つぶすことが出来る分、むしろゴキブリの方が好きです

何故か、部屋の中にチョウチョが入ってきたわけです。
前日、兄が帰宅した際、一緒にドアから入ってきたようなのですけれどもね。
それが、どこかに隠れていたようです。

私は不規則に動き回る生き物が苦手なわけで、特にチョウチョとかいうガの類は大嫌いなわけです。

ゴキブリだったら、適当な新聞でたたきつぶせば終わりなので、気にしないのですけれどね。
チョウチョの類は叩き潰すわけにもいかない……というか、不規則に飛ぶので、難しいのですよ。
むしろ、立ち向かっていくと、懐をすり抜けていったりします。
最悪の場合、わきの下や首元あたりの弱いところ目掛けて、あのひらひらが襲ってくるわけです。
……チョウチョ、なんて恐ろしい子!
特に、回避率は一般的なガよりも、チョウチョに分類される種族の方が高いです。

昔、道でチョウチョに遭遇した際、反射的に車道に飛び出して引かれそうになったことがありますし……。
ともあれ、私はあれほど恐ろしい生物を、他に知りません。
そもそも、変態前は気持ち悪い生き物の代名詞、イモムシですし。
悪魔などの邪悪な存在と某かの関係があることは、疑いようもない事実でしょう!

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2013.06.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

結局、しぶしぶ書いています

没にしたものの他に、新たにしぶしぶ短編を書いています。
本当、他の作品で使うべきネタを消化してしまい、何の益にもならないのですけれどもね。
(その代わり、ストーリーはほとんどありませんが)

……そういえば、『勇しぶ』の雑誌掲載された短編って、そろそろ短編集で発売されても良い時期ですよね。
出版情報のチェックはあまり頻繁にはしていないのですけれど、発売日とか決まっているのでしょうか?
何となく、アニメ化する時に合わせて、売り出しそうな気がするなぁとは思っているのですけれどね。

でも、私が幾つかネタをつぶしてしまった気が、ちょっとします。
短編の書き下ろしという口実で、濃いネタをやって欲しい気はするのですけれど……。
そのあたり、割を食っていなければいいのですけれどもね。

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2013.06.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

まだ、つぶやかれていません

GA文庫大賞に私が出した作品、今のところ、つぶやかれていませんね。
まあ、呟かれたとしても、どれだとは言いませんけれども。

あるいは、酷評されているだけの呟き……『自己満足な文章~』などのあたりが、実はそうだったという悲しいオチはあるかもしれません。

ともあれ、一次選考発表はあと一ヶ月半ほどですから、悠長に構えているべきでしょうか。

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2013.06.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

益にならない短編を書いたりしています

pixivの方で上げている、二次創作の短編をまた書いていたりしたのです。
けれど、さすがにギリギリというか暴走気味なネタで、冷静に考えると面白くもないので封印することに決めました。

本当、そろそろ、作者さんに本気で怒られても良い頃だと思います。
真面目にまともに書くと、多分、ネタをつぶしてしまうのでしょうし。
かと言って、ふざけ過ぎると、誰が得するのか分からないネタに走ってしまいます。

まあ、そんなことよりも、自分の作品を書けという話ですよね。
ただ、こちらもこちらで何かしらは書いていますけれど、あまり益にならないものばかり書いています。

仮に才能があったとしても、私は無駄遣いするタイプですしね。
そうでなくとも、力の入れどころを全力で間違っているような気がしないでもないです。

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2013.06.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

あとひとつ、弾が欲しいです

次のファンタジア大賞に向けて、執筆中。
ひとつは完成していますけれど、後もうひとつぐらい、弾が欲しいです。

よく考えると、時間給の仕事が忙しくなる時期ですから、早めに書きあげておく必要があります。
……去年は、そういって無理矢理半端な作品をふたつほど増量したら、その分だけ一次落ちの数が増えましたけれどもね。

半端になるぐらいだったら、完成しているひとつの作品の完成度を高めればいいのでしょう。
けれど、私の場合は手を加えるほど、収拾がつかなくなります。
『機兵少女フリージア』の今現在公開している稿なんかは、まさにその典型のようなものですし。

全く推敲しないのは問題ですけれど、手を加えれば良いというものではありません。
むしろ、勢いが削げてしまうことが多いので、手を加えるのは必要最低限にしたいですよね。

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2013.06.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

やはり、米村正二の脚本は……

Youtubeで配信中の『仮面ライダー電王』、今回はキンタロス編の後編です。




電王はメインの脚本が小林靖子で、サブの脚本が米村正二なわけです。
ただ、米村脚本は……酷いものですよね、本当に。

一応、クレジットを見る限りでは靖子にゃん小林靖子がサポートしているっぽいのですけれどね。
タイムパラドックスの話題を取り扱っている辺りが、多分、靖子さんの指導なのでしょう。
……それでも、他のところは米村脚本らしく、人物の掛け合いなどが無茶苦茶です。

ちなみに、靖子にゃんといえば、他の代表作は『仮面ライダー龍騎』や『仮面ライダーオーズ』です。
両作品とも、私は結構、好きですね。
一方で、米村正二の代表作と言えば『仮面ライダーディケイド』『スーパーヒーロ大戦』、その他に『仮面ライダー響鬼』では後半のサブライター(とりわけ無茶苦茶な回を担当)です。

検索してみたところ、米村脚本は後二回だけ。
なので、そのあたりはもう少し目をつぶっていれば、やり過ごせそうです。

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2013.06.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ブログの大改造案を考えついたものの、結局はダラダラと現状維持することを決意しました

雑記や日記の類の記事が多いですから、記事内容を引き締めようと思ったわけです。
例えば、きっちりとテーマを絞った記事を書いたりとかですね。
その方が定期的にこのブログを確認してくれている方にも、楽しんでもらえることでしょう。
また、アクセスアップも可能になります。

……もっとも、そう思ったのも、一瞬だけのこと。

まず、何かを売っているわけでもないですから、アクセス数が増える必要性は感じていません。
名前を売りたいとか、アフィリエイトでものを売りたいとか、そういうことは特に考えていませんし。
大体、このブログは『毎日、何でも良いから文章を書く』という目標に端を発しているわけです。
そうなると、本末転倒も良いところですからね。

単純に、何らかの文章を書くだけだったら、twitterでも良いじゃないかという説もあるでしょう。
でも、当初は一日一文以上を目標にしていましたけれど、最近の目標は一日四文以上です。
それも、可能ならば四段落を目標に、書いています。
そうなると、twitterは文字数制限やら改行がないやらで使いにくいです。
(ブログはブログで句読点の打ち方を変えたりしていて、別なところで気を使いますけれど)

色々と、方針はまとめてみたのですけれどもね。
工夫したブログというのも作ってみたいのですけれど、今のスタンスと共存させるのは難しそうです。
そのため、始めたとしても、半端になりそうな気がするのですよ。
なので、少なくとも今は、そういうことをしようという気はないですね。
それこそ、企画倒れというものです。

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2013.06.24 | | Comments(2) | Trackback(0) | 雑記

物語の順番

メインヒロインが嫌い過ぎて、気がついたら、最終章にメインヒロインが登場していませんでした。
……今現在推敲中の作品の話です。

仕方がないので、その前の章と入れ替えて、細々としたところを調整することにしました。
でも、そうすると主人公が最終章に出てこないことになるのですけれど……まあ、気にしないことにしましょう。
はっきり言って、この主人公は物語のギミック上、前半三分の一しか見せ場がないですし。

それにしても、読み返してみるにつれて、連作短編のような気がしてしまうのですよね、コレ。
前述のように、実際のところ主人公は章ごとに代わるようなものですし。
メインヒロインだけは一貫してヒロイン(笑)をやっており、それが物語の肝ではあるのですけれどね。

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2013.06.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

今回のファンタジア大賞は四次選考がないようです

先日、第26回冬期ファンタジア大賞の三次選考通過作品が発表されたようです。

そもそも、四次選考がないときの方が多かったのは、事実ですけれどもね。
でも、今回は応募数が多かったのに、すぐに絞ったようです。

ただ、そんなことよりも何よりも……ラノベ文芸賞の発表はいつなのでしょうか。
いつ発表というアナウンスもないわけで、締め切り後に『予想を超える本数につき~』と書かれただけ。
何か、一次選考や二次選考をすっ飛ばして、いきなり受賞者発表とかやらかしそうな気がして、怖いですよね。

まあ、全ての作品を編集部が見ると言っている以上、何度も選考があるというのも変な話でしょうか。
大体、ラノベ文芸賞は、外部選考委員がいないわけですしね。
……ちょっと、覚悟はしておきましょう。

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2013.06.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

そろそろ、本気で怒られる頃かもしれません

pixivでまた懲りずに、二次創作短編を公開しました。

小説の二次創作を小説でして、何が楽しいのかという話ですよね、本当に。
でも、書いてしまったものは仕方がないのです。
それに、作風は、全然違うようにしていますからね。

ストーリーが書きたかったというよりも、ネタが書きたかっただけです。
キャラクタが書きたかったというより、世界観を書きたかっただけです。

……あんまり調子に乗っていると、作者様に怒られてしまうような気がしますけどね。
引き際は、見極めないといけないかもしれません。

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2013.06.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ネタがないわけではないです

案外、毎日ブログを更新するということも、大変な時はあります。
こういうことを書いていいのか、いや、書いてはダメなのかもしれない……と煩悶することなんかは、しょっちゅうありますし。
単純に書くだけなら、いくらでも書けるのですけれどもね。

結局、他人様に迷惑をかけないためにも……と考えると、自分語りのようなものばかりになるのですよ。
自分のことを書いて、それで自分が面倒を背負い込むのなら、まあ、自業自得というものですし。
何かトラブルが起こったとしても、諦めは尽きます。

でも、やっぱり他人のことを書くときは、よっぽど注意しないといけないです。
また、注意しているつもりでも問題がある時はあるものですから、それならばそもそも書かない方が良いというものですね。

そんなこんなの結果として、日記系ブログというものは、見ていて「鬱陶しい」「自惚れている」という類のものになるのかなぁと愚行する次第です。
殊に、それが毎日更新する類のものであれば、なおさらのことでしょうね。

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2013.06.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

二次創作の短編にネタを費やさずにいればいものを

こんなのとか、こんなのとか。
本当、暇なことをしているものだと、自分でも思う訳です。

もっと熟考して自分のネタとして使えばいいのに、そうしないのですからね。

そんなこんなでやりたいことが多くて、ネットの情報を気にしないでいたら、いつの間にかファンタジア大賞のサイトメンテナンスの情報が上がっていたりしたようです。
一昨日にこんな記事を書いていたら、その日の内にアップされていたようですね。

……結構、情報弱者ですよね、私も。
アンテナは、もっと敏感にしておきたいです。
大体、卒業している学科が学科だというのに、その手のことに疎いのは致命的な気もしますね。

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2013.06.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

別の伏線が残っていました

推敲中、こういう、危ないものが見つかる時があります。
公募に出した時、そのままにしておくと、伏線が回収しきれていないと見られるわけですよね。

まあ、伏線でも何でもないところを伏線と見られてしまう時もあるわけですけれどね。
それでも、こういうあからさまなものは、早めに取り払うに越したことはないです。
余韻があるとか、世界観が深いとかいうのと、伏線未回収は意味が違いますし。

……そんなことを考えながら、今週もまた、『仮面ライダー電王』を視聴しています。

こうして見返してみると、この作品、色々なところで伏線張っているのですよね。
そして、その構成が上手いのです。

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2013.06.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

そういえば、ファンタジア大賞の選考はどうなったのでしょうか

六月上旬に発表ということだったはずですけれど、上旬ではなくなりましたよね。
もしかして、下旬の間違いだったのでしょうか。

あるいは、選考が長引いているということも、考えられますよね。
ラノベ文芸賞の選考も、同時期なわけで、こちらは一次選考から編集部が選考すると公言していますし。

私としては、ファンタジア大賞は一次落ちでしたし、直接の関係はないのですけれどもね。
それでも、ファンタジア大賞の選考が遅れると……多分、ラノベ文芸賞の選考にも遅れが出るでしょう。
下手したら、選考の遅い富士見書房の再来となるかもしれません。

そのあたり、覚悟しておきたいところです。

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2013.06.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

気がついたら、数千円の出費

昨日、髪を切りに行ったついでに、街で雑貨を買うだけのつもりだったのです。
でも、気がついたら買い物袋の中には本やワイン、スーパーロボット超合金アクエリオンEVOLが入っていました。




薬局にも、寄るつもりだったのですけれどね。
それは忘れて、生活に不必要なものばかり買っていたわけです。

そんなものにお金をかけるぐらいだったら、服の一枚でも買えば良いのでしょうけれどねぇ。
……『アクエリオンEVOL』が半額以下だったら、買うしかないじゃないですか。

そう、曲がりなりにも、超合金。
プラパーツが多いとはいえ、そこそこ重量があるので、文鎮代わりにもなりますよ?

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2013.06.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

数日前から呟かれているようですけれど

第6回GA文庫大賞(前期)で、恒例の呟きが始まっているようです。
一応、1作品ほど出したわけですけれど、今回は呟かれるのでしょうか。

前回は、別に某掲示板に一次晒しをしたわけでもないのに、特定されていましたけどね。
今回は特定はされない……ハズ。
『機兵少女フリージア』と違って、ネットに公開していたという訳でもないですから。
仮に呟かれても、分からないかなという気はします。

まあ、そもそも私の場合、一次選考を通るかどうかも不明ですからね。
一次選考結果発表までの二ヶ月間、期待しすぎない程度に、楽しみにしています。

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2013.06.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

『フリージア GA文庫大賞』で検索をかけようと思ったら

何なのでしょうか、ここにある、『ガンダム-フリージア』って。
私の記憶には、そういう名前のガンダムはなかった……ハズです。

ガンダムフリージア

花を持つガンダムと言えば、『0083』に出てくる試作機ですけれどもね。
でも、フリージアはなかったと思います。

検索で比較的上の方に出てきたpixivのイラストは、まあ、関係ないものだと思いたいです。

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2013.06.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

この間書き終えた作品の推敲中

先日書きあげた作品、推敲中。

アクションも含まれているものの、アクションが主体ではないというのが、ややこしいところです。
見せ場として持っていきたい気もしますけれど、アクションは物語中では特に重要でないですからね。
……あれ? これって、プロットミスでしょうか。

私の作品にしては珍しく、キャラクタの掛け合いが多く、改行が多いのも特徴。
その割に、ストーリーはあまりライトでなく、読者を嫌な気持ちにさせること請け合い。
きっと、読者はメインヒロインのことが嫌いになることでしょうし、まあ、私もそういう風に書いています。

作品テーマとしては、『愛』を掲げているのですけれどもね。
作者の私自身が、そういう歯の浮くようなセリフを嫌っている以上、相当意地が悪い書き方をしています。

……こんな作品で、大丈夫なのでしょうか?

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2013.06.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

これはこれで、見辛いです

pixivのユーザインターフェイスは、マイナーチェンジが多いです。
見やすく、あるいは使いやすくなることも多いのですけれどね。

ただ、慣れているものから変わると、やはり違和感がありますね。
そして、そういうマイナーチェンジがされる中、何故か小説機能に適用されていないことも多いです。

……まあ、pixivの小説機能の方は、大部分が腐っていますからね。
使うユーザも少ないでしょうし、偏っていますし。
多分、現状から変わることはないのでしょう。

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2013.06.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

レンガを読んでいるところ

実のところ、京極夏彦の本はそれなりに買っているものの、全冊そろえていません。
そのため、ようやく『巷説百物語』を買って、読んでいるような状況です。

『京極堂シリーズ』よりも薄いかと思いきや、それは感覚が鈍磨しているだけですね。
これでも、十分、分厚いです。



読み切るのに、まだ、だいぶ時間がかかりそうです。
……その間、執筆もはかどらないんでしょうね、きっと。

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2013.06.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

アクセスカウンタがやけに回っているわけですけれど

まず、FC2ブログだと、同じFC2ブログのユーザの訪問履歴を見られるわけです。
ブログ活性化に上手く機能しているかというと、あまり上手くないと思うのですけれどね。
それでも一応、FC2には、そういう機能があるのです。

一応、設定で『足跡を残さない』にすれば、訪問履歴を残さないようにできるわけですけれどね。
確か、デフォルトは『足跡を残す』だったはずです。

……それで、本題です。
アクセスカウンタが(通常の五倍のゲイン速度で!)回っている理由は、察しています。
けれど、足跡を残している方は、そのことを分かって足跡を残しているのかなぁと。
ふと、疑問に思ってしまったわけです。

別に、探るつもりはないので、訪問履歴はさっと眺めた後に記憶からも消去しましたけれどね。
けれど、情報を上手く付き合わせると、匿名の投稿をしたはずの人間をある程度絞ることはできます。
それこそ、ある程度の知識があれば、特定は容易かもしれないです。
そうでなくとも「この人、某掲示板チェックしている可能性が高いのか」とか、そういう情報も漏れますからね。
(ちなみに誰とは言いませんけれど、非常に印象が強い訪問者がいたので、こればかりは私の脳内メモリから消えませんでした、ごめんなさい。……というか、気をつけた方がいいですよ、誰とは言いませんけれど)

まあ、とにかく、情報管理には気をつけてくださいということですよ。
別に、誹謗中傷されているわけでもないので、私も何をするという訳でもないのですけれどもね。
他人の権利や財産などを著しく侵害しない限りは、別に、誰がどこで何を言っても構わないものですから。
(私だって、結構、方々でまずいことを言って困らせているような人間ですからね)
ただ、同じことを、怖い人に対して行なったりしたら、大変なことになると思われます。
そうでなくとも、他人に漏れてはまずい情報というのも、色々とあるものですよ。
ですから、例えばFC2ユーザの方であれば、そのあたりを考えて(足跡機能をオフにするなり、トラブルを起こしそうな人間のブログの訪問を控えるなりの)行動をした方がよいでしょうね。

……ともあれ、一番言いたいのは、誰とは言いませんけれど、ブログの訪問履歴を見て「この人、こういう立場なのに、こんなスレをチャックしている可能性が高いんだなぁ(もしかしたら、そんな立場なのに書きこんでいるのかなぁ)」というのが分かってしまったということです。
もちろん、誰なのかということは、私の心の中にしまっておきます。
とはいえ、私としてもこれ以上言及するわけにもいかないネタ(というほど神経質なものでもないかもしれませんが)を掴んでしまい、変な心労が増えて気まずいですよね、実際のところは。

とにかく、当事者はもちろん、他の方々も気をつけてくださいね。
ただの訪問履歴だけでも、突き合わせると、色々なことが特定できてしまいますから。

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2013.06.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

そろそろキリ番

ちなみに、アクセスカウンタは左下の方にあります。

アクセス10000の大台は、来週あたりかと思っていたのですけれどね。
アクセス数が、急に伸びているようなので、不定期更新。

まあ、最近、キリ番がどうのといっているサイトも少ないようですけれどもね。
せっかくカウンタ設置してあるので、一応、近いですよということは言っておきます。

……まあ、報告されても、何も差し上げるものはありませんけれどね。
でも、匿名であっても報告があると、嬉しいかなと思います。

※なお、アクセスカウンタはPVではなく、24時間以内にアクセスしたIPを弾く(あるいはcookieで弾いている?)ような設定になっています。同時踏み……というか、カウントされていないのに踏んでいると勘違いする方が多数出そうな気もしますが、その辺りはご愛嬌。

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2013.06.09 | | Comments(2) | Trackback(0) | 雑記

家の中にワンセグ電波が入るようになっていました

最近、テレビの地上デジタル放送の電波事情が、改善した影響でしょうか。
家の中にもワンセグの電波が届くようになり、携帯電話などでワンセグが楽しめるようになりました。

まあ、テレビって、あまり見ないのですけれどもね。
それも、出来れば一番入って欲しかった放送大学や地方局の電波は、相変わらず入りませんし。

それでも、今までは無用の長物と化していた、ワンセグ機能。
ようやく活用できるようになったことは、喜ばしいばかりです。

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2013.06.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

最近は短編を書いていたり、投稿していたりしますが

このブログでは特に話題に上げていませんが、一応、最近は短編を多少書いています。
このへんとか、このへんですね。

まあ、pixivで投稿される小説は、ほとんどが二次創作で、その大部分が腐っているわけなので、埋もれてしまうのですけれどもね。
それでも、短編の投稿は『小説家になろう』よりも使いやすいのが、強みでしょうか。

一応、公開していない短編もそれなりにありますし、気が向いたら、もう少しアップしようかなとも思います。

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2013.06.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

レイアウトにセンスがないなと思う、今日この頃

文字ばかりだと寂しいと思って、時々、画像付きのリンクを張ったりするわけです。
けれど、それはそれで、鬱陶しいのですよね。

また、アマゾンの商品リンクや動画リンクは、サイトが重くなりますし。
そうなるとやっぱり、何も張らないのが一番なのかなと思って、しばらくは文字だけになるのですよ。

まあ、せめてフォントを変えるとか、そういうことをすればまた、可読性も代わってくるのですけれどもね。
ただ、そういうことも、それなりにセンスの良さが必要とされるわけですよ。
私がそれをしようとすると、多分、ケバケバしいページになってしまうのかなぁと思う訳で……。

もっとも、何事もなそうという気がないと、いつまで経っても不得手のままなのですけれどもね。
本当は、下手でも良いので色々とやっていけば、とりあえず、『それなり』にはなるのです。

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2013.06.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

曲がりなりにもファンタジーだったということでしょうか

最近、『勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。』を読み直しています。
それで思ったことは、一回目に読んだ時よりも、もう一度読み直した方が面白く感じたということです。





やっぱり、この作品も、ファンタジーですからね。
相当分かりやすくしているとはいえ、初見の時は、世界観が把握しきれていなかったわけです。
そのせいもあって、素直にストーリーや人物の描写を楽しめなかったのですよね。

私は小説を読む際、一回読んだだけで、輪郭から細部まで読みとれる方です。
けれど、そんな私でも、処理が追い付いていなかった部分が多かったようで……。
まあ、それを作品の利点と見るか欠点と見るかは、難しいところです。
『もう一度読み返すと、面白い』というのは、逆を言えばもう一度読み直さないと、ただのつまらない作品だということですからね。
その辺り、作品として損をしています。

ともあれ、相当読みやすくしている『勇しぶ』でさえ、日常と異なる世界観を読者に把握させるのに難儀しているのです。
それを考えると、いわゆるハイファンタジーなんかは、どれだけ難しいことか。
色々と、考えさせられます。

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2013.06.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

一応、今は『機兵少女フリージア04』を書いているところです

新人賞向けの作品ばかり意識しているのも、疲れるものです。
なので、今は息抜きのつもりで、『機兵少女フリージア04』を少しだけ書き進めているところ。
趣味で書いているようなものなので、ある意味で、気が楽です。

問題は、『機兵少女フリージア03』を書き始めるよりも前に、既に半分書いていたということでしょうか。
設定のすり合わせが必要な個所が多く、案外、そこで停滞していますね。

何と言うか、書かないといけないエピソードを、幾つも書かずに済ませてしまっていたのですよ。
いわば『03』で手を抜いたところなわけで、現在、そこに苦しんでいます。

やはり、『03』は見切り発車だったかなぁと、いまさら後悔しているところです。

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2013.06.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

最も電車を上手く扱うフォーム

Youtubeで配信中の『仮面ライダー電王』、ウラタロス編の開始です。

劇場版では何故か、メイン車両のデンライナーゴウカしか出てこないのですけれどね。
TVシリーズでは、もちろん、戦闘車両が有効活用されます。

特に、ウラタロスの憑依するロッドフォームでは、普通サイズのイマジンに対しても戦闘車両を使うという卑怯の極み。
でも、そんなウラが、私は結構好きだったりします。


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2013.06.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

何となく、思うこと

これから数ヶ月間、長編は仕上げられないのかなぁと、思ったりします。

よくよく考えると、先月と先々月、長編を(一応)書き終えていますからね。
集中力などの面で、作品を仕上げるのが難しいような気がします。

さすがに、ここらで充電したいところです。

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2013.06.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

自分の書いたグロ描写で気分が悪くなる、今日この頃

基本、私は血が出る描写を文章で読むだけでも、気分が悪くなります。
下手すると、血の気が引いて、その場で倒れることもあるほどです。

小学生の時などは、保健の授業中、気分が悪くなって保健室へ行ったこともあるほどです。
高校の時も、ついでに大学の教養科目の講義の時も、保健室まではいかなくとも気分が悪くなって意識が飛びそうになったこともありますし、電車の中で本を読んでいるときも倒れそうになったことがあります。

そして、最近気付いたわけですけれど、どうも自分で書いたグロ描写でも気分が悪くなるようです。
……何で、こんなに、血がダメなんでしょうかね、私は。

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2013.06.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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