とりあえずでも書き切ると他のものが手に付かなくなる現象

集中力問いのは無限に続くわけでもないという、典型的な例です。

ひとつ書き上げると、大抵、次を書き上げるまで早くても三ヶ月近くかかります。
もちろん、場合によっては、さらにかかることも。
そんなわけで、あまり次の作品に手が付いていません。

こういうとき、何か別のことをして充電しないといけませんよね。
とはいえ、溜まっていた本は読み切りました。
次に欲しい本の発売日まで一週間ぐらいなので、すぐに別の本を買うということも不経済です。

何かもう少し、別の趣味でも持てれば良いのですけれど……お金がないですからね。

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2017.10.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

もしかして、なろうの仕組みが色々変わっているのでしょうか

あまり気にしていなかったのですけれど、何となく『小説家になろう』の仕組みが変わっている気がします。

以前までは『毎日細切れに更新』することが、アクセスアップに有効だったらしいのですよ。
それというのも、トップページの上部に『更新された連載小説』が表示されるていましたので。
それが、『更新された連載小説』の一覧がトップページの下の方に移動したので、効果が薄くなったようです。
完全になくなったわけではないので、もちろん、ある程度はまだ効果的ですけれどね。

まあ、私は個人的に嫌だったので、できるのにあえてしていませんでしたけれども。
まとめて出せるのに細切れになっているのって、何だか煩わしいじゃないですか。
書けているのなら、切りの良いところまで一気に公開して欲しいというか。
そんな理由もあって、私はほとんどなろう作品を見ることすらしませんでした。

多分、なろうの運営も、そのあたりを苦々しく思っていたのかもしれません。
あそこは面白い作品が上位になるのではなく、戦略が功を奏した作品が上位になる世界なので。
もちろん、最終的にはその中から面白いものが、抜きん出るようにわけですけれども……。
カクヨムなんかもそうですけれど、結局、筆力よりも営業力というか宣伝力(そして時の運)が求められるというのが何だかなぁと思うわけです。

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2017.10.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

前よりも面白い作品が描けているのかということ

古い作品を見直すと、案外、自画自賛ながらも「よく書けているなぁ」と思うものがあります。

もちろん、てんで駄目な作品も少なくないのですけれどね。
良く書けていると思える作品でも、所々、粗があることもありますし。
それでも、やはり良いものは良いのですよ。

そして、そのたびに思うのが「今書いている作品はこのときのものより面白いのか」ということです。
文章技術的な意味もそうですし、発想などの意味でもそうです。
結局、新しい作品だから優れているとは限らないのですよね。

そんなわけで、幾つかのサイトで掲載したり消したりを繰り返していた作品をカクヨムに投稿しました。
やっぱり、見直してみると、割とよく書けているのですよね。
本当、まずはこれより面白い作品を書くのが、ひとつの目標といったところです。

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2017.10.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

秋刀魚任務は無事終わりました

『艦これ』の秋刀魚収集任務、何とか終わりました。

そういえば一昨年は、その時期に緊急手術と入院で、秋刀魚を交換できなかったのでしたっけ。
そんなわけで、とりあえず交換できる分は交換しておきました。
改修資材とか、希少品ですからね。

とはいえ、あと一週間弱は開催されている模様。
そういえば松和もまだ出てきていないので、それを狙っていきましょうか。
まあ、あの海域に出ると装備品の都合で、秋刀魚が捕れなくなるのですけれどね。

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2017.10.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

ういにんぐふみなの『ふみな』よりも『ういにんぐ』をどうにかできないかと思ったりします

そんなわけで、ういにんぐふみなを組み立て中。
ただ、レビューの類を見ても、大体の人が『ふみな』の側をどうにかしようとしていますよね。
これ、『ういにんぐ』の側を改修しようという人、いないのでしょうか。
私は技術も財力もないのでしませんけれど、どちらかというと『ういにんぐ』をどうにかしたいなと思うのですよ。

今回の『ういにんぐがんだむ』、レジェンドBBの類と比べて可動範囲が代物です。
でも、ほんの少し手を加えると、通常のウイニングガンダムと同程度に出来そうな気もするのですよね。
接続方式が違うとはいえ、ポリキャップはちょうど良いものが余りますし。
そもそも、何故か頭部には使用しないにもかかわらず、レジェンドBB準拠のポリキャップが収まる穴があります。

また、接続方式が違うとはいえ、一応は上半身と下半身で分かれていますし。
これって、もしかして腕に覚えがある人に、「改修してみろ」といっているのではないでしょうか。
胴体と肩の部分なんかは、接続方式が爆進丸の類と同じだったり、足の接続方式が特殊だったりしますけれどね。
他の部分に関しては、どこかからパーツを持ってくるなりすれば、さほどの手間もなく出来そうな気もします。

それと、ういにんぐの腕の部分が、爆進丸の腕と同じ径の気がするので……。
ほとんど加工なしに、『ばくしんまるふみな』とか『はがねまるふみな』とか出来そうな気もします。
特に爆進丸はデザイン上、角がカチューシャみたいになるので、しっくりきますしね。
いっそのこと、『SD→リアル』の本家と混ぜた『だいはがねふみな』とかも、面白いかもしれません。

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2017.10.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

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