短編は一作品ほど仕上げましたけれど

ただ、体調が良くないときだと、あまり納得いかない出来ですね。

一応、ファンタジア大賞は今回だけ短編があるというので、そのために書いたのですけれど……。
うーん、後で時間をかけて推敲して、もっと良いものにしないとなりません。
多分、これだと一次落ちにしかなりません。
あるいはいっそ、別に書くか……といったところです。

そもそも今月は、長編を一作品ほど仕上げたかったのですけれどね。
それもプロットを組んだところで、風邪をひいて体調が悪かったせいもあって止まっています。
今年はやたらと時間と労力を取られたのに、ダメにされたものがあるので……。
なんとか、それで遅れていた分を取り戻したいのですけれどね。

今年、長編の完成数は現在のところ三作品で、一応は平年並です。
ただ、平均はあくまでも平均なので、やはりもう少しは完成させたいです。
使い物にならないものを書いても仕方がないので、早く書ければ良いというものではないですけれどね。
それでも、やはり年間4~5作品程度は書き上げられる程度は保ちたいですし。

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2016.10.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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