本って高いですよね(十冊ぐらい抱えながら)

文庫本は、まだ幾分かマシですけれどもね。

それでも、やはり本というものは安いものではないです。
まあ、それだけの手間暇(※平均すれば)がかかっているものですし、仕方がないのですけれど。
むしろ本を作って生活している人々からすれば、文庫本なんて安いものなのかもしれませんしね。

とはいえ、やはり安いものではないのです。
それだけの価値があるにしても、それだけの価値がないものだとしても。
本って、等しくそれなりのお値段をします。

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2017.07.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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