色々な意味で公開できない短編

つらつらと短編を書いて、それを長編に仕立て上げようかと考え中。

でも、これ、応募することは出来ても公開するのはまずいのではないかと思ったり思わなかったり。
どういう意味でかを言うと、それだけでも危ないかも知れないのですよね。
ともあれ、それでは書いても何にもならないのですよね。

ただ、それでも書いてしまうわけです。
ここまで書いて切り上げるのも何だかなと思うので、とりあえず書ききってみることにしたいのですよ。
それでどうなるかは、少し問題ですけれど……。

ともあれ、そんなことをしているから、一向に作品が上がらないわけです。
つまり、書いていないわけではないのですよ。
ただ、書いたところで意味のないものを書いていると言うだけで。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2017.09.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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