作業のしすぎで首が痛いです

今月中目標の作業を連日こなしているのですけれど、そのせいか首が痛いです。
首と、後は肩の辺りですね。
難くて、ゴリゴリいって、バキバキとなっています。

私、椎間板ヘルニアなので……。
もしかしたら、このまま腰の方にも来るかも知れません。
うーん、そうなると色々と困りますよね。

作業の方は、ギリギリ間に合うかどうか……でしょうか。
というか、間に合わせないといけないわけですけれどもね。
最悪、作業が終わったものを説明もなしに投下するとか、そういう事態になりそうな気もします。

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2016.06.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

作業ばかりしていても効率が落ちるので

少し気分転換に、昔のあれこれを眺めていました。

時として、昔を鑑みることで、今を知ることが出来ますからね。
そして、昔も今も、あまり変わっていないと思ったり。
あるいは、昔と変わっている部分を発見したり。
つくづく思うのは、人間って、懲りもせずに同じ失敗を繰り返すのですよ。

それも、他人を批難していた人が、同じ言葉で批難されるという例も多いです。
非難の言葉を口にする人って、自分の中にも同じものがあるのですよ。
人の振り見て我が振り直せとは、よく言ったもので……。
自分も同じものを持っているからこそ、他人の行状が目につくのです。

あるいは、昔、そのことで何かしらの失敗をやらかしたことがある……という例もありますよね。
いずれにしても、人間、聖人君子には慣れないものではあるのでしょう。
ただ、それでもせめて、他人を批判した言葉が自分に返ってくるような事態は防ぐようにするのが責任ある大人というものです。
そんなことを、徒然と思いました。

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2016.06.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

葉子様の父が完全にカットされた模様

『三者三葉』のアニメ、最終話でした。

最終話のタイトルからして、葉子様の父が出てくるかと思いきや……。
全然、そんなことはなかったのですね。
一応、原作では園部さんよりも早い段階から登場しているキャラクタなのですけれどね。
うーん、あの迷惑な父親、私は嫌いではないのですけれど不人気ですから。
(別作品からのゲストキャラは二度も出番があったというのに……)

あるいは、これは二期をやるという前提の配役でしょうか。
そうだとすれば、二期は葉子様の父ネタで固めてくるということですね。
あとは辻(兄)のネタなども、消化し切れていないものが多いですし。
……西山さんのネタは、あらかた使い尽くしてしまいましたけれど。
(西山&近藤は、初期だとただのモブキャラでしたから)

ちなみに、いわゆる『きらら』系の作品はもうひとつありましたけれど……。
うーん、あちらはあまり好みでなかった(話が異様につまらなかった……というか話の内容以外は良かったのですけど)ので。
ともあれ、『三者三葉』は今期のアニメの中でも、なかなか良かったと思います。
多分、今期の中で1~2番目に楽しめた作品でしょうね。

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2016.06.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ずっと気になっていたのですけれど、脚本家の福田卓郎さんは逃げたのでしょうか?

現在放送中の『仮面ライダーゴースト』についてです。

この作品、メインの脚本は福田卓郎さんのはずなのですけれど……。
何故か、最近、書いていないのですよね。
最近は毛利さんや長谷川さんが書いていて、二ヶ月ぐらい、クレジットがないのですよ。
作品の肝となる、最終フォームの『ムゲン魂』の回も、長谷川さんや毛利さんですし。

それに、物語自体も大きく軌道修正されている感が、ひしひしと伝わってきます。
それも気のせいか、長谷川さんたちも、話の今後の展開を理解しないまま書かされているような印象が。
まあ、それについては、ここ数回の間に長谷川さんらしい雰囲気に修正されつつありますが……。
でも、それって言い換えると、福田さんの脚本じゃなくなってきているのですよね。

脚本家と喧嘩別れしたとか、契約更新しなかったとか、そういう話はよくあります。
ただ、何となく今回は『脚本家が書けなくなった』ではないかなと。
テコ入れで変えたというにしても、引き継ぎがなかったのではないかという気がしますし。
まあ、一年という長丁場ですから……脚本を毎週上げるというのも、なかなか難しいのかもしれませんけれどね。

なお、どうでも良いことですけれど、個人的には今の雰囲気の方が面白いと思います。
単純に、ワタシが長谷川さんの脚本を好きなだけともいいますが……。
それ以前から『ゴースト』にちょくちょく挟まっていた長谷川さんの脚本が、私としては「らしくない(長谷川脚本なのに何故かつまらない)」と思っていたので。

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2016.06.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

スペリオルドラゴンを作業環境に飾っているわけですけれど

やはり、見ているだけで気分が高揚しますね。
今まで、スペリオルドラゴンは、SRが一番好きだったのですけれどね。
ブルーメタリックが加わって、彩りも映えますし、肩のガンダムフェイスが良いのですよ。
でも、こうして見ると、通常の騎士もなかなか。

あるいは、それだけレジェンドBBの造詣が良いのかもしれませんね。
SDXの騎士スペリオルドラゴンは、赤がメタリックらしいですけれど……。
レジェンドBBのグロスインジェクションも、それとは異なる味わいがあるわけです。
本当、レジェンドBBのスペドラ様、軽く組むだけでもかなり見栄えが良いのが良いです。

そういえば、この間の記事では書きませんでしたけれど……。
レジェンドBBなどには、『スミ入れするだけで~』みたいなこと、説明書に書いてありますよね。
これがスペリオルドラゴンの場合、beforeとafterが、ぱっと見あまり違いが無いのですよ。
もちろん、墨入れした方が良いのは事実ですけれど、他のプラモより差が分かりにくいです。

大体、メッキは塗装や墨入れをしない方が良いという意見もありますし……。
実際、私もメッキ部分に関しては、墨入れしていません。
グロスインジェクションの部分にしても、墨入れ効果がないわけではないですけれど、非常に分かりにくいですしょうか。
本当、シルバーやグレーの成形色パーツをどう処理するか……という程度ですので、むしろ初心者にもお勧めできます。

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2016.06.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

常々、「嫌な思いをさせてしまっているな」とは思っていたものの

私は基本、相当利己的な人間なのですけれど……。
その反動というか自制というかで、ときおり意識的に、他人の心中を測る練習をするわけです。
まあ、リアルタイムに慮ることが出来ないせいで、大体、失敗するのですけれどね。
それでも、よくよく考え、冷静に整理してみたら……思っていた以上に貧乏くじを引かされているなという方がいらっしゃるわけです。

いえ、私も前々から、嫌な思いをさせてしまっているなとは思っていたのですよ。
ただ、きちんと整理して理解し直してみると……思っていた以上に、酷いですね。
何というか、周りの人間は何をやっているんだという。
もちろん、私自身も含め……ですよ。

特に、ある特定のひとりが、その人にしている仕打ちが……ええ。
何だかんだで、一番残酷な仕打ちをしているのではないかと。
うーん、むしろ、ここまでされてよく今まで耐えているなと。
というか、さすがに耐えきれなくなって……この間は、ああいうことを言っていたわけですよね。
(今更になってそのことに思い当たるあたり、私はものすごく思考というか理解が遅いわけです)

そんなこんなを内省している、昨今。
とはいえ、それと同時、いつか小説のネタにしよう……などと思っているあたり、私も大概ですかね。
あまり、人のことを悪く言えたものではありません。

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2016.06.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

書きたい話はあるものの

他の作業があるので、書けないのですよね。
そして多分、作業が終わった頃には、書くための体力精神力が無くなっているわけです。
そもそも、使う体力や精神力の系統が同じなので。

結局、そういうあたりも、ゲームを作らないようにしていた理由のひとつなわけです。
要は、何らかのひとつの大きな理由があるわけではなく、複合的な理由ですね。
そっちに吸われてしまうのですよ、色々と。

もちろん、そうでない作業もあるのですけれど……。
基本、ゲーム制作は、複合的で多岐にわたる能力を使うので。
ありとあらゆる面で、疲労が出るものです。
そういえば、かなり昔の知り合いで、ゲーム会社に入ったもののすぐに辞めた人もいましたね。
(イラストレータさんなので、絵を描く時間などが削られるのが良くなかったとか何とか)

プログラマの寿命が短いとか、そういう説もありますけれど……。
ゲーム制作なんかも、結局は大半がプログラマ的なものですから。
やはり、長く続けることは(仕事にしろそうでないにしろ)、かなり難しいわけです。

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2016.06.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

思ったようなペースで進まないということ

やはり、人間の集中力が連続持続するのには、限度がありますよね。
かなりのハイペースと集中力で進めていたつもりでも、さすがに失速しています。
一時的に時間が空いていた時期も終わり、再び、急激に忙しくなってくるわけですけれど……。

うーん、完成度は20%程度でしょうか。
動くだけなら、それなりに動くものの……。
とても、他人様に出せる段階ではないですね。
これで出したら、総スカンを食らいます。

大体、下手なものを出したら、ブランドイメージを傷つけますから。
出来の悪いもの、完成度の低いもの、あるいはつまらないものにブランドをつけて出すのは愚策も愚策。
ことに、そのブランドが自分だけのものでないとすれば、なおさらです。
私自身は割といい加減な部分がありますけれど……そのあたりは丁寧に考えなければいけないわけでして。

本当、個人名で、個人の責任の範囲で出すのには何の制約もないのですよ。
それこそ、私のpixivアカウントなんかはその典型ですし。
あれはただ、何となくしてみたいことを、何となくしているだけなので。
それをいえば、このブログもそれに近いわけですが……まあ、個人とそうでないものは違うわけで、いい加減なことが出来るはずがないのですよ。

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2016.06.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

凄まじい量の単純作業と一瞬も気を抜けない調整

プロトタイプを作成しないと判断しにくい部分があるので、とりあえずプロトタイプ作成。
しかし、単純作業の量が多いと、精神的な疲労が激しいですし、ミスも多く出してしまいます。
そして気を抜けない作業だと、精神的疲労が激しいですし、少しでも気を抜くと致命的なミスが出ます。
要は、どちらも精神的な疲労が激しいのですよね。

本当、ミリ秒単位の調整を失敗するだけで、印象ががらりと変わってしまいます。
そして当たり前のことですけれど、コードの順番をひとつ間違えるだけでちゃんと動きません。
全ての場面について、細心の注意を払い、調整したいものですけれど……色々な面で難しいです。
小説執筆で最も苦行だといわれる推敲作業を、延々とやるようなものですからね、これ。

また、テキストの段階では問題なさそうだったものが、組んでみると邪魔だということはよくある話。
一番大変なのは視点移動で、バラバラとされていると整える必要が出たり。
やはりというべきか、3人以上がひとつの場面に出ると、据わりが悪いというか調整がとてつもなく大変になります。

短いものの場合、精神的な疲労が蓄積する前にやりきれるのですけれどね。
やはり長くなると、その分、速度が鈍る時期が出てきてしまいます。

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2016.06.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

接触の悪いUSBケーブル

スマホの充電用に使っているケーブル、接触が悪いです。

やはり、充電器のオマケで入っていたものだからでしょうか。
ちなみに、他のケーブルだと、ちゃんと充電できる模様。
PCに差し込んだときにも、非常に接触が悪く「ピコン↑、ピコン↓」と、少し揺らすと勝手に抜き差しされる状況。
なので、アダプタの側が悪いわけでもないですね。

この間なんかは、何故か、ケーブルを挿した途端にAndroidが再起動。
えぇと、なんだか、色々と怖いです。
やはり、オマケのケーブルって、駄目なもの(断線、接触不良)が多いですよね。
良いブランドのものだと、そうでもないのですけれど……やや安いものでしたし。

ちなみに、母の使っているタブレットの場合、むしろアダプタの側が先に駄目になりましたけれどね。
それはそれで、稀な例だったわけでしたけれど……。
でも、そういえばあちらはあちらで、オマケで入っていた変換ケーブルが最初から壊れていましたし。
結局、安物は安い理由があるということなので。

いざというときのために、少し高くても良いものを買った方が良いですよね。
もちろん、不良品率はどんなに気を遣っても0%にはできませんから、高級品でも駄目なときは駄目ですけれど……。
安物は、故障うんぬんではなく、そもそもいつ壊れてもおかしくない作りのものが多いですからね。
(以前、安物イヤフォンを分解してみたら、半田付けがちゃんとされていなかった & そもそも導線が細すぎですぐに切れそうだったということもありました)

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2016.06.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

文庫本1冊相当の長さのゲームを一本作るには、文庫本5~10冊相当を書き切る労力が必要です

私の体感ですし、内容にもよりますけれどもね。
それでも、最低でもそのぐらいの労力、ないしは体力精神力が必要です。
私がゲーム作成技術や知識がありながら、数年間、完全にゲーム制作から離れていた理由のひとつがそれです。
実際、『鋼鉄の協奏曲』を作った一年間、仕上げた長編小説の数はゼロになりましたから。
(それまでは、年平均3~5作品は長編を書き上げていました)

とはいえ、それは単純に、全てを自分で作った場合です。
たとえばシナリオを誰か別の人が丸ごと仕上げれば、残りは文庫本4~9冊を書く程度の負担。
さらにイラスト関係を誰か別の人が丸ごと行なってくれれば、残りは文庫本3~8冊程度の負担。
他にも、色々と適切に分担すれば、ひとりあたりの負担がかなり減って、ようやく現実的になります。
(もちろん開発の規模やこだわりによっては、いくらでも作業は膨らみます)

ちなみに、やることが増えると、その人が本来発揮できる力を100%発揮することが出来なくなるのですよね。
むしろ70%発揮できれば良い方で、最悪、20%程度も発揮できないことがよくあります。
具体的に言うと、イラストとシナリオとプログラムを担当した場合、経験的に言うと、
 イラスト……20%
 シナリオ……30%
 プログラム……50%
……のように、おおよそ100%を分割した実力しか発揮できず、その割に労働量自体は変わらないわけでして。
私はそれが嫌なので、小説一本に絞っていたのですよね。
(そういえば、以前、同じようなことをSmokingWOLFさんも呟かれていましたけれど、あの方の場合は『だから、そのゲームの見せ場に最大のリソースを割り当てる必要がある』という話でしたっけ)

本当、とてつもないパワーが必要なのですよ、ゲームを作るということは。
何とか作り終えてもその負荷が直後に来ますし、最悪、作成中に負荷のせいで倒れます。
SmokingWOLFさんはブログなどを見る限り、しょっちゅう血を(肛門や膀胱から)吐いていますし、私も相当な疲労で何度か寝込んでいます。

    *****

あっ、ちなみにタイトルにある『長編小説一冊』は、ひとつの例ですので。
もう少し正確に言うと『それ単体で自己完結した商品として売れるだけのもの』と言い換えても良いでしょう。
なので絵師さんで例えるなら画集1冊、歌い手さんだったらCD1枚でしょうか。
それを、最低でも5~10冊と考えると……凄まじいパワーが必要だと思いませんか?

もちろん、どこまでこだわるかによって、必要なパワーはかなり変わってきます。
ただ、いずれにしてもゲームって、とてつもなく贅沢で非効率的なのですよね。
関わる人のかける労働量は、筆舌に尽くしがたいですし……やり遂げるのにもとてつもないパワーがかかります。

しかし……私が、実に簡単に、ちょろっと作ってしまっているから悪いのですかね?
思えば、去年、それでお叱りを受けましたし……。
もう少し、手を抜くなり、重労働アピールを何度もしていた方が良いのかもしれませんね。

……ということで、ゲームを作るのって他を全て犠牲にするほどの、とんでもないパワーが必要なのですよというお話でした。

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2016.06.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

『魔戒列伝』って、1クールなのでしたっけ

現在放映中の『魔戒列伝』……要は『牙狼』の外伝って、次が最終話なのですね。
てっきり、半年やるものかと思っていました。
予告を見て、少しびっくりしていました。

あれ、そうすると『絶狼』って、いつやるのでしたっけ?
……そう思い、調べてみたら、やはり2017年
その間、この時間枠、何をやるのでしょうか。

まあ、ちゃんと時間をかけて、丁寧に着くって欲しいというのが視聴者の意見ですからね。
gold stormと紅蓮の月は、良いところもあったとはいえ、どちらも歴代最低の出来でしたし。
あの二作品の二の舞とはなって欲しくないのですよ。

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2016.06.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

健康のバロメータ

私、体調が悪いときほど多弁になる傾向があるのですよね。

そのせいか、本格的に具合が悪くなって倒れたりすると、「むしろ普段より元気そうだった」と言われる始末。
うーん、昔から、そうなのですよね。
小学生の時も、中学生の時も、高校や大学でも。

最近で言うと、ツイート数が多いときは要注意ですね。
昨年、入院する直前なんかも、ツイート数が多かったですし。
そのさらに前だと、検査に引っかかったときも、そうですね。

ツイート数を監視して、体調不良を察知するアプリ……とか、できそうですね。
もっとも、そんなものを作ったとしても、私以外に使う人がいるのかどうか分かりませんけれど。
そもそも、そういう傾向になる医学的根拠って……ありそうな気はしますけれどね。

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2016.06.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

作業のしすぎで体調良くないです

今やらなければ、後で時間が取れる保証がないので。
色々と、作業を進めています。
けれど……うーん、これはあまり体調が良くないですね。
頭の使いすぎで、かなりきています。

ふたを開けてみると、本来の想定より、相当作業量が多かったのですよね。
作業量が多いと、一箇所にかけられる時間や集中力が落ちるので。
その分、その部分の完成度も落ちますし、基本、良いことがありません。
そもそも、文章量が二倍になった場合……作業量は二倍ではなく、三倍や四倍になることも多いわけで。

先日も書いたように、本当に大事な所以外は一端切る決断が必要で……そうでないと全部破綻しますから。
労力に余裕が出来てから、それを復帰するかどうか、考えれば良いのですよね。
大体、本当に大事で抜くことが出来ない素晴らしいものだったら……例え、一端切ったとしても、自然ともう一度復帰するはずですし。
切ってそのまま……ということになる部分って、所詮、その程度ということです。

あと大切なのは、全体の整合性ですよね。
その部分だけ見れば優れているものでも、全体を見るとダメだというものは多いわけで。
あるいは、どんなに優れたエピソードであっても「何で、ここでこの話が入るの?」というのはマズイですよね。
作り方によっては、それも問題ないときもあるのですけれど、今回はそういうことはしないはずですし。

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2016.06.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

368KBです

テキストのKB換算は好きではないのですけれど、一応、言ってみます。

ちなみに、この間、GA文庫大賞煮出した作品は198KB。
そして、文字数に換算すると110000文字ぐらい(※これもそれなりに多い方)です。
つまり、おおよそ200000文字ということになるわけでして。
文庫本に換算すると、400ページを超過する、かなり厚めの本になります。

やはり、あのあたりとあのあたり、削って良いということですね。
完成度の低い部分は、変えるというよりも、むしろ削る方針で調整しましょう。
……というか、そうでないと、まず間に合いませんし。

まずは、できる限りコンパクトに。
どうしても量を増やしたいなら、完成した後に考えることにする……というのが鉄則です。
それを逸脱したら、かなりの確率で頓挫しますからね。
必要ならあとで復帰させるとして、もう少し削っておかないとなりませんね。

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2016.06.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

今月中に、出来ることを出来るだけやってしまわないとなりません

来月、お仕事が、どのぐらい忙しくなるものか。
毎年のことですけれど、今のところ、よく分からないのですよね。

もちろん、忙しくならないと、お金も入らないわけです。
忙しくならなかったらならなかったで、それはそれで、別のことが大変なわけですよ。
適度に忙しい……というのが、難しいところです。

ただ、それとは別にして、他のやるべきことは今のうちにやりきらないとなりません。
それこそ、本当に忙しくなったとき、全く手が回らなくなりますから。
何よりも、締め切りのあるものですし……ええ、死ぬ気でやることにしましょうか。
(私の場合、比喩でも何でもなく、冗談抜きで死にそうになるのですけれど……まあ、死んだら死んだで良いのですよ)

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2016.06.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

忙しさには偏りがあります

……というわけで、そろそろ今週のお仕事、忙しさの頂点に達します。

昨年などの傾向を考えると、今週末から来週あたりは、少し余裕が出来るでしょうか。
ただ、その後は分からないというか……多分、そこから月末にかけて忙しくなる気もします。
しかし、本当のところは、どうなるのでしょうかね?
色々と、不安があるわけでして……反動が怖いです。

ともあれ、私の場合、一番忙しいのは来月でしょうか。
三週目ぐらいが、死にそうになる気がしないでもないです。
早ければ、来月の四週目は楽になるかもしれませんけれど……。
問題は、大学生の方々が、どれぐらい入るかです。

本当、最近の学生さんは賢くなっていますからね。
馬鹿正直にシフトを入れて、学業がおろそかになって留年……というのは聞かない気もしますし。
いえ、私の耳に入らなくなっただけかもしれませんけれど。
そういう話は聞いていて気分の良いものではないですから、聞かなくてよいのなら聞きたくない……という思いもなくはないのですしね。

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2016.06.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

そういえば電撃小説大賞の応募総数が出ていましたね

今回、Web投稿解禁になったという、電撃小説大賞。
先日、応募総数が発表されたようです
ここ数年、減少傾向にあったようですけれど、前回よりは増えたようですね。

ちなみに私、電撃文庫の作風が合わないので、ほとんど応募していなかったのですよね。
気のせいか、好きな作家さんでも、何故か電撃文庫で出るとつまらなく感じるのですよ。
あと、ラノベではないですけれど、集英社も同じような印象。
それこそ、十年ぐらい前に応募した程度で、応募先としても全然眼中にありませんでした。

そして今まで、電撃小説大賞は紙応募限定だったので面倒くさかったのですけれど……。
今回、Web応募可能となったので、二作品ほど応募したわけです。
もちろん、他のところで落ちた作品です(好きでもないレーベル向けに書くようなことはしませんので)。
ただ、思い入れのある作品ではありますから、選ばれて欲しいという思いは間違いありません。

まあ、これで仮に選出されるなり良いところまでいったりしたら、今までの電撃嫌いは何だったんだという話ですけれどね。
もしも、高次選考まで残ったり、あるいは受賞までしたりしたら笑ってやってください。

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2016.06.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

凄まじく疲れたと思ったら、androidstudioを長時間いじっていただけでした

androidstudioって、基本、英語で書かれているのですよ。
複雑な文法があるわけではないのですけれど、読んでいると疲れます。
やはり、日本人は日本語を読み書きしないとなりません。
(なお、専門用語の場合は英語だろうと日本語だろうと大差ないどころか、むしろ情報系は片仮名英語にされるとむしろ分かりにくいのですけれどね)

マルチプラットフォームとはいえ、androidアプリ化するためには、これが使えないとならないのですよ。
あと、間に挟んでいるphonegapの仕組みとか。
正直、かかっている労力は、九割以上が仕組みを理解することに費やされています。
技術や知識ではないですよね、このあたりって。

それにしても、人間、少し忙しいぐらいの方が作業がはかどります。
もう少しでも忙しくなると、そういうことをしている余裕もなくなるのですけれどね。

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2016.06.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

う、ウイニングガンダム(スターじゃない方)だと思われるもの

前回、上げ忘れたSDガンダムとして、スターウイニングガンダムの写真を上げました。
が、よくよく思い出したら、スターでないほうのウイニングも持っているのでした。
そんなわけで、今度はウイニングガンダムも上げておきますね。

ウイニングガンダム01

う、ウイニングガンダムだと思われます……多分。
爆進丸? な、なんのことでしょうか?
このウイニング、『ガンダムビルドファイターズトライ』でも、フミナさんが使っていたではないですか。

ウイニングガンダム02

気のせいか、全体の雰囲気がEx-Sガンダムっぽいですよね。
まあ、Z-II(肩の辺りはZZ?)をモチーフにしたのが鉄機武者鋼丸でして。
それのパーツ流用である爆進丸は、さらに頭部パーツあたりがZZに寄せていますし。
そしてSガンダムはというと、ZZを再設計したような機体ですからね。
(ただ単に、むやみやたらと装備を詰め込んでいるせいとも言う)

ウイニングガンダム03
ウイニングガンダム04

接続部だけ、元のキットを少し加工していますが、それ以外は無加工ですね。
なお、ちょっとばかり、重心が後ろに寄っています。
爆進丸自体、バックパックの接続が鋼丸と反対なせいでアンバランスなのです。
そしてウイニングは最近のSD標準で、脚が長いので……背面の支えが少し届かないのですよ。


ウイニングガンダム05
ウイニングガンダム06

そして、Gクルーザー形態……っぽい変形。
かなり、無理があります。
少し揺らすと、ぽろぽろと、色々なものがこぼれますね。
なので……分離!

ウイニングガンダム07

真ん中、目牙戦車に爆進丸の頭を載っけただけとか言わないでください。
あと、左側は無理があるとか、分かっていますから。
そして右側のコアファイターは……何か、どこかで見たことがある気がします。

ウイニングガンダム08

ZZモチーフのパーツのせいでしょうか。
どことなく、ウミトライオンに見えます。
見比べると、そんなに似ていないのですけれどね。

ウイニングガンダム09

あと、どうでも良いかもしれませんけれど、変なところに変なパーツをくっつけています。
胸のダクトが、ちょうど、ぴったりの大きさだったので。
本当、背中の接合部以外は無改造です。
多分、小改造でリアル形態にも出来そうな気がしますね、このキットは。

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2016.06.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

さらっと短編を書いてみたりしました

やはり、短編を書くのは気分転換には良いですよね。

そういえば、ファンタジア大賞は第30回だけは短編部門を作るとのことでしたっけ。
締め切りは二月末なので、まだ時間はありますけれど……。
そのために、いくらかストックをしておいても良いかもしれませんね。

とはいえ、ファンタジア大賞の場合、短編~中編程度ですけれど。
30~60ページとのことですし、少し半端でしょうか。
うーん、ドラゴンマガジン掲載作品ぐらいを想定すれば良いのでしょうかね。

ともあれ、今のうちから色々と準備しておいた方が良いかもしれません。
まあ、『ドラゴンマガジンに掲載』『賞金三〇〇〇〇〇円』しか書かれていないので。
これで受賞しても、それがデビューにつながるかというと怪しいのですけれどね。

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2016.06.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

巧遅は拙速にしかずと言うわけでして

もちろん、場合によりけりですけれどね。

どんなに巧みであろうとも、あまりに遅いのは論外。
拙くとも、迅速になされる方が、それよりは明らかに優れているのです。
大体、完成度を高めることに執心して遅らせても、良いことってほとんどないです。
結局、目的を達成できないということもままありますしね。
(やるだけやった後なら、、「今はこの程度なんだ」という諦めも肝心です)

まずは迅速になし遂げて、時間に余裕があったら完成度を高める。
それが常套というか、適当なのでしょうね。
応募用の小説を書くときも、未完の大作は何の役にも立ちませんし。
まずは完成、そして煮詰めていく……というのが、一番です。
(気に入らなければ、全文書き直しにするなり、没にすれば良いだけのことですし)

大体、完璧を求めると、パンクしたりパニックになったり。
あるいは本当に大事なことをおろそかにしてしまうという、本末転倒なこともあります。
お仕事柄、多くの人間を見るので……そういう事態は非常に多く知っていますしね。
ことに、それが他人も関わっている事態なら、時期を見てこだわりを捨てて完遂を優先しないと取り返しがつかなくなりますよ。
(責任やリスクが自分だけにしかないのなら、諦めずに挑戦し続けるという判断も間違ってはいませんけれどね)

……ということで、忙しい中ながらも、ふと思いついた短編があったので迅速に執筆中。
推敲時間? ……気にしません、書き切ります。
ほら、先月の終わりも、十日で長編を書き上げましたし。
巧遅は拙速にしかず、巧遅は拙速にしかずなのです!
(※そういうことをするから、体を壊す)

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2016.06.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

す、スターウイニングガンダム(だと思われるもの)

以前の記事でSDガンダムをまとめて撮影しました。

けれど、そういえば、他にもあったのですよね。
区分としてはBB戦士に入らない、SDBFのスターウイニングガンダムです。
:というわけで、パシャリと一枚。

スターウイニング01

……:えっ、何かおかしいですか?
太陽鋼砲? 何のことでしょうか。

なお、バックパックは重いというか、ちゃんと接続されていないのでグラグラします。
コアファイターに、色々なパーツをつけて拡張できそうなのですけれどね。
案外、穴が浅いので、きつめの軸じゃないとすっぽ抜けます。

とはいえ、無改造で、これらのパーツをくっつけることが出来ますからね。
この子、全身至る所に3ミリ穴が開いていますから。
何だかよく分からないものを、色々とくっつけることが出来るのですよ。
個人的に、大鋼の腰鎧をつけるのが、バランス的に良いかなと。
(コアファイターや肩のウイングなど、全体的に重心が上なので)

2016.06.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

多分、先月と今月は働く量がかなり違うのかと

どのぐらい違うのか……ということは、具体的には書きませんけれどね。
それでも、今週の予定を見るに、昨年同様の忙しさにはなりそうです。

うーん、本格的に忙しくなるのは、来月からなハズなのですけれどね。
それでも、まあ、来月の終わりからは少しずつ大学生戦力が加わりますし。
私の場合、むしろ、最繁忙期は体が空くときがあるという不思議があります。

とはいえ、大学生戦力を期待する仕組みって、やはりよろしくないですよね。
業務形態的に、だからブラックなんとかと言われてしまうのでしょう。
会社が悪いというか、世の中の仕組みが、そういうことを許してしまうようになっているのですよ。

このあたり、自主努力だけではどうにもならないわけですし。
上手いこと、世の中の仕組みが変わってくれると良いのですけれどね。

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2016.06.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

私、技術はあっても、別にプログラマでもなんでもないわけでして

現在、少し暇を見て、ティラノビルダーで作った作品のandroidアプリ化について試しています。
ただ、ティラノビルダーが……というよりも、androidの側の調整が、色々と面倒ですね。
技術的に難しいというよりも、ツールの仕様などを調べて把握しないといけないといけないので。
主にそれら調べ物のせいで、ものすごい手間と時間がかかっています。
(基本、開発はそんなものだと言われれば、それまでですけれど)

一応、アプリ化して動かせるところまでは出来たのです。
もちろん、そのままだと、リリースできる出来ではないのですけれどね。

何よりも現在、ティラノスクリプト開発者のシケモクさんがツイートしているように、Live2D周りでの表示不具合が発生しています。
具体的にはブラウザ版でlive2Dモデルが表示されないという不具合で、android版は内部的にブラウザ版と同等なので、そのあおりで表示されないのですよ。
ティラノスクリプトの側はアップデートで修正されたようですけれど、ビルダーの側だとまだ反映されていません。
近日大規模アップデートを行なう予定らしいので、そこでまとめて修正が来るかもしれませんけれど、修正されない可能性もありますし。

考え方のひとつとしては、Live2Dを切る……ということもありますね。
大体、live2Dをスマホで動かすのに、どれぐらいのスペックが必要かということもありますしね。
まあ、そのあたりも含めて、色々と検討したりしたいものなのですけれど……。
うーん、どうしましょうかね。

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2016.06.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

少し充電が必要かもしれませんね

やはり、一作仕上げた後は、次の作品に入りづらいものです。

しっかりと全力を尽くしたのなら、脳内のものを出尽くした状態なわけですからね。
消耗した分、補給をしないと、良いものが書けなくなるわけです。
そんなわけで、半月ぐらいは、執筆も控えた方が良いかもしれませんね。

それに、お仕事も忙しい時期に入ってきていますし……。
まあ、望むと望まざるとに関わらず、他にやるべきことがありますし。
今は、そちらなどに集中した方が良いのでしょうね。

何事も、メリハリが大切です。

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2016.06.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

今日は虫の日ですね

本日は、虫の日ですね。
けれど……私、どうにも虫は苦手です。

虫が出没したら、急いで新聞紙の類を探し、問答無用で叩きつぶすくらい苦手です。
中学生や高校生の頃、教室でGが出た際のことを、今でも憶えています。
G発見の声が上がると共に、誰よりも早くホウキを取り出し、誰よりも早く叩きつぶしていました。
それぐらい、虫は苦手ですね。

子供の頃は、トンボの羽とか、丸まったダンゴムシぐらいはつまめましたけれど……。
今は、どちらもダメでしょうか。
まあ、さすがにトンボを新聞紙で叩きつぶすようなことはしませんけれどね。
そもそも、最近は地域によっては絶滅危惧種もいるので、トンボなど安易に殺してはいけませんし。
(昨年、お仕事場の某男性が、絶滅が危惧されているギンヤンマを叩きつぶそうとしているなどという衝撃的な場面を見ましたけれど)

ともあれ、今日は虫の日です。
なので、今日ぐらいは、多少慈悲の心を持ちたいものですね。
それこそ……そう、害虫が出没したら、苦しまずに一撃で殺すぐらいの慈悲の心を持つようにしますよ。

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2016.06.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

古代と中世と近世が混じった無茶苦茶な世界観

内容に言及はしませんけれど、今回、GA文庫大賞煮出した作品はそんな感じです。

まあ、私、高校生の時は世界史Aしかとっていないので。
厳密には、理系だったので世界史Bがとれなかった……と言った方が良いでしょうか。
それも、世界史Aのはずなのに、Aの内容もちゃんとやらないような授業だった気が。
……高校の社会科って、そういうものですよね。

ただ、それにしても古代ローマのような国で、その割に中世ヨーロッパの封建制があったり……。

もちろん、「多分、おかしいんだろうな」ということは理解しながら書いていました。
極力矛盾はないようにしたつもりで、整合性には気を遣ったつもりです。
ただ、歴史を勉強している人が見たら、顔をしかめるのでしょうね。

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2016.06.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

頑張れば、ファンタジア大賞向けに一本、新作が書けるでしょうか

先日、十日ほどで一作仕上げましたからね。
同じぐらい集中すれば、理論上、もう一本ぐらいは書ける……ハズ。

まあ、先日のは、かなり詳細なプロットがあったのですけれどね。
結果的に、部分部分、既に書いていたようなものですし。
10000文字のプロットから、部分部分、切り貼りしましたから……。
実質的には、採取状態から10000文字少ないようなものですし。
(それでも、90000文字ですけれどね)

最終的には、プロットと少し違う物になりましたけれど……。
まあ、それもいつものことと言えば、いつものことですし。
同じような手順で同様に書ける保証はありませんけれど、偶にはそういう書き方も良いものですね。

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2016.06.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

「これが騎士ガンダムで、これがフルアーマー騎士ガンダム、そしてこれがスペリオルドラゴンです」

レジェンドBB_03

レジェンドBB、スペリオルドラゴンを組み上げました。
ついでに、今まで購入したレジェンドBBを並べて、適当に撮影。
騎士ガンダム、フルアーマー騎士ガンダム、バーサル騎士ガンダム、騎士ユニコーンガンダム、そしてスペリオルドラゴンです。

全部同じじゃないか……という説もあります。
ひとりだけ、他人がいますけれど、まあ、大体同一人物ですね。
特に、騎士ガンダム~バーサル騎士ガンダムまでは、プラモとしても本当に中身がほぼ同じですし。
(脚のパーツが違うだけ?)

ともあれ、今回の主役はスペリオルドラゴンです。
金色部分がメッキなのはもちろん、これ、赤いパーツもグロス(つや出し)加工されているのですよ。
なので、素組みでも、ほとんど問題なく綺麗に仕上がります。
一応、墨入れはしているつもりなのですけれど、グロスが水性墨入れペンをはじきます(汗)。

ただ、シルバーやグレーの部分は、普通の成形色です。
このあたりには、手を加えても良いのかもしれません。
写真が見辛いですけれど、一応、リアルタッチマーカーでお手軽に汚していますよ。
あと、メッキですけれどアンダーゲートではないので、ゲート痕がどうしても出ますね。

また、兜や鎧のデザインのせいか、実物は思ったよりも大きく見えます。
非常に綺麗ですし、凄まじい存在感があるので……迷っている方は買っても損はないと思いますよ。
本当、思った以上に、赤いパーツが高級感を演出していますしね。






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2016.06.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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