冷房の音ってうるさいですよね

本を読むときは、できる限り静かにしたいものです。

ある程度集中できてくると、周りの音も気にならないのですけれどもね。
問題は、集中できるまでは音が気になるということです。
それで結局、猛暑の中で読書をするという、韻を踏んでいるような踏んでいないような状況に。

あるいはいっそ、騒音がホワイトノイズになれば良いのですけれどね。
電車の中とかだと、騒音が重なり合って意味がなくなるので。

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2017.07.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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