「他人の労力と時間は無限の無料資源だわーい」と考えている方は世に多いものでして

先日、最終章まで公開した創作の協奏曲(クリエイターズ・コンチェルト)にも、何人か出てきます。
そして、そういう方がこの世にどれほどいることか。
作中でも書きましたけれど、どうやらそういう方々には欠片も悪意がないことが多いらしいというのが、始末の悪い所です。
世の中、悪人なんて分かりやすい存在はまず存在しないわけで、だからこそ難しいのです。

ちなみに、第三章として想定している(※プロットすら立てていませんが)話は、それがメインテーマのひとつだったりします。
最終章もそういう側面はありますけれど、第三章は……本当、あれですね。
後で聞いた話だと、他の方に対しても、同様のことで多大な迷惑を与えていたようですし。
まあ、今のところ書くつもりはありませんし、プロットも立てていませんけれどね。

あと、最近すごく嫌な予感がすることは……。
漏れてくる情報から察するに、あちらのあの人も、全然、欠片も反省していないのでしょうか。
余所様のところで、また、同じような(それも多分、今まで何度も何度も多数の方に注意を受け批難され続けてきたのとほとんど同じような)迷惑をかけているような気がするのですけれど。
気のせいなら良いのですけれど、多分、そうなんだろうなという気配がヒシヒシとするというか。

まあ、私には関係のないことですけど……。
ただ、正直言わせてもらうと、私の目の届かないところでやってほしいですね。
そして、そういう気配を漏らしてきてしまうあたりが、やはり当人には悪意がないということなのかもしれません。
もちろん、悪意がなければ許されるというものではないですし……何度も言いますけれど、むしろそちらの方が性質が悪いですよね。
やっぱり、もうちょっときっちりとトドメを刺しておいた方が良かったでしょうかね?

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2017.02.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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