最近、あまりらしくない失敗が多いです

ある種の記憶力やスケジュール管理は、相当しっかりしているつもりです。
寝坊や遅刻の類も、ひやりとしたものも含めてほとんどないですし。

ただ、何となく、最近物忘れの類が多いような気がします。
行動や言動に関しても、上手く制御し切れていない印象。
先週の怪我なんか、その最たる例でしょうか。

考えてみるに、一ヶ月ほど前からでしょうかね。
体調が芳しくないサイン……のような気がしないでもないです。

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2014.10.31 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

少しばかり、いらないものの処分をしました

本の置き場所に困ってきたので、いらないものを処分しました。
空箱など、無駄にとっておいていたのが、結構、邪魔だったのですよね。

ただ、目的がほんの場所を確保することだったのに、それ自体はあまり達成できていない模様。
最低限の場所は、確保できたのですけれどね。

本が多すぎるのですよね、多分。
私の場合、さほど本を集めているわけではないのですけれど……。
多分、ラノベがかさばっているのですよ。

このまま行くと、床が抜けるのではないかという危惧が、なきにしもあらずです。

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2014.10.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

よく分からない短編を書きながら

ぼんやりと、今までもらった評価シートの類を読み返してみました。
そうすると、何となく私の作品に対する評価が見えてきます。

 ・意味が分からない(読みにくい)
 ・文章力は高い(読みやすい)
 ・物語の終わらせ方に問題がある(高次選考ほどバッドエンドを指摘される)

一部、矛盾しているような気もしますけれど、こんなところ。
公募に出した長編だけでなく、短編を自分で見返しても、そんなものが多い印象ですね。

ただ、いずれもそれが悪い方に作用することもあれば、良い方に作用していることもあります。
どうも私の作品の場合は両極端になりやすいようで、人によって評価が変わる印象。
特に、同じ作品を別のところに出してみると、全く逆のことが書かれていたりしますからね。

また、少なくとも『小説になっていれば一次選考は通る』という迷信は嘘なのかなぁと思いますね。
何年も前の作品と今の作品、評価シートに書かれることが、ほとんど変わっていませんし。
両極端にならないように調整するか、あるいはその極端さが受け入れられるまで続けるか。
……どちらが、良いのでしょうかね。

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2014.10.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

分割して、膨らませるという作業は前にもしましたけれど

pixivで公開している三次落ち作品とかも、その類なのですけれどね。

ただ、作業量としては、結局、ゼロから作るのとあまり変わらないのですよ。
むしろ、整合性をとらなければならないので、作業が増えているともいえます。

今現在、書いているものの、なかなか進みません。
物語の着地点は、既に決まっているのですけれどね。
規定枚数まで持っていくためには、もうひとつ要素を追加しないといけないかもしれません。

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2014.10.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

とりあえず、痛みはだいぶ引いたでしょうか

足の怪我、だいぶ痛みが取れました。
とりあえず、歩くのに支障はないでしょう。

怪我そのものの程度はそれほどではないので、治りも早いです。
折れたわけでもないですし、手術したわけでもないですしね。

もっとも、痛みがなくなったとしても、完治ではないです。
しばらく、無理な運動を控えなければならないです。
……けれど、そもそも、運動なんてしませんしね。

ともあれ、やはり骨折の時よりも痛かったです。
場所にもよるのでしょうけれど……。
「骨折よりも捻挫の方が痛い」とは、よく言ったものですね。

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2014.10.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

これって、月曜までに良くなるのでしょうか

金曜日、捻挫しました。
家で、階段を踏み外したことが原因です。

足の甲の部分だったので(間接っぽくないので)、初めは骨折かとも思いましたけれどね。
一応、足の甲でも間接に当たるらしいので、名前を付けると捻挫となるらしいです。
どうしてもその言い方がしくりこないなら、靱帯損傷……というべきなのでしょう。

全治二週間で二、三日安静……とはいわれていますけれど、どうなのでしょうかね。
月曜日の仕事には行けるかどうかは、月曜日になってみないと分からないです。

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2014.10.26 | | Comments(2) | Trackback(0) | 雑記

プレイしたいですけれど、今はお預け

SmokingWOLFさんの新作『片道勇者PLUS』が販売開始です。

実のところ、私はほとんどの作品をプレイし、徹底的にやりこんでいます。
『シルフドラグーンゼロ』で使用武器ブースターとか、妙なプレイをして悦に入るぐらいですけれど。
『汁研』でも、レベルを異様なまで上げていましたし。

ただ、今回は他のこともあるので、購入はまだしません。
……しないと、思いますよ?

そもそも、片道勇者のデータをどこにやってしまったか……。
他の作品も、まとめてどこかに置いていたはずなのですけれど、ね。

一応、前のPCからバックアップはとっているはずです。
ただ、今使っているPCには入れていないので……。
ともあれ、しばらくは買う予定がないので、ゆっくり探しておきます。

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2014.10.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

積み本は、あと五冊

積み本、あと五冊です。
その合間合間、執筆していますけれど、こちらはあまり芳しくないです。

それというのも、単純に、読んでいる本が面白いからですね。
次を読んでしまいたくて、書く方がおろそかになります。

ただ、結構、読むのが疲れるのですよね。
それなりに頭を使いますし、ラノベなのに読むのに時間がかかりますし……。
結果的に、書く方に時間を割いても、あまり頭が働きません。

どのみち、全部読んでしまわないことには、書けそうもないですね。
今月は比較的時間が空いていますから、多分、消化できるとは思うのですけれど……。
とにかく、できるときに、できることをやりきってしまいたいものです。

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2014.10.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

これって、必要な情報や断り書きも書いてはいけない仕様……?

pixivの小説公式企画、応募要項があいまいすぎて、よく分かりません。
文字数の規定もそうですけれど、読めば読むほどに疑問が湧き出ます。
他の企画と比べて、応募要項や企画目録が異様に読みにくいためもあるでしょうか。
とにかく、もう少し、何とかしていただきたいです。

例えば、ファンタジア大賞などは「複数人による著作は不可」のようなことが書いていたりします。
けれど、そのあたりの言及は、特になし。
まあ、これについては、ないならないで構わない程度のことですけれどね。
問題は、もっと別のところにあります。

特にキャプションについて、文字数規定はないようですし、何をどこまで書けば良いのか分かりません。
一般的な小説新人賞のように、梗概を書けばよいのでしょうか。
一応、3000文字までは書けることになっていますし、以前と違って改行もできますから……。
ただ、エンターブレインがどのような意図であるのか、皆目見当がつきません。

また、これ、文字色を変えたり何だりで装飾する人はいないのでしょうか。
リンクを張ることもできますし、改ページの指定にも色々とありますし、シリーズ設定の方法もばらばら。
書かれている条項だけ見ると、それらをしても規定違反ではないですし……。
各作品を見て回っても、フォーマットの分かりづらさが、どうにも混乱を招いている気がします。
(実際、私も他の方に指摘されて、応募要項に沿っていない部分に気づきました)

……これ、応募総数こそは多いですけれど、色々と失敗しそうな気がしますよ。
公募の類って、やはり企画主が上手く作らないと、色々なところでほころびが出ます。
いずれも些細なものかもしれませんけれど、それが積み重なると無視できなくなりますからね。

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2014.10.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

書きたいことが多くあって、手を付けるべきことに手を付けられません

こういうとき、主に短編を書くことにしています。

書いてみると、思っていたほど面白くないこともありますからね。
何よりも、思ったときにすぐ書かないと、思った通りに書けませんし。

……ということで、しばらく、短編を量産することになるかもしれません。

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2014.10.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

思いの外、一冊あたりに時間がかかります

先日買った本、一冊読むのに、案外と時間がかかります。

一応、ラノベのはずなのですけれどね。

読むのにかかる時間が、全然、ライトじゃないです。
何よりも、最近のラノベと比べると地の文が非常に多いですしね。
一人称で書いているというあたりで、ライトにしているのでしょうけれど……。
この作品がもしも三人称だったのなら、多分、ラノベにはならないのですよね。

    *****

そんなことを考えていると、思い出すことがあります。
この間、某社の新人賞の評価シートで「地の文ばかりなので落とした(意訳)」と書かれたのですよ。
ちなみにツールではかってみたところ、地の文は6~7割ですけれど、これって多い方なのでしょうか?
まさか、西尾維新のような作品を書けとでもいうのでしょうかね。
あるいは、下半分がメモ帳になる作品とか。

方々で耳にしますけれど、地の文が多いと、読者は読まないらしいのです。
それって、言わんとしていることは分からないでもないですけれど……。
その理論だけを振りかざすと、読者を馬鹿にしているような気がするのですよね。
……はっきり言って、私としては、その手の理論ってあまり好きではないです。

『面白くない』と言われるならともかく、『面白くないと感じるらしい』って、誰の感想にもなっていないわけで、その上に『読者は地の文が多いと読まない』という他人を見下した前提があると始末が悪いです(マーケティング的な視点は一概に悪いものではないですけれど、さすがに読者を馬鹿にしすぎですし、理屈は分からなくても馬鹿にされているらしいというニュアンスは相手にも伝わることが多いものです。そもそも地の文が多くて売れなかったライトノベルって具体的に何があるか思い当たらないわけで、むしろ地の文が少なくて売れなかったライトノベルの方が圧倒的に数が多いような気もするのですけれど、それって私の思い違いなのでしょうか。むしろ地の文が多くて売れない作品って、ライトノベル云々にかかわらず小説書きとして文章力がないだけであって、全く別次元の問題のような気がするわけで、それをして「お前は文章が下手だから地の文多めで書くな」というのならまだ理解できるのですよ)。

    *****

ともあれ、その論理でいくと、今読んでいるこの作品はラノベじゃないことになってしまいますしね。
いわゆるライトノベルというのは、ライトであること強みのひとつですけれど、それだけではないのですから。
私が今更言うことでもありませんけれど、『ライトノベル』という言葉が悪いのかもしれません。
大切な要素のひとつではあるのですけれど、絶対ではないのですよ。

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2014.10.21 | | Comments(2) | Trackback(0) | 雑記

ブログの方では、特に何も言っていなかったので

pixivにて、集英社ライトノベル新人賞の三次落ち作品などをアップしています。

要はこれらの作品、他に出せる場所もないのですよね。
なので、申し訳程度にpixivの公式企画参加タグを付けています。

ちなみに、pixivの小説企画って、成功したためしがないですよね。
主な協賛がエンターブレインですけれど、別に、ebが悪いというわけでもなく……。
何というか、web系募集が潜在的に持っている欠点なのでしょうか。

画面で見て映える文章と、製本されて映える文章の違いもあるのでしょうかね。
今ひとつ、盛り上がらないのですよ。
このあたりのこと、もう少し研究してみると、面白いかもしれません。

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2014.10.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

積み本が十三冊ですね

この間、消化しきったのですけれどね。
気がつけば、積み本が十冊を超えています。

もちろん、本が自然に増えるということはありません。
昨日、色々と買い足してきたのですよ。

問題は、本を置くスペースがないということでしょうか。
そろそろ、いらないものの処分を検討しなくてはならないかもしれません。

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2014.10.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

短編ですけれど、久々に小説を書き上げました

久々に、小説を書き上げ。
8000文字程度の短編ですけれど、pixivにて公開しています。

企画向けに書いた作品ではないですけれど、とりあえずタグは付けておきました。
まあ、ミライショウセツと言えないこともないと思うので。

しかし、この公式企画、文字数制限がないのですね。
それとなく、下限設定はされているようですけれど……投稿の際、文字数規定を必死になって探していました。

まあ、pixivの小説企画はろくなものがないのですけれどね。
受賞したところで、どの程度の意味があるか不明ですし……。

ともあれ、タグは何となく付けただけ(別に作品が手抜きという意味ではありません)ですし。
過度の期待はせず、待つことにしましょうか。

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2014.10.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

pixivのインターフェイスが刷新されていました

pixivの投稿インターフェイスが変わっていました。
最近、機能追加が多かったですからね。

ただ、使いやすいかとか、見やすいかというと……うーん、どうなのでしょう。
今までのインターフェイスに慣れていたので、使いにくく感じます。

もっとも、新規ユーザにとっては使いやすいのかもしれませんし……。
そのあたりは、何とも言えないところですね。

あまりに不評だと、多分、元に戻るのでしょうし。
以前も、そういうことはありましたしね。

ただ、それほど悪くもないので、多分、このままになる……のでしょうかね?

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2014.10.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

抜粋して話を膨らませて書くというのもありかなぁと

さすがに、そろそろ、長編小説を書きたいです。
問題は、何を書くのかということですね。

少々、捨てがたい設定の作品があるので、それを上手く使い直したいのですよ。
けれど、初稿が非常に古いので、そのままは使えません。
また、何度か改稿した影響で、話の整合性というかまとまりがなくなっているのが難点です。

そんなわけで、設定やプロットの骨子だけ抜き出して……なおかつコンパクトにまとめようかと。
そもそも、複数の短編作品をつなげるという形で書いてしまっているので、そのあたりも整理したいです。

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2014.10.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

二時間半で、たった5500文字

久しぶりに、短編小説を書いています。
ただ、やはりブランクがあった分、ペースも落ちています。

本当は、書きかけの長編小説に取りかかりたいのですけれどね。
ただ、それをやると、多分、文章が酷いことになりそうだったので。

もっとも、準備運動がてらに取りかかった短編が……ちょっとアレな内容ですね。
多分、公開はしないでしょうし、そもそも公開して良いのか迷うような内容です。

ともあれ、どちらにしろ、さっと完成させてしまいたいですね。
こういうのは、その場の勢いで完成させないと、すぐにお蔵入りしてしまいますから。

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2014.10.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

そういえば、最近はTexを使っていません

使う必然性もないと、やはり、ツールは使わなくなるものです。
数式を書く必要性に迫られでもしない限り、Texを使うことってないですからね。

まあ、書き方を忘れてしまったとしても、HTMLと同程度の難易度なのですけれどね。
マニュアル片手に、一日でマスターできる(一日で使い方を忘れる)ものですし……。

やはり、必然性がないと使わないですよね。

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2014.10.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

良い本を読むと、止まらなくなります

積んでいた本も、あと一冊です。

ただ、読んでしまうと、他のことが手につかなくなりますね。
気がついたら、二百ページほど読み進めてしまっていたりします。

私はあまり読む速度が速くないので……つまりは何時間もかけているということなのですけれどね。
多分、よほど読みやすい本で100ページ/時で、時間がかかるときは50ページ/時でしょうか。

ともあれ、今週はファンタジア文庫の発売日。
他にも、買いたい本はありますし……そろそろ、積んでいたものも消化したいです。

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2014.10.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

パースがおかしいです

気分転換に、久しぶりにお絵かき。
ただ、やはり描いていないと、色々鈍りますね。

下絵の段階で、いまひとつ、納得がいかなかったです。
結果的に、色を塗るということもせず、特にアップもしてません。

思うように描けたことというのは、今までも特になかったですけれど……。
それでも、やはり、明らかにダメだなといった程度のものです。

もちろん、下手であるよりは上手い方が良いに決まっていますから、練習したいという思いはあります。
けれど、今はお絵かきに割ける時間はありませんしね。
……まあ、やはり私の場合、お絵かきはあくまでも趣味や気分転換程度なのです。

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2014.10.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

甘くて、とても飲みやすいお酒でした

先日購入した『うめワイン』を飲みました。

ワインだと思って飲むと、甘過ぎに感じるかもしれません。
けれど、非常に飲みやすくて美味しかったですね。
(やはり、この手の商品だとAmazonレビューはあまり当てになりません)

ブランデー(特に色がついていない透明なもの)の類で作った梅酒に、少し味が近いでしょうか。
後味は、まあ、確かにワインなのですけれどね。
お酒っぽいお酒が苦手な人には、多分、ちょうど良いぐらいかと。
ただ、口当たりが良いので、飲み過ぎには注意しないといけませんね。

値段も1000円程度と考えれば、比較的、手頃でしょう。
月に一度の贅沢……という程度に考えれば、さほどの負担にもなりませんしね。
今もなお、製造販売されているのも、納得かなぁという印象です。




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2014.10.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

安かったので、つい買ってしまいました

いまさらですけれど、これ、買ってしまいました。
梅酒の方ではなく、ワインの方ですね。

別に、蒼樹うめ先生が好きなわけではありません。
『ひだまりスケッチ』も、原作を少し読んだだけですし、アニメも見ていません。





ただ、だいぶ前から発売していて、未だに生産されているので気になったのですよね。
よくよく考えると、梅ワインというのは、飲んだこともないですし。

未だに生産されているということは、多分、売れているのでしょう。
また、どれだけ人気絵師を使っても、美味しくないのなら売れないことでしょう。
そう考えると、試しに買ってみることも良いのかなぁと。

ちなみに、私はお酒は嗜む程度しか飲みませんよ?
……いえ、本当ですって。

少量ずつならともかく、習慣的にお酒を飲む人って、あまり好きじゃありません。
お酒は嗜好品であって、常飲するべきものではないですからね。

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2014.10.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

本屋で立ち読みしてくるのを忘れました

Javaに関する本など、立ち読みしてくるつもりだったのです。
けれど、昨日本屋に立ち寄った際、すっかり忘れていました。

まあ、買うつもりの本は買ったのですけれどね。
ただ、帰ってきてから、他に買うべきものがあったことに気づきました。

どうにも、ここ最近は、覚えていなくてはならないことを忘れがちな気がします。
多分、集中力が落ちているのでしょうかね?

……まあ、私の場合、本当に脳の一部領域が死んでいるのですけれどね。
MRIによって、ばっちりと、そのあたりのものは映っているわけですし。
その意味で、あまり冗談にはならない話題ではあります。

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2014.10.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

本当に、Javaは……書きにくいです。

そもそもclass定義なんて、ほとんど、まともに使っていません。
カプセル化しないと意味がないとか言われても、そういうプログラミングに慣れてしまっていますし。

まあ、使えるようになるべきなのは、分かっているのですけれどね。
理論的な意義は分かっているつもりですけれど、実践となると、やはり別ですね。
全然、使えていないです。

どういう流れで動いているのかとか、結構、不透明なのですよね。
もちろん、それこそが利点にもつながっているのでしょうけれど……もやっとします。

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2014.10.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

Javaを書いてみようともなると、APIなりを調べなければならないので面倒です

今日のプログラミングは、大体が『既にあるものを組み合わせて作る』という作業です。
ただ、私は専門が専門なだけに、この手の作業はあまり好きではありません。

自分で作った方が速い気がするのは、気のせいでしょうか?

でも、それだと拡張性のないものになってしまうので……。
やはり、この手法もマスターしないといけないのですよね。

プログラミングというよりも、アルゴリズムを考えるのが好きということなのでしょうかね、私は。

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2014.10.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

『ある種の』SFやオカルトにありがちな作品の書き方

何度も言っていて、くどいですけれど、拙作『機兵少女フリージア』は特殊な書き方をしています。
具体的に言うと、あえて読み難い文体にしています。
理由は単純で、そういう文章を求めるニッチな層が、一定数存在するからです。

そう、ニッチな層なのですよね。
少なくとも、一般受けはしません。
10人中6人以上が、冒頭で読むことを辞めるでしょう。
けれど、その層の人間は飢えているので、熱心な人間を獲得しやすいです。

これを、一般にも通用するようにできれば、さらに良いのでしょう。
けれど、技術を獲得していない段階で、いきなりそれはできません。
また、半端に一般に寄ると、ニッチな層も一般も寄りつかない無意味な作品になります。
……というか、この層の作品って、その手の失敗をする例があまりに多いです。

ちなみにですけれど、この手の描き方はニッチだからこそ意味があるものです。
書く人間が増えれば増えるほど、その価値が減じますので、マネはしないことをお勧めします。
まあ、それは『機兵少女フリージア』的なものに限らないのですけれど。
……その意味では、こうしてブログに書くことも、本当はあまりしたくないのですよね。

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2014.10.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

私の場合、『改稿=改悪』ということが多いので

色々と、整理中。

昔書いた文章を見ていると、「なんで、こんな文章を書いているのだろう」と思います。
それも、そう思うものって、大体が改稿を繰り返したものなのですよね。
例えば、公開している版の『機兵少女フリージア』とか『超機兵少女フリージア』とか。

いずれも、改稿のつもりが改悪になっている箇所が多いですね。
使い回しで投稿した小説作品も、評価シートを見ると、大体そのように書かれています。

本当、改稿が原因で、改悪になってしまっている例が多すぎます。
そうでないものも、もちろん、ありますけれど……。
やはり、私は基本、そのときの勢いで書き切ってしまうのが良いのでしょうね。

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2014.10.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

他人を非難する言葉の九割九分は自分自身にそのまま返ってきます

人間、自分の認識できることしか、認識できません。
脳のミラーニューロンの仕組みを考えても、そのことは論理的に説明できることでしょう。
このあたりの学説は日進月歩なので、断定はできないですけれど……納得のできる話ではあります。

他人の悪意を感じ取ることができる人間は、心の中に同じ悪意を持っています。
そのため、他人への批判は、そのまま自分自身への批判でもあるのです。
同じ穴の狢だからこそ、分かるのですよ。
……もちろん、被害妄想的に、相手の悪意を感じ取る場合もありますけれどね(この手の人間は、とてつもなく厄介なのですよね、ええ)。

反対に、他人の善意を感じ取れる人間は、心の中に同じだけの善意を持っています。
言い換えれば、善意を持っていない人間にどれだけ善意の施しを与えても、意味はありません。
だって、感じ取ってくれないのですから。
縁なき衆生は救い難いのですよ、ええ。

まあ、性善説が正しいという証明もない以上、心の中に悪意があるのは別に良いのです。
ただ、他人の善意を欠片も感じ取れなくなることは、非常にまずいですね。
相手に善意を向けることができないですし、そうなってしまうと生きていくのが、ただ辛いだけになってしまいますから。
本当、私も常々意識していますけれど、それでも足りない部分はあると思うので気をつけたいものです。

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2014.10.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

Javaの統合開発環境を導入(三日坊主になる可能性は高いです)

ふと思い立ち、Javaをいじってみたくなりました。
多少は触った経験はあるのですけれど、コマンドラインでちまちまといじった程度ですからね。

今回は統合開発環境としてEclipseを導入し、もうちょっと、しっかりと動かしてみることにします。
えっ、Unity……? いえ、知らない子ですね。

……いえ、まあ、Unityは便利で、非常に強力なツールらしいということは分かったので。
ただ、それよりもまず、Javaの方が性に合っているのかもしれないと思ったのですよね。

正直に言うと、アセットで何があるのかとか、そういうのを覚えるのが面倒くさいだけです。
まだ、Javaの方が、やり慣れた環境に近いと結論したわけですよ。
……もちろん、それも途中で飽きる可能性は高いのですけれどね。

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2014.10.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

とりあえず、積み本はひとつ消化できそうですけれど

良い作品を読むと、時間も忘れて読み進めてしまうものです。
それなりに厚みがあるのに、あと少しで、一冊読み終わりますね。

ちなみに、基本、私は本を読む速度が遅いです。
父や姉などは異常な速さ(300ページの文庫本を二時間弱)で読むのですけれどね。
読む本にもよりますけれど、私はその三倍以上はかかるでしょうか。

しかし、本を速く読める人って、本当に内容を理解できているのでしょうかね。
少なくとも、父や姉の例を考えると……首をかしげざるを得ない面はあります。
もちろん、速く読んでも内容を理解できる人はいるのだとは思うのですけれど、私には無理です。

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2014.10.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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