今年の最後にあるのだろう、痛いニュース

『らんま1/2』の実写ドラマが、十二月あたりに放映されるようですね。

早乙女玄馬に古田新というのは、非常に納得できるキャスティングです。
天道早雲に生瀬勝久……は、まあ、体格的にはともかく、キャラクタ的にはありでしょうか。
でも、他のキャスティングは、どうなのでしょうか。
ちょっと、イメージと合うかというと、違うような気もしないでもありません。

大体、一応、『らんま』は格闘ものですから、動ける人を起用して欲しいものですよね。
例えば、仮面ライダーの俳優を起用するとか、ですね。
そういう意味で、『仮面ライダーW』でフィリップ役をやった菅田将輝とかが、本当は乱馬役に合うような気がしないでもありません。

でも、それよりも何よりも、私が気になるのは「Pちゃんやパンスト太郎は出てくるのか?」ということです。

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2011.09.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

それでも控えめな閲覧数はマイナーネタだからということもあるのでしょう

いまでもなお、『魔法少女まどか☆マギカ』のイラストを描けば、それなり以上の閲覧数と評価が得られます。

イラストの閲覧数が、最近では二桁ばかりという、実に寂しい状況でしたからね。
たまには、そうしたイラストを描いてみることも励みになります。

それでも、まあ、やはり絵の技術はまだまだですからね。
ブックマーク件数も少なければ、評価回数も少なめである感は否めません。

ちょくちょくと、短編小説もアップしていますけれど、やはり客寄せパンダのようなものも欲しいものです。

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2011.09.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

にじみ出る人徳

今週は、時間給の仕事も少ないです。
まあ、そういう時期がある仕事ですし、仕方がないことではあるわけです。

でも、まあ、それならばこそ、他に仕事を増やせばいものの、私はアルバイトの面接にすらほとんど通らない人間ですからね。

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2011.09.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

閲覧数の少なさに対しての評価

本当に、どうでもよい作品ほど評価が高いのは、どういうことでしょうか。
これみたいに、むしろ、いっそ突き抜けて訳が分からない方が面白がる人がいるということでしょうかね。

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2011.09.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

樋口と野口

釣銭の間違いというものは、少し間を置くと、お互いにとって気まずくなるもののようです。

昨日、母がスーパーで買い物をした時に、購入金額の合計が九百円ちょっと。
その時に五千円札を出したそうなのですけれど、返って機たのは数十円。
明らかに、五千円を千円と処理しているわけです。
母もその時は、特に気付かなかったようなのですけれど、品物を袋に入れている途中で、おかしなことに気付いたようです。

でも、そうすると店員さんも五千円札をレジにしまっていた頃だったわけで、すぐに確認できない状態だったわけですね。
まあ、レジスタの中身を数え上げれば済む話だったようなのですけれど、その作業をやるのはレジを閉める時だというわけで、すぐにはできなかったそうなのですよね。
とりあえず、連絡先を店員さんに告げて、その場を後にすることになったわけです。

結局、やっぱり店員さんが五千円を千円だと勘違いして処理していたらしく、お詫びの電話がきたりしたわけですけれども、まあ、お釣り間違いを指摘するのはそれはそれで勇気のいることなわけですよね。

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2011.09.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

追いつきたい、追い抜きたい人

ふと、思い当たって、知人のイラストレータのことを検索してみました。
姓は比較的珍しいですし、イラストレータとして活動している時のペンネーム(本名のローマ字表記)も、一応は知っていましたからね。
特定は、容易でした。

まあ、知人……というほど、多くの時間を一緒に過ごしていたわけではないのですけれども、それでも親しい付き合いはしていましたし、私自身もその人の家へ訪れたこともあるのは事実です。
今は、ちょっと気まずい都合もあって、全く連絡もとっていなかったのですし、これからもとることはないと思うのですけれどもね。

ともあれ、そうして検索してみると、やはり、その知人はしっかりと、そちらの方面でお仕事をしているようです。
それこそ、小説を書いても、どこの新人賞も引っ掛かりもしない私とは違いますよね。
独特の絵柄も、しかし昔よりも安定していて、特定層の人気はあるようです。
まあ、古典的な日本人の感性からは、ちょっと異なっている絵柄ですからね。
売れっ子というほど売れているのかどうかは、私にはよく分からないところですけれど、それでもすごいものです。

色々、とにかく暴走気味な私とは違って、その人は堅実です。
私にも、ここまで突き抜けた技術(あるいは才能?)があれば良いのですけれど、なかなか頭角を現しません。
第一に、私の作業はガサツですし、それを補う何かも見いだせていません。
でも、まあ、その『何か』を見いだせることが出来るようになるまで、必死に磨き続けるのが近道だと信じて精進するしかありませんかね。

第一線で活躍している方々は、どのような形であれ、そうした『何か』を自分の中に見出し、研鑽して今あるはずなのです。
憧れは、容易に妬みに変わりかねないですし、とにかく今は自分のことだけに一生懸命になるべきでしょう。

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2011.09.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

やはり、狙って当てることは難しいもの

どうにも、なぜだか、これの評価がそれなりに高いです。
色々頑張ってデザインしたこれは評価ゼロなのに、ふとした思い付きで描いたものの方が評価が高いというのは、いつものこととはいえ考えさせられます。

それは小説にも言えることで、これの方がこれよりも評価が高いです。

人間、直感を大事にした方がよいということでしょうか。

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2011.09.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

将来は書斎のある家に住みたいです

よくよく考えてみると、この間大量に本を購入してきたのに、また一ヶ月もしないうちに購入したい本がたくさんあるのです。
でも、さすがにい加減、本を収納するスペースがありません。

まあ、本がスペースを占領するのは幸福な気分になるものですけれど、それにしたって収納量には限度があります。
そろそろ、いらないもの(『クリスタニア』の小説シリーズとか)を処分してもいいかなぁと思い始めている、今日この頃です。

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2011.09.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

今までで一番好きな作品は『水色の髪のチャイカ』

来月、どうやら『妖魔夜行』の新シリーズが出るようです。
もちろん、執筆は山本弘だというのですから、買わないわけがありません。

ところで、少し気になるのは、水野良が参加することはないのかなぁということです。
……妖魔夜行において水野良といえば、短編で参加したことが一度きりなのに「機会があれば、また執筆してみたい」というようなことをあとがきに書いておきながら、ついに参加する事がなかったけですからね。
十数年ぶりに有言実行してもらうのも、また、一興だと思うのです。

まあ、それよりも何よりも、『魔法戦士リウイ』の最終巻を早く出してもらわないことには、そんなことも言っていられない状況なのでしょうけれども。

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2011.09.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

わざわざ街へ出て買いに行っても

決して気のせいではなく、富士見書房の隔月雑誌『ドラゴンマガジン』が、最近どんどんと薄くなってきています。
『スレイヤーズ』の連載もしばらくないですし、『魔法戦士リウイ』や『フルメタルパニック』は連載終了して久しいです。

特に、私が「よい作品を書くなぁ」と思う作家ほど、連載は長続きしていないようです。
まあ、メインの話が終局に近づくほど、雑誌掲載用の作品は載せづらいですからね。
文庫こそ買っていませんでしたけれど『影執事マルクの~』とか、結構楽しみに読んでいただけに、残念。

私が「さっさと連載終わった方がいいのでは?」と、常々思っている『これはゾンビですか?』は、いまだにだらだらと続いていますし(初めは割と頑張って読んでいましたけれど、最近は読むのも苦痛になってきたので、ほとんど読み飛ばしています)。
『これは~』よりも、まだ『ひめぱら』のほうが、小説としてはマシだと思うわけです。

この薄さと内容で良いなら、以前のように月刊にした方がいいのではという気もするのですけれども、やっぱり費用がかかるのでしょうかね。

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2011.09.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

暑さ寒さも彼岸まで

いつまでも残暑が続くと思っていましたけれど、昔からいう格言の通り、急に涼しくなってきました。
もっとも、去年の夏などと比べれば、今年はだいぶ過ごし易い日が続いていたわけですけれどもね。

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2011.09.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

お金に困っても、マルチ商法に手を出すようなことはせず、でも仕事は時間給だけ

最近、祝日というものに縁がありません。
時間給の仕事が、基本、そういう日は関係ないものですからね。

父が家にいて「ああ、そういえば今日は祝日だったのだなぁ」と、思う程度です。
兄に関して言えば、祝日が(とくに敬老の日のようなときは)稼ぎ時ですからね。

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2011.09.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

南極探検物語

どうにも、最近は短編ばかり書いています。
例えば昨日などは、このイラストから着想を得た短編を書き始めましたしね。

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2011.09.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

濡れ手に粟な話など、存在するわけがありません

先日会った、前の仕事の同僚に再び会いに行きました。
状況はお互い変わらず、まともな就職先を探しているということで、何かいい就職先がないかの意見交換ということです。

ただ、昨日、その人が持ってきた話は、明らかに「それはない」と言い切れるようなものでした。

ひとことで言うと『マルチの親戚』とでもいうような話です。
『ダイレクトセーリング』……だとか言っていましたかね?
たしかに、言葉や仕組み自体、私は聞いたことはなかった手法です。
けれど、「仕組みはマルチとは全然違う」と言われても、趣旨がどう考えてもマルチ商法ですからね。
どうにも「マルチが木構造で吸い上げていく確実に破綻する方式なのに対し、ネットワーク構造で行なうので、末端の人々に無理強いすることはない」というようなことを言っていたようですけれど、ネットワーク構造に関して私は専門に研究していた人間ですから、そんな誤魔化しに騙されるものではありません。
むしろ、ルートを見えにくくしているところが巧妙というか、悪辣ですね。

まあ、その元同僚も「まだ、話を聞いたばかりの段階で手を出していない」ということです。
本当は「それ、確実に悪徳商法だよ」と断言したかったわけですけれどね。
でも、話を振ってきたのが元同僚の知人だということなので、言葉を選んで「その仕組みだと、例えどんなに整備したところで四割以上の確率で損をする」ということを、ネットワーク構造の特性から(少し誇張も加えて)滔々と説明して説き伏せたわけです。

でも、そこははっきりと「ダメ、絶対」と、言っていた方が良かったでしょうかね?
私が理系で、元同僚が文系だからという違いでしょうか。
どうにも、前回の私の長広舌も、曲解してとらえてしまっていた節がありますし。

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2011.09.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ちなみに、脳卒中などの多い家系

最近、やけに眠いと思っていました。
よくよく考えてみると、ここ数日続けて、時間給の仕事が一番最後のシフトだけ入っていたわけです。

基本、日が昇ると目が覚める性質なので、どんなに遅く寝ても起きる時間はほとんど同じです。
そのため、偶々、目覚めるのが遅いと、親が心配して起こしにくる始末です。

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2011.09.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ちなみに、最大ブックマーク数は7

時々、pixivで評価回数ゼロなのに、お気に入り登録されている作品があります。
アンケートに答えていて、評価なしというのは、まだ分かるのですけれどもね。

まあ、それでも、お気に入りしていただく方が、ただ点を入れてもらうよりも、うれしいものです。

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2011.09.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

飢える人々は、麺つゆを飲むらしいです

物珍しい、おいしそうな蕎麦だと思ったら、ダイエット食品でした。
パッケージの裏を見ると、『品名:こんにゃく』とあります。

『72kcalオフ』なのかと思ったら、『72kcal』です。
それも、麺つゆ(80g)が『67kcal』だそうで、つまりは麺つゆをすべて飲み干した場合の値です。

食べてみると、やっぱり、わかめ味がきついだけのコンニャクでした。

ダイエットをする人々は、こんな苦行をするのかと、ちょっとだけ同情しました。

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2011.09.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

なまもの

最近、夜食をとることが多いです。
兄が飲食関係で、売れ残りを持って帰ってきている(厳密には社割で購入という形だったと思います)ためで、夜寝ようと思っていた直前に起こされて、食すわけです。

そのついでに、晩酌などもしてしまうわけで、まともな収入のない今現在なのに、何をしているのだろうかとも思ってしまうことも、しばしば。

当方、東北地震が起こる以前より、地震失業者並みの財政状況なわけです。
就職のための活動にはお金がかかるもので、しかしそのお金が年金と健康保険を払うだけで、差し引きゼロになる状況ですから、結局何もできずにダラダラ。

けれど、まあ、家族が健在なうちは食いはぐれることもなく、『とりあえず生きている』状況です。

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2011.09.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

色々と迷走中

これとか、結構うまくまとまっていると思うのですけれどもね。
なかなか、アクセスが伸びませんね。

評価回数からみて、まさか固定で評価を入れてくれている人がいるのではないかと疑わしくもある、今日この頃です。

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2011.09.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

宮部みゆきは時代物の方が、よい作品は多くあるのですけれど

先日放映していた、宮部みゆき原作の『魔術はささやく』を見ました。

原作とは異なる内容だったわけで、まあ、それ自体はよいのですけれどもね。
二時間ドラマで、原作そのままの内容で作るのは無理がありますし、アレンジとしてはありかなぁというきもします。

ただ、あれだと登場人物のほとんどすべてが、『嫌な人間』ですよね。
はっきり言って、救いがないというか、原作の嫌な場面だけを抜き出して膨らませたような印象です。

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2011.09.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

その他、マンガ一冊と食糧で、小計1600円

生物学の本でも読もうかと思ったのですけれど、2400円で概略が書かれている大学生向けの本をぱらぱらとめくってみると、半分以上が知っている内容でした。
もちろん、細かな部分に関してはそうでもないのかもしれませんが、金銭に悩んでいる現状で2400円は高いです。

結局、レンガとその他数冊、合計3480円の本を購入する事になりました。

……あれ?

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2011.09.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

話の中に、炭酸水素ナトリウム

先日の元同僚との邂逅を、記憶の薄れないうちに文章に直しておこうとしたら、何故だか九割方作り話になっています。
真実は一割で、残りは都合のよい虚言と化しています。

とりあえず、私は絶対に新聞記者にはなれないのだろうなぁと、そんなことをしみじみと感じたわけです。

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2011.09.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

口を開けば大言壮語、というのが私の悪い癖

会社に勤めていた時代の元同僚に、会ってきました。

その人としては『あんな辞め方をした』私が心配で、会いたかったみたいです。
けれど、私としては、それはある程度以上の踏ん切りをつけた辞め方だったわけですからね。
むしろ、半年前に会社を辞めたらしい、その人のことを説教するような場になってしまったわけです。

基本、私は人付き合いが好きですけれど、言葉選びが非常に下手です。
そしてまた、饒舌であると同時に人見知りです。
だからこそ、ついうっかりと調子よくしゃべりだすと、私はお互いにとって最悪の詐欺師となり得る要素があるようです。

何を語ったのか、私自身もはっきりとは覚えていません。
興が載ってくると、私はお酒が入っていなくても酔っ払ったようになる性質ですし、そもそも記憶力は良くないです。
けれども、「こういう状況だからこそ起業すべき」だとか、「そのためには、金づるとなる人間関係が必要」だとか、「今ここで決断することができなければ、結局十年経っても何もできないフリーターだ」とか、詐欺師や悪徳商法の業者も真っ青な台詞を延々と発し続けていたことは確かです。
その中で、自分でも笑ってしまうのは「起業の目処となるお金と人材のアテが仮にあるなら、その求心力となる役は自分が担ってもいい」というようなことまで口走っているわけですから、末期症状。
まるで、新興宗教の教祖様のような台詞です。
さらには、「もしも、そういうアテがあるなら、この機会を元に今すぐ電話して、そいつのもとに赴こう」というようなことまで言うあたり、私は自分で自分の非常識な発言が信じられません。

まあ、冷静になってみてつくづく思ったことは『セールスの仕事は続けなくて正解だった』ということでしょうか。
私がセールスの仕事を続けていたら、絶対、取り返しの付かない詐欺師になっていたでしょうからね。

そう、セールスと……そして、宗教。
これだけは、私が絶対に手を出してはならない、鬼門とでもいうべき分野なのです。

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2011.09.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

風邪気味の折に

最近は不景気で、アルバイトの収入も、先月などは少なかったわけです。
そんな折に、以前勤めていた会社の同僚から「やっぱり、あの会社は辞めた」というような電話があって、今日の夜に合うことになったわけです。

まあ、それで会ったところで傷のなめ合いというようなものですけれども、精神衛生上は悪いことではないですからね。

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2011.09.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

よく考えてみるまでもなく、掌編小説

pixivのイラスト投稿で、キャプションを長く書きすぎます。
これだとかこれだとか、もはや掌編小説と言ってよいぐらいです。

まあ、あくまでも小説の出前を高めるためということも目的としてあるわけですから、悪いことではないのですけれどもね。
でも、そんなことをしているから、時々、お気に入りユーザから外されるのです。

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2011.09.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

何だか、早口でよくしゃべるヒロインだけは好印象

新番組、『仮面ライダーフォーゼ』の感想です。

一通り、主要登場人物を出すためもあるのか、やけに展開が早いですね。
制服の色調が明る過ぎて目につくなとか、主人公の演技がまだ下手だなというのが、第一印象。

とにかく、『仮面ライダー電王』以上にとがった作品なのだということが、ひしひしと伝わってきます。
まあ、電王も第一話は「そんなものか」という程度の印象だったですからね。

四話ぐらいまで視ないと、まだ、なんとも言えないところです。

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2011.09.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

誕生日だけをとっても、歪んだ性格の原因がある人間

すっかり忘れていたことですけれど、昨日のネコ型ロボットの誕生日は、私の姉の誕生日でもあったわけです。
まあ、誕生日に物を送るという習慣は私にはないですし、お祝いの言葉をかける習慣もありません。

……なぜなら、私は家族以外の誰にも、直接誕生日の日にお祝いの言葉をもらうこともなかったですし、ものをもらうこともなかったですからね。

小学生の時などに「誕生会をやる」という人が、しばしばいましたけれど、まず誕生会なんてすることが無理な私に対する当てつけかと思ったものです。

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2011.09.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

今日は日本で最も有名な青狸……もとい、ネコ型ロボットの誕生日ですが

狐の嫁入りという言葉は、現象を表すには物足りない言葉ですけれど、きれいな言葉ではあると思います。
お天気雨という言葉も悪くないのですし、日本語の豊かさは、千年を超える歴史の賜物だとしみじみ実感するものです。

ともかく、昨日などは天気の様子がなかなか奇妙でした。
「天気予報で雨だと言っていた割に、よく晴れている」と母と会話をしていたのですけれども、窓を開けてみるとしっかりと雨が降っていたという次第です。

化かすのは、古来からタヌキやキツネ、あるいはムジナ(タヌキと同じとの説もあり)と相場は決まっていますから、まあ、天気用語にそうした動物の名前がつくのも分からない話ではありません。
でも、最近ではタヌキもキツネも周辺にはいないことが多いですし、それと共に、それら美しい日本語が廃れていっているということは物悲しくもあります。

私の住む地域では、数年前まではタヌキが出ることはしばしばあったようですけれど、最近では自然も減っていますからね。
この間なんかは、私の家の庭先(こまめな母が庭いじりをしているものの、日当たり悪い)に、住宅地増産のあおりを受けて藪が減少したためか、ヘビやトカゲが逃げてきていますし。

ふとしたことから、環境へ関心を持つのも、まあ、悪い話ではないのかもしれませんね。

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2011.09.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

そしてまた、計算よりも、読書ばかりに時間が費やされるという事実

やはり、うっかりと本を買い込んでしまって、お金がピンチになります。
文庫しか買わないというつもりですから、まだよいですけれど、単行本や専門書に手を出そうとしたら破産ですよね。

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2011.09.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ふなばしの出汁と、船橋市の習志野基地

先日、船橋市の野田氏が総理になりましたね。
深い意味はないですけれど、深い話題です。

ニュースで「船橋市の野田氏……」と読み上げているのを聞いて、しばらく、その意味を咀嚼するのに時間がかかりました。
さらに「船橋や津田沼で……」と続いたわけですから、なんだか、釈然としない思いはさらに続くわけです。

どのみち、ローカルなネタですね。

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2011.09.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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