呟かれたようなそうでないような

現在の第9回GA文庫大賞には二作品、応募しています。

GA文庫大賞は選考途中、編集者さんがtwitterで呟くという、非公式(?)サービスをするわけですけれど……。
今現在の所、それらしい呟きが、あるようなないような。
うーん、「これかな?」と思うものはあるのですけれど、特定は出来ませんね。
とはいえ、そう思ってしまう時点で、オリジナリティに乏しい状態なのかなとも思います。

まあ、どうやら、特定できるような呟きをしないようにされているらしいのですけれどね。
……主に、私が以前に出した『機兵少女フリージア』と『超機兵少女フリージア』のせいで(詳細は割愛)。
ああ、そういえば『なろう』で公開している『フリージア』、何だかんだで続きを書いていないですね。
とはいえ、特に更新の予定もないですし……。

ともあれ、一次選考発表まで、三週間を切ったところです。
そういえば、集英社ライトノベル新人賞の二次選考結果発表も、その後ぐらいになりそうですし……。
うーん、立て続けに、一喜一憂することになりそうですね。
ただ、ファンタジア大賞の締め切りも近いですし、あまりそれらに気を取られないようにしないといけないでしょうか。

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2016.07.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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