ゲームをプレイし初めてはいけない人間なのですが

安かったので、ついつい『不思議のクロニクル 振リ返リマセン勝ツマデハ』を購入してしまいました。

基本、私はゲームを始めてはいけない人間なのですよね。
他のことが、手に付かなくなってしまいますから。
下手に集中力が高いと、こういうときに困るものです。

それもこれ、ほぼ終わりがないゲームなわけでして……。
うーん、失敗しましたね。
原作である『片道勇者』をプレイし始めたときも、かなり危なかったのですけれど……。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

久しぶりに二次創作……というかpixivに作品をアップしました

pixivに二次創作小説、アップしました。

何の二次創作作品かというと、高雄メトロの公式キャラクタ『たかめ少女』の二次創作です。
ちなみに高雄メトロとは台湾南部、台湾第二の都市ともいわれる高雄の赤字地下鉄です。
この間、GA文庫で小説が出ましたからね。
それに合わせて……というか、この日本版ラノベの内容に合わせて二次創作しています。

まあ、実のところ小説版は購入して読んでみたものの、出来が微妙というか何というか(ゴニョゴニョ)。
いえ、「ダメではない」のですけれど「何か物足りない」と思っていたら、気付けば二次創作小説を書き始めていました。
もちろん、GA文庫さんで発売されたラノベの内容を尊重した内容にしていますよ。
ただ、「こう描けばもっと良くなるのに!」と思ったような部分は色々とあるわけでして……それで書いてしまったわけです。

個人的には主人公の行動の動機が弱い気がしたので、それを補完できるような内容を意識しました。
また、せっかく高雄(高雄メトロ)をPRするためのキャラクタだというのに、いまひとつ魅力が伝わらなかったので。
なので、私なりに、そのあたりも意識しましたね。
とはいえ、原作小説(という言い方が正しいかどうかは微妙であるものの)を潰すのもどうかと思ったので、できるだけそちらに花を持たせるような配慮もしたつもりです。
(以前、他の二次創作で怒られたことがあるので、少し顔色を見ながら書いている部分があったりするわけですし……そうでなくとも原作を尊重することは大事ですからね)

ともあれ、GA文庫さんで出版されたものを未読の方も既読の方も、是非ともこの二次創作を読んでいただければと思います。


テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

一応、だいぶ前に組み上がっていたのですが

特に記事にしていませんでしたけれど、真駆参大将軍、組み上がっていました。
マーカーによる部分塗装と墨入れのみの、簡単な組みです。
というか、私の場合、それ以上のことはしたことがないのですけれどね。

真駆参大将軍

塗りむらや、はみ出しはご愛敬。
それにしても、やはり写真と現物だと印象が変わりますね。
今回の写真は、実際よりもムラが気になるような……。

真悪参

ついでに、ご先祖様の鎧も。
こちらはフルアーマー騎士ガンダムに装備させています。
最初期のデザイン(カードダス版)としては、むしろこの配色が正解でしょうか。
ついでに通常の騎士ガンダムからパーツを持ってきて、ケンタウロスにしています。

真駆参大将軍とスペリオルドラゴン

最後はスペリオルドラゴンと並べて。
龍馬凰形態は目が半分隠れる都合上、並べてみると相対的にスペドラの顔が大きく見えますね。
まあ、スペドラは兜が大きいので、元々他の武者や騎士と比べて頭でっかちな印象なのですけれど。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

久しぶりに二次創作を書いてみたりとか

久しぶりに二次創作小説を書き散らしてみています。

基本、自己満足の気分転換ですけれどね。
それでも、そういえばこれって、どれぐらいぶりの二次創作でしょうか。
最後に書いたのは……うーん、すぐに思い出せないですね。

ともあれ、好きなものを好きなように書く二次創作は、単純に面白いものです。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

違う媒体で同じ内容を書けば印象が違ったかも知れませんけれど

何となく買ってみたラノベを見て、ふと思ったことです。

何か、小説として色々と足りていないのですよね。
たしかにラノベと称されるものは、マンガやアニメを小説に落とし込んだようなものです。
それでも小説には違いないのですから、小説であることを活かさないといけないのですよ。

アニメで面白いことがマンガで面白いとは限りませんし、小説で面白いことが実写ドラマで面白いとは限りません。
それぞれの領域に、それぞれ適切な表現があるはずなのですけれど……。
どうにも、今回買ったものにはなかったかなと。

あともう少しだけ、あの辺りに手を加えれば良くなるのに……と、そんなことばかりを思ってしまうのですよね。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

クォータリー任務がまだ完了できず

『艦これ』のクォータリー任務、まだ残っています。

出撃任務の『戦果拡張任務!「Z作戦」前段作戦』なのですけれど……。
これ、6-4のS勝利が鬱陶しいのですよね。
そもそも、基地航空隊の爆撃が上手く当たらないと厳しいのですけれど……。
当たったとしても、ボスのHPが5だけ残って倒せないとか、そういうことが幾度もあります。

6-4実装当初よりは、まだ、良くなったとはいえ……やはり運ゲーですね。
試行回数を増やして、何とかなるかどうか。
何よりも、あの『かずー氏』みたいな眼鏡が、本当に鬱陶しいですよね。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

珈琲を飲まないと頭の回転が鈍い……というのはあまり良いことではないわけで

どうにも、執筆の前に珈琲を飲まないとならないことが多い気がします。

原則、一日一杯にしていますけれどね。
それでも、やはり飲んだときとそうでないときで、頭の回転が違う気がするのは間違いないわけです。
中毒……というわけでもないでしょうけれど、あまり良いことではないですよね。

あるいは、単純にそう思い込んでいるだけかもしれませんけれどね。
人間、思い込みの力は馬鹿になりませんし。
お医者さんの間では『病院にかかる人間の八割が思い込み(ただし間違いなく症状は出ている)』とも言うそうですし。

ともあれ、変な癖にならないようにしたいものです。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

記述を見直すだけのつもりが

以前書いたものと矛盾しないよう、見直していただけなのですけれどね。

気付いたら、ついつい、そのまま続きまで読んでしまっていました。
うーん、やはり自分の書いたものでも、面白いものは面白いです。
もちろん、「何を思ってこんなの書いたのだろう」と思うほどつまらないものも多いのですけれどね。

ともあれ、そんなこんなで時間がなくなってしまい……。
結局、書きたかったものが書けないという。
これはこれで、問題ですよね。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

書いてみるも踏ん切りが付かず

なかなか、書いたもの全てを公開する……ということは出来ないものです。

基本、表に出てくるものは三割もないでしょうかね。
後の七割以上は、書いたものの世に出ることがないものです。
まあ、その価値がないと思ったからこそ、出さないわけですけれどね。

何でもかんでも表に出しているようで、全然、そんなことはないのですよね。
だからといって、出したものが全て良いわけでもないでして……。
このあたりの塩梅は、本当、難しいものです。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ファンタジア大賞向けの作品を

そういえば、ファンタジア大賞向けの作品が今、手元にありません。

先日、GA文庫大賞応募したばかりの作品が一次落ちすれば、それを使うのですけれどね。
とはいえ、そう思っているときに限って、一次選考だけは通過するから困りもの。
それで次のファンタジア大賞に出すことになると、少し陳腐化して受賞確率も下がります。
作品は、結構、鮮度が大切ですからね。

いえ、まあ、そもそも受賞レベルに行っているかどうかという問題はありますが……。
それでも、やはり万全の状態で出せなくなるということは、あるはずなのですよ。
そんなわけで、他の新作も用意しないといけないですよね。
なろう向けの『創作の協奏曲』を書き上げている暇ではなかったのですよね、本当は。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

肩の接続が甘い気が

現在組み立て中の真駆参大将軍、気のせいか肩が緩いです。

真悪参の鎧にしろ、代償軍の鎧にしろ、ぽろぽろと落ちる印象。
騎士ガンダムなどと同じ規格のハズなのですけれどね、一応。
本体側というか、肩鎧の方に問題ありかなという気もしますが……どうなのでしょうか。

うーん、軸(というほどの軸でもない)を太らせるとかした方が良いのか。
フルアーマー騎士ガンダムなどの場合、件の未使用ジョイントを挟み込むようになっていて安定していたのですが……。
デザイン上、それも難しかったのでしょうかね。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

スペリオルドラゴンのパーツをくっつける前提らしき部分が幾つか

真駆参大将軍、組み立て中です。

それにしてもこれ、明らかにスペリオルドラゴンと同じ規格になっていますね。
腰の周りとか、肩鎧に存在する未使用の穴とか。
まさにスペリオルドラゴンのパーツを付けてくれといわんばかりです。

あと、説明書には書いていないですけれど……。
肩の赤いパーツって、明らかに、大目牙砲に取り付けられますよね。
大将軍特有の鳳凰分離ギミックが存在しないものの……。
明らかにそれ用のパーツ構成ですよ、これも。

あと、レジェンドBB版の騎士ガンダムで使わなかった肩のジョイント。
今回、真悪参の鎧を装備するのに使えるということが判明しました。
というか、この特殊なジョイントがないと、レジェンドBB仕様でも真悪参の鎧は装備できない……と。
説明書に書かれていない、コミックワールド内で描かれている形態も実は再現できたりと、色々と隠し仕様(あるいは没になった仕様)も多く、なかなか面白いキットですね。


テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

少しだけ組み立て

ようやく、真駆参大将軍を組み立て始めています。

とはいえ、私は基本、素組みにマーカーで部分塗装程度ですけれどね。
合わせ目消しだとか、その手のものは特にせず。
というとよりも、その程度しかしたことがないというのが、実際の所でしょうか。

エアブラシとか、面白そうですけれどね。
でも、お金もかかりますし、掃除とかが面倒そうですし……。
まあ、手頃なところで楽しめれば、それで良いのですよ。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

何に何を出していたか

最近、やはり記憶力が落ちている気がします。

どの作品を何の賞に応募しているか、ともすれば忘れてしまいそうになります。
しっかりとメモを取っておくなり、分かるようにしておけば良いのですけれど……。
なかなか、それも面倒なのですよね。

ともあれ、うっかり多重応募して規定違反……などとならないように、気をつけないとなりません。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

買う予定がなかった本を購入など

どうにも、本屋へ行ってしまうとこうなりますね。

買う予定のなかった本を、三冊ほど購入してしまいました。
たしかに、いつかは買おうとは思っていたのですけれど……。
まあ、買えるときに買っておかないと、本はなくなってしまうのですけれどね。

ともあれ、書きかけだったものも切りが良くなりましたし。
とりあず、充電期間ということにしておきましょう。
(そして私の場合、過充電となるわけですけれどね)


テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

気がついたら五十万文字を超えているのですね

小説家になろうにて掲載している作品、『創作の協奏曲』を先日更新。

気がつけば、この作品、総文字数が521,868文字になっていました。
ちなみに今現在、『第一章』『最終章』『第零章』『第三章』が完結済み。
分かりやすく言うと、文庫本四冊分ぐらい……ということですね。

しかし、それにしても今回の『第三章』はすぐに書けました。
どれだけ早いかというと、執筆開始から完成まで一週間です。
まあ、例によって特殊な書き方をした作品なわけですけれど……。
それでも、かなりのペースですよね、これ。

本当、新人賞に出せるわけでもない作品に、何故これだけ時間をかけてしまっているのか……。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

書き切ってしまいました……が(この記事は予約投稿です)

長編をまたひとつ、書き切ってしまいました。

ただし、新人賞には出せない類のものですが。
いえ、なんというか、そういうものの方が筆が進むというか……。
能力は、無駄遣いするためにあるのです(キッパリ)!

いえ、まあ、一般的にそれを『要領が悪い』とかいうのですけれどね。
それにこれ、公開するのも色々と問題が……。
とにかく、色々と確認します、色々と。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

人間の記憶力なんていい加減なものですけれど

昔のあれやこれを掘り起こし中。

ただ、それで思うのは、人間の記憶力のいい加減さですね。
いえ、私の記憶というよりも、他の方の記憶がです。
明文化されているものを辿ってみると、私が言ったことをさも自分が言ったかのように言っているのですよ。

いや、それを言ったのは私で、あなたはそれを否定にかかっていたじゃないですか……という具合。
私生活においても、そういう方を幾人か知っていますけれど……。
知っている限りだと、そういうことを言う方って、周囲から『嘘つき』と呼ばれるような人種でしてね。

とはいえ、まあ、普通の人でも多かれ少なかれそういう部分はあるのですけどね。
それが人間……というか生物が持つ学習能力の根幹のようなものですから。
ただ、それも度を超すと、やはり問題になるわけですよ。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

珍しく三章構成になりそうな予感

基本、私はひとつの長編を四章構成で書いています。

いわゆる『起承転結』というやつですね。
まあ、実際の所は、あまり起承転結は意識していませんけれど……。
この辺りとか見ると『1』『2』『3』『4』と、少なくとも四章(四話)構成になっているということは理解していただけるかと。

ただ、今現在書いている作品、どう考えても三章構成なのですよ。
いわゆる『序破急』ですね。
なので、今回は珍しく、各話見出しを序破急にしようかなぁと構想中。

まあ、あまり深くはこだわっていませんから、この辺は臨機応変に行くとしましょうか。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

そういえば、まだ真駆参大将軍は作っていません

そういえばGA文庫大賞に作品を出したら作ろうと思っていたのに、まだ真駆参大将軍を作っていません。

まあ、少なくとも今は、そこそこ筆が進んでいますので。
もしも筆が止まるようなことがあったら、そこで気分転換として作ることにしましょうか。
つまり、私が真駆参大将軍を組んでいる様子があったら、そのときは筆が止まっているということですね。

願わくば、この状況が続いてくれれば良いのですけれど……。
でも、案外、明日辺りには手を出してしまっているかも知れませんね。
まあ、明日のことは明日にならないと分かりませんし、今できることを今やるだけです。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

たくさん書いたような気になっているものの

気がついたら、プロットなしで書き始めた作品が33000文字を超えていました。
およそ、一日に一万文字書いている計算です。
ただ、実際の所は、元の文章があったりするわけですからね。

しばしば、没にした作品からシーンを持ってくることがあるのですよ。
もちろん、そのままでは使えないので、結局はかなり書き換えるのですけれどね。
結果的に、ゼロから書くのと何も変わらないこともあるわけでして……。

それでも、やはり全く何もない状態から書くのとでは違います。
まあ、それが有効に働くときは有効に働きますけれど、そうでないときもありますからね。
その意味では、あまり多用すべきではないのですが……。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

また性懲りもなく、プロットを全く書かずに書き出しています

綿密にプロットを寝るという技術も、ちゃんと習得したはずなのですけれどもね。

それでも、やはりというべきか、何も練らずに書き始めてしまったりするわけです。
そして多分、半分かはちわりかまで書いたところで止まるのですよね。
そのことが目に見えているのに、我ながらよくやるなぁと。

とはいえ、書き出しは作品の顔となる部分ですからね。
ある程度以上納得のいくものにならなければ、プロットを立てても書かないわけですし。
そして実際、それでプロットをしっかり書いたのに、一割も書かずに辞めたものもあります。

その意味では、どちらが絶対に良いとは言えないわけで……その塩梅が難しいですよね。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

本当にあったことの方が嘘っぽく思えてしまう不思議

物語を書くとき、どうにも実体験を入れるほど不自然になってしまうのですよね。

あるいは思っていることを素直に書くと「おかしい」と評価されてしまいがち。
それってつまり、どういうことなのでしょうかね。
紛れもない事実ほど、嘘っぽく見えてしまうものなのでしょうか。

まあ、確かに昔から『事実は小説より奇なり』と言いますからね。
むしろ嘘で塗り固められている方が「あり得る」となるわけでして。
でも、たしかにミステリ小説なんかを見ていると、納得はいきますよ。

密室殺人事件とか、孤島での連続殺人とか、普通ないですしね。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

知っている人の可能性がなくもないかなと

色々とボカしますけれど、何となく、先日ニュースになったのが知っている人の可能性があるのですよね。

まあ、仮にそうだとしても、さほど知っているというほど知っている人ではないわけですけれど。
それでも、何となく気にはなるもの。
うーん、後で確認しておいた方が良いでしょうかね。

そうでなくとも、何らかの連絡はあると思われますし。
というか、むしろ何もないというのは色々とまずい気がしないでもないですから。
ともあれ、確認はしておきたいところです。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

こっそりと修正をしたりしなかったり

創作の協奏曲』、微妙に各話のタイトルを変えています。

まあ、変えたのは各話タイトルだけで、本文は特にいじっていませんけれどね。
とはいえ、毎回のように投稿後の見直しをすると「誤字脱字発見」とばかりに修正していたりするので。
いえ、まあ、先にプレビューで確認しろという話ですよね。
でも、誤字脱字はどんなに気をつけても幾つかは発生するものなのですよ。

それこそ、誤字脱字などを修正したら、その近くで新たな誤字脱字が発生することもしばしば。
よくあるのは、うっかりバックスペースなどを押して脱字が発生する……などでしょうか。
あとはうっかり範囲選択してしまったあと、ドラッグしてしまうとか。
ヤツらは一匹見つけると、その裏に何匹も潜んでいるのですよ。

ともあれ、GA文庫大賞にも出しましたし……そろそろ、連作短編の方は最後まで書き切ってしまいましょうかね。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.06.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

«  | HOME |  »

プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

FC2カウンター

アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

blogram投票ボタン