判断が出来ていない子が起こしたことに対し、『叱る』という脅迫行為はよくないのかもしれません。
でも、それを過大に解釈しているのか、『諭す』とか『教える』という行為すらも放棄している親を、時々目にしますよね。

まあ、それらの本を読んだことがないので、どういった内容なのかはよく知りません。
でも、多分、それらの本では『叱る』代わりに、『諭す』なり『教える』という行為をすすめているはずなのですよね。
そうでないと、それらの子供は、『何が悪いことなのか』という学習の機会を失くします。

評価基準も何もない中では、学習なんて、まず絶対進まないのです。
ちょっと考えれば分かることなのですけれど、しつけをしようと励む(あるいは励まない)人々は、それに気付けなくなってしまうものなのでしょうかね。

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2011.08.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

サッカン氏が最終目標

最近の夢は、pixivで『作者は病気』のタグを作品に張り付けてもらうということです。

一応、実現可能な目標として『どうしてこうなった』のタグは張り付けていただいているので、より高い目標を目指しているわけです。

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2011.08.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

簡易量産型

どうにも、よいネタが思いつかないわけですし、例え思いついてもそれを形にする技量が不足しています。

結局、それはイラストにしても小説にしても同様のことです。
特にイラストなどに関しては、なかなか、自分の納得のいく形に仕上がらないもの。
それで結局、こんなものばかり生産し続けてしまうわけです。

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2011.08.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

画力の欲しい年頃

pixivで閲覧数が5ケタを超えるようなことは、なかなか難しいものです。
流行りに乗って、ようやく4ケタ行くかどうかという程度で、それは小説機能でも変わらないことです。

今現在、私の作品の中で閲覧数が最も多いのは3000前後ですし、評価点数で言えば3ケタです。

閲覧数4ケタのものについては、ほとんどが『まどマギ』のネタ絵ですし。

ブックマーク数に関しては、言わずもがな。
イラストにしろ小説にしろ、もっと、精進しなければなりませんね。

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2011.08.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

らくがきの優勢

オリジナルと版権画では、版権の方が閲覧数が多くなるのは、分かっていることです。
例え、それが落書き程度の作品であっても、当然のようにオリジナルを上回るものです。

これこれの違いなんて、それこそ露骨です。

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2011.08.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ついでにタイトルも改定

やはり、表紙は色別にした方が見やすいかと思ったわけです。
pixivでは、プレミアムユーザでなければ表紙の再投稿はできないので、一回削除した後に再投稿しました。

まあ、評価もコメントもついていなかったですし、閲覧数も少なかったですからね。
それに、やはり背景に色があった方が目立ちますし。

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2011.08.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

五冊ほど新刊購入

ようやく『フルメタル・パニック』の最新刊やらを買ってきました。

ボン太くんとかが、やっぱりフルメタです。
雑誌時に、既に読んでいましたけれど、書き下ろし短編もよかったです。

それにしても、どうしてか、本を買いに行くと欲しくなかったものまで買ってしまう癖が抜けません。
幸い、専門書のコーナーを見ないようにしていたので、四〇〇〇円の専門書とかは買わなかったのですけれども、もののはずみで買ってしまいかねないのが怖いところです。

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2011.08.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

オリジナルの弱み(同じことを以前にも書きましたけれど)

pixivの話です。
よほどの画力がある人であっても、交流が少なかったり、タグ付けが不適切だと閲覧数は伸びません。

もちろん、私はそこまで画力が高くない(サバを読んで中の下)ですし、交流も少ないです。
マイピクゼロはともかくとして、お気に入りの数は少ないですし、お気に入りに入れられている数も三ケタないです。
ですから、オリジナルキャラクタの絵を投下した場合、閲覧数が非常に低迷するわけですね。

そんなわけで、メジャージャンルでも描こうかと思って描いたところ、よく考えると全然メジャーじゃない『仮面ライダー電王ウイングフォーム』だったわけです。

ちなみに、最も閲覧数が多いのは『魔法少女まどか☆マギカ』と『仮面ライダー電王』をからめた絵で、次は『まどマギ』と『ガンダム』を絡めたネタ絵です。
オリジナル絵と比べて、閲覧数が一〇〇倍は違いますからね。
やはり、流行りに迎合する事も、時には必要なのだと感じるわけです。

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2011.08.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

たかが20000字、されど20000字

小説の文字数です。

1日に20000文字書けることが、最も理想的なのです。
よほど調子が良くて、時間的に都合がつく場合は、さらに書くことも可能になるわけです。

それでも調子が悪かったり都合がつかなかったりすると、全然、書けないのですよね。

まあ、特に嫌なのは、『調子が良い』のに『時間が都合出来なくて』書けない時です。
世の中のプロ作家はきっと、この悩みは、ほとんどないのでしょう。
でも、プロを目指す素人だったり、プロでも兼業だったりするとその限りではないのです。

もっとも、プロはプロで、また別の悩みがありそうなものですけれどもね。

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2011.08.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

努力が必要な就職

先日、兄の友人が数名、我が家に訪れていました。
中には「情報系企業に就職したものの、過酷労働で数ヶ月間入院しなければならず、そのあとに必死に勉強して役所に入った」という人もいました。

それで、どうにもやはり、その人の話を聞くと「公務員であれば、勉強しないと絶対に無理」とのこと。
文系の人だったので「自力で勉強できる」ということだったものの、それでも、専門学校などで勉強するのが常識だということですね。

もちろん、それは極端な例でしょう。
けれども、就職するために、就職するためだけの勉強をしなければならないというのは、やはり常識であるようです。

高校とか大学って、何のためにあるのでしょうかね。
いえ、もちろん、高校はともかく『大学は就職のためにあるわけではない』のですけれどもね。
大学は、あくまでも学問をするためのところですし。
でも、企業が求めているのは「就職するために大学に行った」と言える人間なのですから、仕組みとしてねじ曲がってますよ。

……なんか、本当に最近、社会不適合社の理屈ばかり話題にしている気がします。
考えるよりも行動して、生きなければならないですからね。
考えrだけで生きていけるのは、研究者ぐらいなものですし、事実上その研究者にしても小さな社会の中での人間関係やら義務やらを負わないといけないわけですから、そんなことが出来る人間なんてほとんどいないのが現実なのですけれども。

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2011.08.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

フランス帰りのキツネ耳メカ少女

とりあえず、このお盆の間に『何も作品を書かなかった』ということにだけはなりませんでした。
一応、短編を仕上げましたからね。

ただ、よく考えるまでもなく、半端なところで終わっているのがたまに傷。
今のところ公開の予定はありませんけれど、具体的にはこの娘の話です。

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2011.08.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

三日坊主とはよく言いますが、そもそも始めてすらいない事実

このお盆の期間中、しっかりと教養を身につけようかと思っていたのです。
けれども、全然、そんなことはせずに、結局いつものように駄文を書いたり絵を描いたりして過ごしてしまいました。

もちろん、いまからでも、これからも、そういうことをやろうという意思を持って続ければ良いのですけれどもね。
このうだるような暑さの中、なかなか、実行に移せていないのでした。

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2011.08.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

プロとアマ

どうにも、気分によって筆の進む速さが、大きく変わってしまいます。
一昨日は良く筆が進んだのに、昨日はほとんど進まず。

そういうときによく思うのは、プロの作家の方々はすごいなぁということです。
特に、毎月締め切りがあるような作家であれば、創作熱の波も上手く調整しているのでしょうね。
それでいて、ある程度の質を維持するとなると、大変難しいことでしょう。

まあ、それ以前に、私は他人から見て理解できる作品を書くことに注意しなければいけないのですけれどね。
以前、選評がかえってくる新人賞に出してみたときの評価のひとつに『物語が理解できない』と書かれていましたからね。
それでいて『非常に読みやすい文体、表現力』と書かれていたのですから、改善すべき点は、もはや明確なわけです。

*****

でも、SF短編アンソロジーをいくつか読んでみた限りでは、プロの方々の書いたSF小説の方がよっぽど『物語が理解できない』ものばかりのような気がするのですけれどね。
……いえ、私はそれらのSF短編を理解できるだけの知識を持っているから良いのですけれど、そういった知識がない人々に読ませるには敷居が高すぎるのですよ。

何の説明もなく唐突に『ニューラルネットワーク』『最適化問題』『ファジイ』という単語を使うのは、知識をひけらかしているだけじゃないかと思うのです。
もちろん、それらを理解させる事が物語の主題だというのならば、あえて初出時に意味を説明しないのはアリです。
SFではありませんが、森博嗣の『全てがFになる』で『全てがFになった』時にその意味を説明したら謎解きにならないからということで、説明を最後に回していたことが好例です。
あるいは、実際の理論と矛盾になってしまう空想理論を書く際にも、あえて説明しないという方法は有効です。
実際、山本弘はしばしば、そういう使い方をしていますよね。

そう、山本弘といえば、そのあたりのことをしっかりと理解している作家です。
ですから山本弘先生は、物語を解く上で重要な実在の専門用語を分かりやすく書いていますし、同時にその際に少し嘘や強調を交えて書いて、物語中で重要な設定に結びつけるという分かりやすい構造にしてくれています。
まあ、『まだ見ぬ冬の悲しみも』の最後のオチは、高校物理や量子力学のさわりをある程度理解していないと分かりにくいわけですけれど、粗があるとすればそのあたりぐらいなものです。

*****

まあ、かくいう私は、SFの新人賞には応募したこともないのですけれどもね。
……むしろ、何で応募していないのでしょうか?

創元社がSF短編コンテストを数年前から開催していることを考えれば、別に、SF新人賞がないというわけでもないですし。

あきらかに、最近の傾向はSF(っぽいもの)を書いているわけですし、むしろそちらの方が適正があるのではという気がしている昨今です。
少なくとも、私の文章はライトノベル系とも、ちょっと違いますし(萌えはおろか、ラブコメすらまともに書けない!)。

……あれ? よく考えれば、以前の評価シート付きの新人賞って、ラノベ系だったのですよね。
それで、確か送った作品は殺人を犯した少女やその周辺を淡々とハードボイルドな筆致で描いた作品だったような気がします。
他にも、ラノベなのに純文学的SFチックな学園もの(らしき犯罪小説)を送ったような気もします。
一次落ちでしたが、確か、作品の評価点数は高めだったはずです。
ただし、『萌えがない』『主人公に主体性がない』など、ラノベとして色々致命的なところがダメだったようです。
ということは、明らかにカテゴリエラー……だったわけですよね。

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2011.08.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ダメな人間ほど『途中までは良い』と思うもの

書きかけの小説を読み返してみるとき、書きかけのものほど、改めて良い作品だと思うことがあります。

もっとも、完結させていない作品ほどダメな作品はないというのも事実。
そして多分、完結させてみると、途端にそれはダメな作品になるのではないだろうかという気もするのです。

つまりは、技量が足りていないのですよね、全体的に。

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2011.08.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

たまには、まじめなことでも

六十六年です。
もちろん、終戦から、です。

もっとも、その事実に実感がないのは、悲しいことなのか幸せなことなのか。
なかなか、判断が難しいところです。

私の母方の祖父は、当時は戦地へ行く年齢ではなかったですが、数年前に亡くなっています。
父方の祖父については、亡くなったのはその数年前ですけれど、私が生まれる前には脳梗塞で倒れていましたしね。

ともかく、世の人々は戦争の実感がないことを嘆く傾向にあるようです。
けれども、他人の心が委細漏らさず理解できる世界でもないのであれば、実体験していない人間が「私は戦争の実感があります」とのたまうことほど、胡散臭いこともないわけですよね。

後世の人々が分かることといえば、幾つかの要素と、結果だけです。
それを読み解くためのひとつの道しるべとして、戦争体験や平和論をぶつのは、非常に重要なことでしょう。
ただ、それを鵜呑みにするしかできないのであれば、まず確実に、いつか必ず同じような過ちを繰り返すことは必定です。

私自身、それが出来ているかと問われれば、怪しいところです。
それでも、そのあたりの判断が出来ていない人間を見ると、とても悲しい気持ちになるのですよね。

もちろん、それは戦争体験に関する事だけではなく、今現在の日本で話題にのぼる原子力発電所のうんぬんということですね。
当事者が感情的になることは仕方のないことですし、専門家が議論を交わすことには意味はあります。
それを、にわか専門家や、微小な影響下にしかない人々が感情を吐露すると収拾がつかなくなるというものです。

まあ、本当に他人のことを言えた義理でないことは、百も承知ですけれども。

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2011.08.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

端折り過ぎて訳が分からない映画

いまさらですが、『ハリー・ポッターと死の秘宝PART1』を見ました。

まあ、あのシリーズは『~秘密の部屋』あたりまではまだ良いのですけれど、話が進むごとに明らかに話を端折り過ぎていて訳が分かりませんね。
そもそも、欧米人のジョークはあまり好みでないですから、ほのかな笑いもいまひとつに感じてしまいますし。

原作を読めばまた違うのでしょうけれど、たしかハリー・ポッターは文庫版はないのですよね。
置き場所に困るような高い本は、なかなか手が出ないですし、そもそも翻訳本というのがどうも苦手です。
いっそ、英文を頑張って読もうかとも思いましたが、知人に「中学生程度の英語力でも読めるものの、文章表現が単調で退屈」との指摘を受けて、そういう挑戦も諦めざるを得ません。

まあ、原文で読むのなら、児童書である『ハリー・ポッター』より、まずは文章がきれいだといわれる『指輪物語』からでしょうか。

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2011.08.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

太陽とミジンコ

先日、アルバイト先の飲み会がありました。
その際、いわゆる『リアルの知り合い』のブログのアドレスを教えてもらったのですよね。

一応、「気軽に、コメントに足跡でも残して」と言われたのですけれども……パッと見ただけでも、非常に真面目なサイトです。
はっきり言って「毎日更新すれば、どんな文章も書く」という方針の私などとは、正反対のようです。

まあ、そういうところ、きっちりとしている方ですからね。
私みたいに「使えればいい」とか、「才能は執着せず、無駄使いするもの」といういい加減なことはしていないわけです。
基本、私はそうして才能(=プログラミング能力とか)を錆つかせて、回復不能にするわけですから。

もっとも、私だってプログラミングを諦めた理由は、ちゃんとありますからね。
……まあ、それを世間的には『ダメ人間』と評するのですが。

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2011.08.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

そう言えば、アフィっていないです

本当は、専門書を買って読み込み、知識を高めた方が良いのでしょう。
それでも、やはり4000円前後もすれば、自然と読みたい小説に手が行くというもの。

そうすると、結局お金が足りなくなって、本の種類の偏りが激しくなってくるわけです。

あと、風見周先生の新刊という一番無駄な買い物ですけれど、案外、そこそこ程度に面白かったです。
でも、ジャケットやタイトル的には、一番あり得ないシロモノですからね。

富士見で出ている、火にくべて燃やしてしまいたいほど完成度の低いシリーズとは打って変わって、このぐらいの質をこのまま量産してくれれば続けて買いたいところですね。

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2011.08.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

見事に、採用試験(最終選考)に落ちていました

基本、私は面接が大当たりか、大外れかになるわけです。
気分屋ですから。

次いで、書類は字が壊滅的なほどに汚いということもあって、そもそも論外だったりするわけです。
もちろん、趣味の小説書きが高じて、その時の気分で内容にムラがあるというのがまずいわけです。

反省すべき点は、かように多いわけです。
でもまあ、過ぎたことだと思って「縁がなかった」と割り切らないことには、いつまでも精神的に前へ進まないのも事実です。

結局、適度に振り返って、適度に気にしないようにするのが肝要なのでしょう。

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2011.08.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

真夏日の上が猛暑日となったように

夜になっても気温が二十五度を下回らないことを熱帯夜といいますけれど、それでは三十度を下回らないときは何というのでしょうか。
熱帯……よりも熱い地域はないですし、いまひとつ、良い言葉が思い浮かびません。

太陽……は大げさですし、灼熱という言葉も何だか違います。
砂漠はむしろ、夜になると冷えますしね。

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2011.08.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

取らぬ狸の何とやら

明日、採用試験の合否が出ます。
一応、二次試験までは進んだものの、仮に採用だった場合は九月採用(稀に四月採用)です。

その場合、何かと急なことになるのですけれど、まあ、色々と考えるのは決まってからでよいでしょうか。

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2011.08.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

終わりから始まる物語

最近、物語の終わりから書くことが多いです。
最大の利点は、ゴールが見えている状態で書き進められることですけれど、欠点はそれで満足してしまうことです。

ただ、それで満足してしまったにしても、初めから書き始めて挫折するのとは違って、一応は短編がひとつ完成するということでしょうか。

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2011.08.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

タトバタトバ

『暴れん坊将軍』の映画を見に行きました。


【“タトバタトバ”の続きを読む】

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2011.08.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

TSPという巡回ナンタラ問題

市議会の選挙活動が騒がしいです。

いつぞやの自粛ムードもなんとやら、むしろ以前よりも、選挙活動が活発です。
以前は夜七時には活動を止めていたのに、今では夜八時まで活動できるそうです。

それも、セールスマンの訪問手段と同様の手口(「町会のものです」と言われたので戸を開けたら、選挙活動)でパンフレットを渡された際は、正直呆れたりもしましたね。

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2011.08.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

コンボコレクションから、マツケンサンバまで

どうにも、定期的に散財するのが、私の性質のようです。
それなりにお金が溜まってきたかと思っていたら、色々と欲しいものがあったりで、相当額、飛んでいっています。

まあ、貯めもしないで使い過ぎる人間よりはましなのかもしれませんけれど、それでも使うことには変わりないわけです。

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2011.08.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

肩コリが酷いです

どうにも、最近、肩がこります。
ついでに時々、ちょっとばかり、耳が遠くなることがあります。

私の知識によれば、うつ病の初期症状のひとつのような気がしないでもないですが、多分、気のせいですよね。

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2011.08.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

抽象的な話題で恐縮ですが

私事ですけれど、最近、何かとカウントダウンです。
まあ、とにかく色々なことが、ですね。

でも、多分、過ぎてしまえば全然、そんなことはなかったりするのかも知れません。
過度な期待は、すぐさま落胆に変わりますから。

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2011.08.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

一番見たいのは、クウガオリジナルキャストとの共演

先日は『そろそろ、電王の新作が……?』というようなことを書きましたが、発表があるとしたら夏の映画公開時でしょうか。
その際になければ、さすがにもう、電王の新作は作らないでしょうね。

大体、電王でもオールライダーをやってしまった以上、それ以上の集客を得るためにはさらに大きな看板が必要ですからね。
私が書いた二次創作作品のように、クウガのオリジナルキャストを引っ張ってくるぐらいでもしない限り、まあ、難しいでしょう。

……そうですね、やっぱり『レッツゴー~』のときのような形のオリジナルキャスト共演では、微妙に物足りなかったですから。
あとは、可能性としては『~BLACK』のてつをさんとの共演とか、でしょうか。
それか、新作であるフォーゼとの共演(テレビシリーズに乱入)とかが、まだ電王の行っていない領域ですね。

あるいは、ようやく佐藤健の復帰……とか。
まあ、せっかくなので『オーズが暴れん坊将軍と共演』ぐらい、想像の斜め上を行くものを打ち上げてくれたほうが電脳っぽくてよいです。

とにかく、『レッツゴー~』は、初めのほうは面白かったのですけれどね。
オールライダーが出てくるあたりから、話の展開が無理矢理すぎて……。
はっきり言って、ディケイドの『オールライダーVS大ショッカー』の二の舞というか、明らかに脚本(米村某)のせいですね。
本当、あのままだと、何かと消化不良ですから。

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2011.08.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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