これは地区全体で停滞しているのではないかなと

具体的なことはなにひとつとして書きませんが、お仕事の研修でした。

最近、私の務めるところについて、質がかなり落ちているかなという気はしていたのですよ。
ただ、他の所の方から話を聞くに、これ、うちのところだけじゃないですね。
地区全体、落ちていますね。

同業他社と競争が激しくなっているからというのも、あるかもしれませんが……。
前々から思っていたとおりに、沈み行く船のような状態なのかなと。
これ、どうにかしないといけないと思いますよ、本当に。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2018.03.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

いまさらになって気付きましたが……時々絡んでいたあの方、数年前にプロデビューされていたようです

とりあえず、どこのどなたかということは触りがあるとアレなので書きません。

ともあれ、pixiv小説で時々私が絡んでいた方が、数年前にプロデビューしていたようです。
新人賞の情報を色々調べているときに、ふと気付いたのですよ。
同一ペンネームの別人なのかなと思っていたら、どうやらご本人のようでして。
まあ、確かに、ここ数年は特に絡んでいなかったので動向を把握していなかったのですけれど……。
(途中から私のカバー範囲外ジャンルの二次創作メインになられたためもあって、いつの間にか離れていたのですよ)

ちなみに、知り合いとか親交があったとかいう程の関係ではないです。
それこそ、私の側から一方的に『絡んでいた』だけですので。
先方からどのように思われていたかは……ええ、あえて言わないでおきましょうか。
その手のことを言い出すと、その方との関係にかかわらず、色々あれなので。
(twitterはフォローされていませんし、おそらくこのブログも見られていないと思います)

いずれにせよ、いまさら「おめでとうございます」でもないですし……。
とはいえ、気付いていなかったというのも不義理なので……。
時期を見て、作品をまとめて購入するなどの支援をこっそりしておきましょうかね。
知り合い面をして声をかけるより、そっちの方がよっぽど先方にもありがたいでしょうし。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2018.03.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

一度に複数のことが出来ていたのに

ここ最近、どうにも集中力散漫です。

以前は、本を読みながらニュースを聞いて、誰かと話をするとかできたのですけれどね。
今は、どれかひとつにしか集中出来ません。
あるいは誰かとの会話を一字一句違わず……とまでは言わないでも、それなりに覚えていられたのですけれどね。
それも、最近は上手く出来ません。

それで思うのは、これってつまり、歳ですね。
そろそろ、ボケが始まってきたのかもしれません。
あるいは、もうすぐ死ぬのでしょうか。

現在は「とりあえず死んでいない」という程度なので、まあ、そうなったらなったで仕方がないという気もしますが。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2018.03.28 | | Comments(1) | Trackback(0) | 雑記

pixivの小説機能ってマイナーなのかなと

どうにも、pixivの小説投稿機能って、報われていないと思う今日この頃です。

ちなみにPCサイトだと、ホームの右上の方の小さく『小説』と書かれているリンクをクリックすると出てきます。
そもそもがイラスト投稿サイトなので、仕方がないのですけれどね。
最近はそうでもなさそうですけれど、やはり二次創作が大半ですし。

珍しく小説の方でコンテストを開催中のようですけれど……。
本当、応募総数が少ないなぁと。
「なろう」などよりも、面白い小説が多いと思うのですけれどね。

いえ、まあ、それ以前に今開催中のコンテストは地雷必死のエンターブレイン系主催ということもあるのでしょうけれど……何だか寂しいものです。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2018.03.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

さすがにそろそろ問い合わせかなと

返信があるはずのものに、何故だか返信がありません。

二週間は経つので、そろそろ問い合わせかなと。
もちろん、迷惑メールなどに入っていないかなども確認しましたが……。
特に、そういうわけでもなさそうなので。

他のタイミングの時も、何だか色々手違いされていたのですよね。
むしろもっと早めに問い合わせても良かったかなというぐらいです。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2018.03.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

«  | HOME |  »

プロフィール

久遠未季

Author:久遠未季
ファンタジア大賞第24回後期で四次選考落選……が最高にして、唯一書ける応募歴。小説を書き始めたのは2005年3月頃からですから、才能があるわけではなく、単純に諦めが悪いだけですね。最近は三次落ちなども、ちょろちょろありますが、割愛。

FC2カウンター

アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

blogram投票ボタン