『集英社ライトノベル新人賞』って、通りやすいのでしょうか

基本、弱小レーベルですからね。
会社自体は、大手ですけれど、ライトノベルとしては……何がありましたっけ?
そう思ってしまうぐらい、影が薄いです。

仮にも選考を通っている私が言うのも、何ですけれどね。
この新人賞、選考を通りやすいような気がします
もちろん、それでも出版までたどり着かなければ、意味はないのですけれど。

あるいはレーベルのカラーが、偶々、私のと合っているだけかも知れませんが。
よその新人賞で一次落ちだったものが、普通に通るのですよね。
うーん、これは、どう考えると良いものなのか。

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2016.07.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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