自分で自分の首を苦しめるようなプロットを

現状、スクリプトさんがいません。
もちろん、プログラマさんもいません。

これで、ゲームが作れるのかと。

そうなると、やはりというか何というか、私が書くのですよね。
それなのに、スクリプトやプログラマを殺すプロットを書いているわけで。
……別に、マゾヒストではないのですけれど、ね。

ただ、現実問題として、あるていどは挑戦的な方が良いですからね。
やったことのないことにも、少しずつ、取り組まなければならないですし。
何とか、現実と理想の折り合いを付けて、無理のない程度に無理をしたいものですね。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2015.10.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

コメント

コメントの投稿


秘密にする

«  | HOME |  »

プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

FC2カウンター

アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

blogram投票ボタン