本日締め切り

メカつく』のキャラデザとメカデザとシナリオ、そして企画書の第二弾募集は今日までです。

ちなみに、私は企画書をみっつ出しました。
いずれも、第一弾選出作品とまったく毛色の違うものばかりです。

何というか、第一弾の作品は似通っているものも多いですからね。
天邪鬼な私としては、同じようなものを提出する気はまったくありません。
既存のメカアニメの焼き直しとならないように、最大限、気を遣ったつもりです。
……いえ、まあ、それでも相当影響は受けていますけれどね。

ともあれ、第一弾の流れを見る限りでは、企画書の選考は早いようです。
四月三〇日に締め切って、五月十八日に選考終了したようですからね。
来た傍から審査しているのかもしれないですし……小説読むのとは違いますからね。

期待しすぎない程度に、二週間ほど待つこととしましょう。

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2014.06.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

少なくとも、エブリスタというコミュニティの宣伝にはなったのでしょうね

毎日のように言っていますけれど、『メカつく』の締め切りが迫っています。

資金回収が出来るのかとか、頓挫しないのかとか、後ろ向きな意見は多くあります。
ただ、少なくとも言えることは、この企画がエブリスタというサイトの宣伝になったということです。
その意味では、多分、エブリスタ側としては成功と言えるのではないでしょうか。

実際、私も今回の企画があって初めて、エブリスタという存在を認識しました。
まあ、何となくは聞いたことがあったかもしれない……という程度の認知はあったのですけれどね。
(資本的な後ろ盾はあるのに……どうしてこうマイナなのでしょうか)

まあ、あまり良いコミュニティではないのでしょうね、エブリスタって。
今回、企画のためだけにアカウントを作りましたが、それで分かることは多くあります。

    *****

まず、作品投稿機能が恐ろしく使いにくいです。
ケータイ小説に特化して、競合コミュニティと差別化できているのは良いのですけれどね。
でも、実際のところはpixivの小説機能(スマホ版)の方が大部分勝っています。

多分、今回の企画でそれなりにユーザは増えたのでしょう。
けれど、それを維持できないのではないのではないかと、私は考えています。
一パーセントぐらい残れば、まあ、マシな方なのじゃないですかね。

ちなみに、私自身も企画以外で使う気はまったくありません。
なろうとpixivについてはある程度棲み分けできますけれど、エブリスタは使う必然性がないです。

こう書くと、「やっぱりこの企画って大失敗なのでは?」と思います。
でも、問題はそこではないのでしょう。
そう、企画は悪くないのです。
多分、エブリスタというサイトが多くの問題を抱えているのですよね。

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2014.06.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

企画書はふたつほど応募しました

なんだかんだで、『メカつく』の企画書第二弾にはふたつほど応募しました。
「地雷だ」とか「頓挫しそうだ」とか言っている割には、こういう企画って好きなのですよね。

ついでに言うと、他にふたつほど企画書を書いていたりするのですが……。

ひとつは他の小説新人賞で選考中の作品を元にしたものなので、応募できず。
まあ、応募しようという意思があって書いたと言うよりも、練習用に書いたものですね。

もうひとつは完全新規なのですけれど、とりあえず様子見といったところ。
ただ、先に出したふたつよりも出来がいいような気もしますからね。
もしかしたら、こちらは応募するかもしれません。

問題は、複数の企画書をあげて心証が悪くないかということですが……。
まあ、多分、企画書って読み捨てられているもののような気がしますからね。
同一人物が複数作応募しているのを、わざわざチェックはしないでしょう。

ちなみに、ひとつの企画書あたりの文字数は6500字前後。
小説ライクに書いたシナリオよりも、こちらの方がよっぽどシナリオっぽいです。
そもそも、こんな企画書を書かずに小説を書いていたら、確実に一作品は完成していましたよね。

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2014.06.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

分かりにくいシナリオ応募要項

今更ですけれど、『メカつく』のシナリオ応募要項が分かりにくいです。

これって、ひとつの企画書に対して複数のシナリオ応募って良いのでしょうか。
『複数の企画書にご応募可能です』という一文はあるのですけれど、それ以上は書かれていません。
書かれていない以上は良いのだろうかと思うと……ちょっと、そのあたりあやふやです。

例えば、『複数の応募作品ををつなげて同じ1つのシナリオを書き続けることは出来ません』とは書いてあります。
それってつなげなければ良いのかというと……どうなのでしょうか。
直接的に話がつながっていなくても、同じ企画書でシナリオを書けば、間接的につなげて書き続けているようなものですしね。

たしかに、応募作品一覧を見る限りでは、複数書いている人はいるようです。
ただ、私はそんなグレイゾーンに足を踏み入れるつもりはありませんからね。
もう少し書きたいのを我慢して、謙虚に一作一シナリオとしているのですけれど……。

不人気な公募や企画というのは、要項が雑な場合が多いものですね、本当に。

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2014.06.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

『メカつく』の締め切りまで一週間を切っています

第一弾のキャラクタデザインとメカニックデザイン、そしてシナリオは今月末。
第二弾の企画書の締め切りも同じなので、応募する予定の人はお忘れなく。

……もっとも、現状だとデザインとシナリオの応募が非常に少ないです。
第二弾を本当にやるのかどうか、怪しいと言えば怪しいかもしれません。

まあ、数が集まっても使えないものばかりと言うことは往々にしてありますからね。
そういう意味では、現状程度でも問題ない可能性もありますが……。

……暇があれば、後日、シナリオの書評でもしましょうかね。

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2014.06.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

交流のために使っているつもりはないので、念のため。

本当、今更なことですけれどもね。
実はこっっそりと、twitterを使っています。

なお、主な目的は、情報収集の効率化とブログ更新情報を通知するためです。
気付けば返事はするかもしれませんが、基本的にtwitterを交流に使う気はありません。

自分の好きなことに時間を割くことは、苦でもはないのですけれどもね。
交流などをすると、多少なりとも面倒も増えますし……。
基本、私は面倒くさがりなので、そういうことをしても長続きしないのですよ。

ちなみに先週と今週、アクセス数が多いのはその影響です。

もちろん、拡散してもアフィリエイタでもプロ作家でもない以上、私には何も良いことはありません。
それでも、先日のように情報発信するつもりで書く記事もありますからね。
そういうときはハッシュタグをつけるなりして、分かりやすくしていきたいです。

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2014.06.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

文章を書いていても小説を全然書いていないです

ここ数日、企画の拡散記事ばかり書いていましたからね。

自分にとってさほど利益にもならないものですが……。
まあ、たまには小説以外の文章を書くことも、気分転換には良いですね。

ただ、それで小説を書くときの足しになるかというと、そうでもないです。
やっぱり、同じ文章であっても、方法論は違いますからね。

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2014.06.24 | | Comments(2) | Trackback(0) | 雑記

『メカつく』をもうひとプッシュ その2

先日の続きです。
以下、敬称略。

なお、先日の分も含めて、恣意的な部分が多分にあるのは仕様です。
また、特に推敲や見直しは行っていないので、誤字脱字などは多いかもしれません。


【“『メカつく』をもうひとプッシュ その2”の続きを読む】

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2014.06.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

『メカつく』をもうひとプッシュ

どうにも盛り上がらない『メカつく(僕たちの見たいメカアニメをつくろう制作委員会)』を、さらにもう一押し。
今回は投稿されているメカデザインについてです。

なお、あくまでも私個人の意見です。
公的な評価でも客観的な評価でもないので、参考程度にご覧になってください。
また、新しくアップされたものには対応する予定はありませんので、その点はあしからず。
抜けているものもあるかもしれませんが、その場合もお気になさらず。

画像を無理矢理引っ張ってきているのでリンク切れには注意。
また、こうやって勝手に画像を引っ張ってくるのは、本当はいけないことです。
……なので何か不都合があれば、消します。

以下敬称略。


【“『メカつく』をもうひとプッシュ”の続きを読む】

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2014.06.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

pixivなどであれば、締めきり間際にどっと来ますが

メカつく』って、本当に企画として成り立っているか微妙なところです。
普通、この手の企画であれば、もっと多くの応募があるべきですよね。

多分、pixivで同様の企画をすれば、軽く1000作品は超えるとおもうのです。
それが、現状ではこれですから……。
意地でもアニメを作るのか、それとも中止になるのか。

まあ、最悪企画書だけでもアニメは作れるのでしょうけれどね。
仮にたくさんのデザイン応募があったのだとしても、そのまま使うなんていうことはありえません。
プロがブラッシュアップする(場合によっては応募アイディアを完全無視する)ことは折り込み事項なのでしょう。
その際、元デザインの人がもらえるものは……ほとんどないのでしょうね、多分。

そのあたり、この企画の怪しいというか、こすいところですよね。
どうにも、契約や権利の関係の書き方が曖昧な気がするのですよ。
別途契約すると書いてあるのも、ある意味で良心的かもしれませんが、場合によってはトラブルの元になる気がします。

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2014.06.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

全てが見えるというのも嫌なものです

公募企画のために、某サイトのアカウントを作リました。

ただ、作ってみて気付いたのは、訪問したアカウントの履歴が事細かに残るということです。
なんというか、日時と分まで含めて残るっていうのは、気持ち悪いですね。

そういう趣旨のサイトなのでしょうけれど、私には合わないなぁと思ったりします。
登録の段階でうさんくさかったので、念のため、アカウント名は『久遠未季』にしなかったのですが……。
まあ、見る人が見ればすぐに分かりますよね、それも。

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2014.06.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

イラストばかり描いています

実のところ、イラストの方が小説を書く以上に年季が長かったりします。
そのわりに、ほとんど進歩というほどの進歩がないのですよね。

多分、上手くなろうという気がさほどないからなのでしょう。
本当に上手くなろうと思って熱心になれば、一年とかからずに上手くなるものですからね。

もちろん、せっかく描くなら上手いに越したことはないのです。
けれど、私の場合、絵を描く意義はそこにはないのですよね。

描こうという気がないときは、一年以上まったく描かなかったこともありますし……。
集中できるときは、連続数時間ぐらい集中することもできるのですけれどね。

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2014.06.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

画像サイズを大きくしたのにファイルサイズが小さく

多分。JPEGの圧縮理論の都合でそうなったのでしょうね
そのことは分かるのですけれども、実際に半分以下になると、ちょっと驚きます。

私の思い違いでなければ、一般的に、白領域が増えるとファイルサイズ小さくなるのですよね。
今回はカンバスサイズを倍にして、他のイラストと組み合わせたわけです。
なので、まあ、当たり前と言えば当たり前でしょうか。

もちろん、圧縮率によっては変わらないこともあります。
そのあたりは、やっぱり、実際にやってみないことには分かりませんよね。

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2014.06.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

小説向きのアイディアのようなそうでないような

ふと、ロボットもののアイディアを閃いてしまいました。
もちろん、『メカつく』などという企画に意識がいってしまっているせいです。

早速、プロットを立ててみたのですけれど、どちらかというと小説向きのような気が……。
いっそのこと、企画書として出すのではなく、自分の作品としてまとめ上げたい気もします。

ただ、問題は、これを描くほどの技量が今の私にあるのかということです。
時代考証が面倒くさい……というのは、ともかくとして。
プロット通りに書くと、視点がぶれて、読みにくい作品になりそうなのですよね。

うーん、やっぱり、ここはためしに企画書としてまとめ上げて出すべきでしょうか。
応募後の合否はすぐ分かるみたいですしね。
平行して小説を書いていれば、通ろうが通るまいが、それなりに使い道はありますし。

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2014.06.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

『メカつく』企画書の書評(その2)

先日の続き
六作品中、後半の三作品についてです(以下敬称略)。

以下、追記で。


【“『メカつく』企画書の書評(その2)”の続きを読む】

2014.06.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 感想など

『メカつく』企画書の書評(?)

先日記事にした公募について、私なりの見解です。
なお、これは個人の感想ですので、その点はご了承ください(以下敬称略)。

以下、追記で。


【“『メカつく』企画書の書評(?)”の続きを読む】

2014.06.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 感想など

面白そうですけれど地雷です

ちょっとばかり、面白い企画を見つけました。
その名も『メカつく 僕たちの見たいメカアニメをつくろう』

もっと早く知っていれば、某小説新人賞にあの作品は応募しなかったのですけれどねぇ……。
小説としてのできは微妙だったものの、この手の企画にちょうどよいネタでしたから。
さすがに、小説新人賞応募中の作品を企画書として出すわけにはいきません。
映像化権などは、落選決定まで出版社側にある場合が多いわけで……規約を確認してみたところ、何とも微妙なところですけれど多分ダメなんでしょうね、これは。

……まあ、その代り別の小説の没ネタをもとにして、企画書二次募集に応募してみましたけれどね。

ただ、それでも現状、問題が多そうな企画であるというのは事実です。
非常に面白そうなのですけれど、何となく頓挫しそうな雰囲気が漂っています。
面白そうなのに、非常にもったいない。



第一に、募集するプラットフォームを間違えている気がします。
発案者がそのサイトの社長なのだとしても、ケータイ小説メインのコミュニティで募集する内容じゃないです。
本気でメカアニメを作り上げようというつもりなら、他の競合サイトで募集した方が良いものが集まることでしょう。
大人の事情を抜きにして……と言いつつも、コミュニティサイトの運営という大人の事情が透けて見えます。

そもそも権利関係がどうなっているのか、よく分からない企画なのですよね。
企画書が通るなり、シナリオやデザインが通るなりして実際に売り上げが発生した際、どうなるのでしょうか。
パーセンテージで収入が入るのか、その都度相談なのか。
それとも企画した会社が全部持っていく(ただし失敗した場合の負債も全て企画会社が負う)のか……。
まあ、いずれも一長一短ですし、それこそとらぬ狸のなんとやらでしょうか。

たしかに、考えようによっては、企画の規模に対して競争率が低いともいえるのでしょう。
そういう意味では、狙い目なのでしょうね。

だからこそ、こうした宣伝のような記事を書くのは……実は応募者にとって不利な行為なのかもしれません。
ただ、頓挫して何も結果を残せないとなったら、全くの無意味ですからね。
やはり、私もライバルを増やしてしまうことを承知で、微力ながらも宣伝をするべきなのでしょう。

企画書、シナリオ、キャラクタデザインなど。
どのジャンルでもよいので、興味を持った人はドシドシ応募するべきでしょう。
直近の締め切りは今月末なので、少しでも気になった人はお早めに。

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2014.06.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

画力が不安定

なんとなくpixivに投稿したイラストを眺めていると、画力の不安定さがよく分かります。
極端に下手になっているということはなくとも、できていたことができなくなっていることも多いです。

ただ、まあ、全体にいえば絵のバランスがとれるようになってきたのかなという印象。

そういえば今月はまだ、何も投稿していませんでしたね。
……そろそろ、何かをアップしても良いかもしれません。

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2014.06.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

書いているのに進まない

現状、先日と変わりません。
何かしらは書いているのですけれどね。

まあ、いろいろなことを書いてみることも、それなりに楽しいですからね。

2014.06.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

八月末まで書き切れる見込みがないです

書けるときには平気で一日一〇〇〇〇文字ほど書くのですけれどね。
実際、ここ一週間はそういうリズムで何作か書いてました。

もっとも、それが肝心なところで発揮されないので困るのです。
今現在はファンタジア大賞向けの作品を書き上げるべき時期なのに、まだ三分の一です。

横道にそれてしまっているからということもありますけれど、とにかく気が乗らないのですよね。
こういうときこそプロットを立て直して、破綻がないかを見直すべきなのでしょう。

基本的に、私は筋道の通ったストーリーを作るのが下手です。
……情報系の学科を出ているくせに、情報の整理ができていません。

その場の思いつきや勢いで適当に書いて、良さそうだったら採用して……という作業を繰り返します。
毎回、それを修正していきながら、ようやくストーリーができあがるという調子なわけです。
(だから着手してから一年以上経過しないとまともな長編が完成しないのですね)

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2014.06.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

一人の人間がひねり出せるアイディアなんて限られているのでしょうか

色々と書いていると、「こんなの以前も書いたな」とか思ってしまうものです。
もちろん、それを書いた時期によって、全然印象が違うものであったりするのですけれどね。

もう少し、引き出しを増やすべきなのだろうなとは思うのです。
ただ、それができているかというと、そんなことはないわけでして……。

こればかりは自分で悩んで、自分で獲得していくべきものですからね。

2014.06.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

乗り換えまであんなに歩く駅もあるのですね

所用があって横浜の方へと行ってきました。

乗り換えで使った駅が武蔵小杉だったのですけれど、やたらと駅の中を歩きました。
もちろん、もっと歩く駅は他にもあるのでしょうけれど、やけに横長でしたからね。

用事も長いことかかりましたし、ちょっと、疲れました。

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2014.06.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

Windows Liveメールが吹っ飛びました

windows標準搭載メーラのデータが吹き飛びました。

なんだか別のフォルダに『復元したメール』なるものができていて、大体は復旧できたのですけれどね。
問題は、復元できていないメールがあるのかないのか、よく分からないということです。

また、サーバにアクセスしてサーバ上に残っているメールを次々受信し出しますし……。
本当、親切なのか不親切なのか。

結局、復旧作業などに、二時間以上かかりました。
IEといい、やっぱり、マイクロソフトはダメですね。

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2014.06.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

企画向けの短編を少々

少々どころではなく、どっぷりとはまっている気がしないでもないです。
まあ、それが通るかどうかは別問題ですし、そもそもその公募企画が成功するのかどうかも不明ですし。

……こう、あれですね。
宝くじを買って「当たればいいな」ぐらいの気持ちで臨むのが良いですよね。

もちろん、参加する以上は全力を出しますが。

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2014.06.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

面白い企画を見つけたものの

面白いからといって、ためになるとは限らないのですよね。
何よりも、面倒くさかったりましますし……。

労力の割に得るものがないというのも、割に合わないです。

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2014.06.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

GAは次回からネット応募可能になったようです

GA文庫大賞、次からネット応募可能になったようです。
やはり、そちらの方が応募する側としても良いですし、おそらくはまとめる側も楽ですよね。

そもそも、GAはデータ応募だったわけですから、以降への敷居は低かったのでしょうね。
ただ、郵送応募も混在させているあたりは、比較的競争力の弱いレーベルだからでしょうか。

……もっとも、私は次回応募する作品の弾はないので、見送ることになりそうですけれど。

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2014.06.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

結局、書き進めるものが定まらず

一年以上前にプロットを組んだ作品を書いたりしています。
そんなことばかりしているから、流行遅れになるのですよね、私の場合は。

先月あたりまで書いていたファンタジーは「何か違う」という気がして手が止まっていますし。
また、そう思いきや別の短編に取りかかってみたりと……何かと無節操です。

目標としては、今月か来月あたりまでに一本仕上げたいのですけれどね。
その後余裕を見て推敲して、ファンタジア大賞に応募したいのですけれど……どうなることやら。

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2014.06.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

マイナーな本はない様子

マイナーな本って、やはり、本屋で探しても置いていないことが多いですよね。
棚がなかったりすると、新刊であっても仕入れていないことも多いようです。

もっとも、そういうときのための楽天なりアマゾンなのでしょうけれどもね。
ただ、先月はだいぶお金を使った気がするので、しばらくは様子見です。

実のところさほど欲しい本ではないのですよね。
一ヶ月経っても品切れしていなかったら、買うことにします。

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2014.06.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ガンダムUCは混んでいたようです

珍しく、映画の日に映画を見に来ました。
ただ、やはり日曜日だと混んでいますね。

ちなみに、私が見た作品は『ガンダムUC』ではないので、あしからず。
チケット販売が割と早い段階で満席近くになっていたのが見えただけです。

上映劇場がさほど多くないのに、先週の興行収入でトップテン入りしていたような覚えがありますからね。
最終話ですし、その分、見る人も多いのでしょうか。

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2014.06.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

真夏日になるようになってきました

冬生まれだからというわけでもないですけれど、暑いのは苦手です。
西日の入る部屋なので、なおのこと憂鬱ですね。

梅雨に入れば日照も少なくてよいのですけれど、その場合、雨がうっとうしいですからね。
もう少し、地球は涼しくなってほしいものです。

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2014.06.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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