短編を書いたり、長編を書いたり

あまり、執筆速度が上がりません。

長編として本腰入れて書こうと思ったものが、やっぱり短編向きのネタだったと思ったり。
あるいは短編のネタと思っていたものが、長編向けだったかなと思ったり。
とにかく、迷走気味です。

執筆に本腰を入れるよりも、情報の入力をしたほうが、良いのかもしれませんね。

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2013.04.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

悩んでいても仕方がないので

先日、話題に上げた件ですけれど、迷っていても仕方がないので投稿しました。

そもそも、テーマ的に、ラノベからやや外れていますし。
それ自体を変えない限り、ファンタジア大賞向けにはならない気もしますしね。

まあ、別に、ラノベ的なものから外そうという気はないのです。
ただ、書きあがったものが、そうしたものからひとつふたつ離れたところにある作品になってしまうだけです。

……その辺りが、現在の私の課題とも言えるものなのでしょうね。

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2013.04.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

半端な作品

昨日、『スーパーヒーロ大戦Z』を見てきました。
大まかな感想を言うと、微妙です。


【“半端な作品”の続きを読む】

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2013.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

完成度を高めるべきか、鮮度を優先すべきか

ファンタジア大賞向けに書いた作品を、もうすぐ締め切りのラノベ文芸賞に出すべきかどうかで、少々迷っています。

完成度的には、もっと推敲をしなければ受賞が難しいレベルです。
まあ、運が良ければ受賞もあり得ますけれどね。
でも、客観的に判断すると、良くて二次通過ぐらいの出来でしょうか。
運が悪ければ一次落選……というのは、大賞レベルの作品でも言えることですから、この際は考えないことにします。

一方で、時間を置くと、鮮度が落ちるのが問題です。
機兵少女フリージア』なんかは、まさにその典型なのかといった印象。
初稿を上げた段階でファンタジア大賞に応募出来れば、もうちょっと評価も違ったかという気もしないではないです。
同時期、有名作家などが、ほぼ同一テーマの作品を書いていましたからね、あれは。
作品の出来がどうこうではなく、同じようなネタを新人賞でとることは、あり得ないですし。

それを考えると、同じ失敗をしないよう、無理してでも応募した方がよいのかもしれませんね。

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2013.04.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

やっぱり……というべきか

やはり、今回のファンタジア大賞は一次でダメでしたね。
まあ、ダメだと思っていた分、下手に通らなかっただけ良かったとも言えます。

そもそも、ダメだと思っているのが通っていたら、章の傾向をとらえ間違えているか、どこか感性がズレてしまっているという訳ですからね。

……ともあれ、ラノベ文芸賞に出したものの結果を待ちつつ、次のファンタジア大賞に向けて調整していきます。

ただ、これというアイディアがなくて、ちょっと困っているところでもあります。
一次選考を通るようなアイディアと、大賞を目指せるようなアイディアは、また、別物ですからね。
一次や二次をどれだけ通ったって、受賞できなければ意味がないですし、今はアイディアを煮詰めることを優先します。

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2013.04.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

15時あたりに一次発表

第26回冬季ファンタジア大賞の一次選考が、もうすぐ発表です。
前にも書いた通り、今回出したのはちょっとキビシイと思われるので、期待せず待つことにします。

それよりも、ラノベ文芸賞に出したものの方が、結果が気になります。
……募集締め切りは今月末なので、それこそ、気が早いわけですけれども。

多分、今回のファンタジア大賞の方で一次落ちしても何にも気にならないのでしょうけれどね。
ラノベ文芸賞の方で一次落ちしたら、多分、結構、ヘコむような気がします。

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2013.04.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

メカ少女か、メカ娘か

別に、私はそれらのジャンルが好きという訳でもないので、どちらでもよいのですけれどもね。

ただ、個人的には商標で使われている以上、『メカ娘』の方は使い辛いです。
そうでなくとも、響き的に『メカ少女』の方が、好きだということもありますけれどもね。

とはいえ、pixivを見る限り、メカ娘の方がメジャーのようです。
4000作品と7000作品ですから、倍とはいかないでも、決定的な差ですよ。

……ちなみに、『メカ少女』のタグがついた作品は、私のだけで124件あります。
pixiv全体で今現在、4000ちょっとあるわけですから、実に1/40以上が私の作品だという事実に今さら気付きました。
これで、平然と「別に、メカ少女が好きというわけでもない」と言っているわけですから、何だか説得力がないなぁと思う訳です。

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2013.04.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

短編のストック

思いついた時に、短編の形式で書いておけば、後々役立つこともあります。
……まあ、結局は、そうして書いたものの一割が利用できればよいぐらいなのですけれども。

私の場合、結構、無節操に設定を使い回しますからね。

ただ、あまりそういうことをしすぎると、複数の新人賞に応募した時に、ちょっと問題になりそうです。
そのため、できるだけ被らないように、弾数を増やしておくことが必要なわけですよ。

……そして、そんなこんなを言い訳にして、結局、長編が仕上がらないのですよね。
まあ、反省はしていますけれど、それで直るものでもないですから。

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2013.04.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ファンタジア大賞の一次選考発表が近づいてきました

第26回冬季ファンタジア大賞の一次選考結果発表は、今月下旬の予定ということです。
なので、そろそろ、発表日の告知が来る頃でしょうか。

今回の応募作、書き上げた際は、それなりに自信があったつもりの作品でしたけれどね。
読み返すほどに、読者を置いてけぼりの展開だということを実感します。
……やっぱり、私、ギャグセンスがないかもしれませんね。

なので、今回は一次も通らないかもしれません。
もちろん、何度も何度も書き直した作品ですけれど、時間をかければ良いという訳でもないですし。

でも、まあ、私の場合は通算一次通過率が一割を切っていますからね。
気にしないのが、一番です。
そもそも、本命は、ラノベ文芸賞の方に送りましたし。

……むしろ、今回の作品は選考を通ったら通ったで、困るのですよね。
シリーズ化とか、しにくいネタですし。
そもそも、タイトルがすでにオチとなっていますからね、これ。

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2013.04.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

『機兵少女フリージア04』執筆中

元々、半分は書けているわけなので、今は残り半分を書いているところです。

前回の『フェイク・フェアリー(機兵少女03)』は、出来に妥協してしまったところがありました。
なので、こちらはしっかりと書き上げたいですね。

第四章である『プロトタイプ・フェアリー(機兵少女フリージア04)』まで書けたら、それまでのものを見直して、加筆修正したり、改稿しても良いかもしれません。
……まあ、新人賞向けの作品に注力したいので、優先順位的には低いのですけれどもね。

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2013.04.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

腐ると、信者がつくのでしょうか

具体的に書くと角が立つので、抽象的な書き方をしますけれど、まあ、タイトルの通りです。

イラストなんかは、ひと目見れば、上手い下手が判別できるものです。
それに対して、小説は、しっかりと読まないと判断できませんからね。
そもそも、クリックしてもらう(手に取ってもらう)だけでも大変なんですよね。

そんな中、いわゆる『腐女子』と呼ばれる方々だけは、何だか、例外のような気がするのですよね。
実際、pixivの小説ランキングは、ほぼ十割が腐っていますし……。

うーん、でも、私はそういうジャンルに抵抗はないにしても、好んではいないですし……。
試しに書いてみようにも、彼女らが好む作品は、ほとんど未読や未視聴ですしね。

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2013.04.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ブログを整理しようかと思ったものの

ブログを整理しようと思っていたものの、中途半端なところで、手を止めています。

よくよく考えれば、特に、これといった目標もないですしね。
あまり、デザインにこだわりもないですし、読み返してためになる記事もありません。

本当、毎日更新することだけを目標にしているようなものですからね、このブログ。
整理するも何も、整理のしようがありません。

せめて、たまにはテーマを決めて、記事らしい記事を書けばよいのですよね。
創作論をぶつとか、やりようは、色々ありますから。

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2013.04.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

イラストコンテストではなく、採用フローらしいです

pixivの公式企画で、グリーのイラストレータ採用のためのコンテストがあるようです。

まあ、私の場合イラストは趣味ですし、上手くもないのでスルーです。
ただ、そういう試みというのも、面白いものですね。

小説は真面目に書こうという気になっても、イラストはなかなか、そういう気になれないのですよね。
イラストというのは、上手い下手がひと目で分かるジャンルなわけで、私の場合は明らかに下手ですし。
……別の側面からみれば、上手ければ目に留まりやすいという世界でもあるのですけれどね。

単純な向き不向きで言えば、イラストを描くよりも、プログラムでも書いていればよいのですけれど……そういえばここ最近、全くプログラムを書いていません。
多分、まともに書けなくなっていますよね、今は。

2013.04.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

中盤から登場する主要人物というのは、完結した新人賞向け作品では描きづらいのかもしれません

書き上げた作品の推敲作業をしているとき、ふと思ったのが、中盤から登場する人物の扱いです。
その場面にパッと出るだけなら、いくらでも書きようがありますけれどね。
これが、主要人物となると、途端に難易度が上がります。

ライダーに例えると、いわゆる『二号ライダー』の扱いですね。
『仮面ライダーOOO』の伊達さんとか、『仮面ライダーウィザード』の仁藤攻介とか……。
あれも、初登場時は「アンタ、誰?」という印象なわけですよね。
特に、伊達さんの登場は、違和感しかなかった覚えがあります。
(まあ、これはそういう違和感や意外性をを与える演出で、色々とミスリードを仕込んでいたり、事前情報を厳重に伏せたりしていたらしいです。その演出が奏功し、番組の終盤で後藤さんがバースに変身した時の盛り上がりが最高になったわけですけれど……そこまで語ると、キリがないですし、意図がずれるのでこれ以上は書きませんが、とにかく『仮面ライダーOOO』は、そうして全体を見て初めて意図が分かり、なおかつ他の作品ではなかなか得られないだろう余韻を感じられる特異な作品だということで……あれ? 気がついたら、キリのない話題をどんどん広げていってしまっていますね。……ええと、まあ、ともあれ、ここら辺で切ります)

ともあれ、そうしたものに関しては、何話もかけて、キャラクタを掘り下げていけるわけです。
でも、新人賞に出すような小説では、そこまでの時間をかけることは難しいのですよね。

そうなると、前半から色々と伏線を張っておきたいわけですけれど、その匙加減が難しいです。
半端な伏線の張り方だと、むしろ、作者の意図が露骨過ぎて違和感があり過ぎます。
『仮面ライダーキバ』の名護さんの登場なんて、酷いものですよね。
あれはあれで「ケレン味があって良い」という意見もあり、それは同意できるところでもあるのですけれど……真似できるものでもないですから、参考にはしません。

やっぱり、物語の構造と人物の描写というのは、しっかりと計画立てないといけませんよね。
私はそれが出来ていないから、サブヒロインが途中退場するような、変な作品ばかりになってしまうのですよ。

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2013.04.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

構造的に、主題がおとなしめの場合

何となく、富士見書房の『ラノベ文芸賞』が欲している作品って、『おとなしめのラノベ』なのかと思う今日この頃。
そう考えると、最近の私の作品って、大部分がこの傾向のような気がします。

いわゆるライトノベルというジャンルの特徴は、大風呂敷を広げられるところですからね。
それをしていない作品って、別に、ラノベの賞に応募する必然性も薄いですから。

とはいえ、そもそもラノベと言われる類の小説は、ノンジャンルであることが最大の特徴だったはずです。
それを考えると、ラノベというカテゴリの中に、さらにカテゴリを入れるのって何なのだろうかと思うのですけれど……まあ、そのあたりが、時代の変遷というものなのでしょう。

何が言いたいのかというと、この間仕上げた作品はやっぱり、ラノベ文芸賞に出した方がよいのではないかと思ったということです。

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2013.04.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

本当に、年に数度集まるようになりそうです

大学の研究室時代の仲間で、また、五月ぐらいに集まりそうです。

ただ、私の場合、そういう仲間が二世代あるはずなのですけれどね。
もう片方は、そんな集まりがあるわけでもないですし、そもそも全く連絡とっていません。
……やはり、こういうものは、幹事役がいるかどうかによるところが大きいのでしょうね。

そういうつながりって、結構、大事です。
別に、変な人(借金を要求してくるとか)が混じっているわけでもないですしね。
この付き合いも、長く続けば良いなぁと思ったりします。

ただ、むしろ私自身が、件の『変な人』の境目を歩いているのかもしれませんからね。
その辺りは、気をつけないといけないです。

本当、私の場合は子供の頃から、こちらが嫌いになるよりも、相手に嫌われることが多いので……彼らの関係を壊さないよう、レバーに銘じないとなりません。

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2013.04.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

BDレコーダ購入

5万円もしましたけれど、これで高級機種ではなく、一般機種ですからね。
家電量販店で取り扱っているものでも、高級なものになると何十万円もするものがあるとか。
まあ、文字通りに、桁が違います。

今までのは、アナログチューナしかなかったため、本当に使いづらかったですからね。
とりあえず、結構、快適な使い心地のような気がします。
何よりも、番組表から録画できるのが、楽なところ。

……とはいえ、まだまだ、使いこんでみないと分からない面もあるでしょう。
前のなんかは、一定確率で録画待機状態がキャンセルされて、予約したはずのものが録画されていないという欠陥品でしたしね(よく、それで五年以上使い続けていたものです)。

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2013.04.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

作家には早死にが多いものなのでしょうか

『ゼロの使い魔』の作者、ヤマグチノボル先生が、お亡くなりになったようです

末期癌で、絶望的だということでしたけれど、それでも長くもったのだろうかというところでしょうか。

ともあれ、結果的に『ゼロの使い魔』は、あと数巻を残すところで未完ということなのですね。
苦しい中でも書きあげたいというようなことを表明していたようですけれど、それも叶わなかったらしいというのは、残念なことです。

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2013.04.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

次、書き進める作品はどれか

一応、一区切りしているので、次の作品の執筆に取り掛かりたいところです。
正味、一ヶ月程度で一作品終えたわけですけれど、このままのペースが続くかどうかが問題といったところ。
このあと、何ヶ月も作品を仕上げられないということは、ざらにあります。

*****

ところで、私は最近、短編のネタを年度ごとに分けてひとつのファイルにまとめています。
フリーのアウトラインプロセッサを用いているのですけれど、こういう使い方をすると、便利なのですよね。
そして、その中から長編向きのアイディアがあれば、広げていく……というのが最近の傾向。

そして、今年度(2013年)のものを見直してみると、タイトル数が15個もありました。
さらに、『機兵少女フリージア』の短編案も含めると、もっと増えます。
まあ、粗製乱造の典型例ですね。
1ページ程度しか書けていないものもあれば、そこそこの量を書けているものもあります。

『この中にひとり、セイギのミカタがいる』
『さんま1/2』
『メタルスライムはカタいのかやわらかいのか』

……pixivなどに投下しているもの、長編として別ファイルにまとめ出したものを除けば、そこそこ書けているのはこの辺りでしょうか。
気のせいか、タイトルで既にオチが読めるような作品ばかりというか、全部ギャグですね、これ。
そして、いずれも、下手すればタイトルが被りそうな気がします。

私のタイトルセンスのなさは、今に始まったことではないですけれどね。
でも、もうちょっと、マシなものを考えたいものです。

機兵少女フリージア』なんかも、あれはpixivのコンテスト向けに付けたタイトルですよね。
普通にタイトルをつけるとすれば『機械妖精』とか、そのあたりの言葉になるのですけれど。
わざわざ、ミスリードのために『機兵少女』とつけているあたりが、性格悪いです。
本来は、改題すべきところなのですけれど……結局は、そのままなのですからね、あれも。

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2013.04.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

先日書き上げた作品の推敲中

前回のファンタジア大賞で二次落ちだった作品は、やたらと登場人物が多かったのですけれどね。
今回の作品は、登場人物が少ないです。

主人公たちの自己内省がやたらと多くて、ちょっとばかり、鬱陶しいかなぁという印象。
主人公とヒロインの内面だけはやたらと書きこんでいるのですけれど、その他が淡泊で、脇役のキャラが立っていないあたりを改善しないといけません。

やっぱり、三人称で書くと、そうなってしまうのですよね。
前回の二次落ち作品は、最終的には三人称ですけれど、実は一人称で書いていたのを全部三人称に修正し直したものですし……そのあたりのさじ加減が難しいです。

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2013.04.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

時々ある、奇妙なタグ編集

pixivに投稿した作品には、制限しない限り、自他共にニコニコ動画のようなタグが付けられます。
けれど、時々、妙なタグが付けられることがあるのですよね。

まあ、変なものをつける人は、滅多にいないのですけれどもね。
そもそも、タグをつけたユーザーIDは投稿者側から確認できるのですから。
普通、まともな利用者は、そういうことをしません

でも、トラブルになりかねないような、妙なものを張りつける人っているのですよね。
もちろん、私自身も、他人のことを言えないような部分はありますけれど……。
それでも、「この人って、喧嘩売っているのかな?」と思うようなタグ付けやコメントって、目にします。

ただ、一番面倒くさいのは、喧嘩を売っているつもりでそういうことをしているのではなく、本当に本気でそういうタグ付けやコメントをしてしまう場合なのですよね。
そういう人に対して、反応したりしたら、お互いに嫌な思いをするだけです。
そう考えると、どれだけ敵対的な(あるいは、そのように見える)行動をされても、笑って流してしまうのが、一番賢いのかもしれませんよね。

pixiv百科事典などでは、トラブルが起きやすいタグには注意喚起されている場合が多いですけれどね。
でも、案外、普遍的なタグであっても、皮肉というかあてつけのように思えてしまい、相手を不快にさせてしまいかねないものがあるのだなぁと、ちょっと実感しました。

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2013.04.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

充電の必要な頃合い

知識が底を尽きそうなので、そろそろ、何らかの知識を収集すべきかと思っています。
何か一冊ぐらい、資格試験の本を買うとか、そういうことをしたいです。

あるいは、大学の研究室でも訪れて、なんらかの研究を仕入れてきたいところなのですけれどもね。
なかなか、そういう機会もないです。

こうしていると思うのは、やっぱり、私は本来、研究職が向いているハズだということでしょうか。
もちろん、優秀であるかどうかは別問題ですけれどもね。

それでも、一番充実していたのが、その頃だったのかと、思ったりもするわけです。

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2013.04.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

そろそろ買い替え時

我が家のDVDレコーダが、最近、起動時に異音を発します。
明らかに、ハードディスク周りがガタついているのですよね。

そもそも、これ、アナログチューナしか内蔵していないのですよね。
テレビは地デジ化したのですけれど、録画機は旧来のまま(さらに言えば、コピー不可の仕様)。
ケーブルテレビから送られてくるデジアナ変換のデータを受け取って、騙し騙し使っている状態です。

加えて、画質が酷いです。
具体的には、『GARO』のエンディングクレジットが読めません。

……でも、買い替えると、三万円ぐらいするのですよね。
さすがに、それだけのお金は、あまり使いたくないです。

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2013.04.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

今回の『牙狼-GARO』は面白そうです

あまり、期待せずに見たからこそ、よかったのでしょうか。
今回の『牙狼-GARO』は、面白そうな気がします。

TVシリーズの二期も、メインストーリー以外の話は面白かったのですけれどね。
対して、雨宮慶太が監督などをした回は、むしろ、つまらないような気がするのですけれども……気のせいでしょうか。

この間の劇場版は見ていませんけれど、『牙狼-GARO- 〜RED REQUIEM〜』なんかは、特にそうです。
あの内容なら、一時間で済ませるべきだと思います。
とにかく、内容が薄い……というよりも、大したことのない話に時間をかけ過ぎなのですよね。

まあ、その点だけに目をつむれば、おおよそは良い作品だからこそ、見続けているのですけれども。
でも、ちょっと、その欠点が大きすぎるかなぁというのが、正直な感想。

ともあれ、今回のシリーズは、それら唯一にして最大の難点がないことを願うばかりです。

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2013.04.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

今期は、見たいものが多い気がします

基本、アニメの類はあまり見ないのですけれど、今期は何となく気になるタイトルが多いです。

特撮であれば、『牙狼』の新作も昨夜から始まりました(録画予約済み)。
まあ、『牙狼』は話の内容(特にメインストーリーの内容)が薄いので、別に見なくても良いのですけれどね……。

『這いよれ、ニャル子さん』の二期は、とりあえずニコニコ動画の配信でカバーすることにします。
まあ、これも、話の内容が薄いので、別に見なくても良いのですけれどね。

……あれ?
やっぱり、別に、何も見なくても良いような気がしてきました。

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2013.04.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

推敲の余地があり

過去作品の全文書き直しが、ほぼ、終わりました。
……というか、結果的に、全くの別物です。

テーマにぶれはないのですけれど、あらすじからして、全然違います。
なので、結局、完全新作と同じように推敲しなければなりません。
そして、推敲すべき個所が、非常に多いのですよね。

結末なんかも、もっとしっくりするものが欲しいですし、敵役(?)の扱いも熟考の余地あり。
一応、次のファンタジア大賞向けに調整していきたいので、ファンタジア文庫寄りに仕上げたいです。

まあ、このあたりが、一番辛いのですよね。
正直、最初から最後まで書きあげるのと同じか、それ以上の苦しみがあります。
そして、大体の場合、ここで妥協して一次落ちになるわけです。

経験則から言うと、1~3年ぐらいかけて推敲すると、一次選考を通ります。
『機兵少女フリージア』も『第26期放送委員会物語~』も、それで一次選考を通りました。
……何だか、自分で書いていながら、空しい気分になってきました。

ついでにいえば、後者の評価シートの記述は『もう少し時間をかけてアイディアを練りましょう』です。
……つまり、5年ぐらいかけて、一作品を書けということですよね?

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2013.04.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

よく見ると、倍率の低い公式企画

pixivの公式企画『雪印コーヒー擬人化イラストコンテスト』が、倍率だけで見ると、入賞しやすいようです。
優秀賞も、6作品までですから、相当、割がよいかと。

また、入賞(200名)でも、記念品がもれなくもらえるようですからね。
ある意味、なかなか太っ腹な企画です。

……もっとも、下手な絵を描いても、選ばれるというものでもないでしょうね。
ある程度以上の画力がある人でさえ、こういうコンテストに入賞することは難しいわけですから。

気分転換にお絵かきをしている程度の私としては、まあ、いつも通りの記念参加という程度です。

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2013.04.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

いわゆる対症療法なので

風邪が治ったわけではなく、薬で症状を緩和しているだけです。

鼻づまりや咳や喉の痛みが和らいでいるのは、別に、回復しているのではありません。
まあ、それでも、眠れないほどの高熱が抑えられているのはありがたいのですけれどもね。

薬の効能のところを読む限りでは、もちろん、それによる弊害を緩和する為のものがあったりします。
案外、眺めると楽しいものですよね、そういうものって。

そんなわけで、もうしばらくは安静にしていようかと思います。

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2013.04.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

インフルエンザの反応は出なかったようですけれど

先日の風邪は、だいぶ、楽にはなりました。
やっぱり、処方箋薬は、効果が全然違いますね。

その代わり、結構、眠気が出てきてしまうのが難点ですね。
あまり頭が働かなくて、記事を書くのも億劫です。

完治したわけでもないので、あまり、無理するわけにもいきませんからね。

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2013.04.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

体調悪化

先日引いた風邪が治らないどころか、悪化している印象です。
しっかりと栄養をとって、ゆっくり寝ていれば治るかと思ったら、もっと酷くなるのですからね。
そのおかげで、書き上げてしまおうと思っていた作品が、しばらく書けません。

もしかして、時期外れのインフルエンザとかかなというぐらい、辛いです。
私の場合、インフルエンザにかかると関節が痛くなるのですけれど、今も何となくそんな印象があります。

とりあえず、少しして体調が回復しないようなら、医者に行ってきます。

……明日、もしもブログの更新がなかったりしたら、PCを立ち上げられないぐらい体調が悪化したとでも思っておいてください。

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2013.04.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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